上司の生態
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頭悪い?

とある不動産屋に勤めるサラリーマンA

繁忙期も過ぎ今日が初めての休み。

 

さぼっていたブログ書き込みを再開。

 

 

この日も朝から良い天気だった。

 

サラリーマンA

 

「店長おはようございマース!!」

 

店長様

 

「・・・」

いつもの無言・・。

 

 

 

その直後

サラリーマンW

「店長おはようございマース」

 

店長様

「・・・・・」

引き続き無言

 

 

そしていつもの店長様のくだらない

自分だけ分かった自己満足の

説教で一日が始まりました。

 

 

 

次の日の朝

 

サラリーマンA

「店長おはようございマース!!」

 

店長様

「・・・」

いつもの無言・・。

 

 

その直後

サラリーマンW

いつもとは違い無言での出社。

 

 

 

事件はその時起こった・・・、、

 

 

店長様

いきなり

「お前は!!朝の挨拶も出来ねえのかぁーーーーー!!」

突然怒鳴り始めました。

 

サラリーマンA (心の声)

お前こそ一度でも朝挨拶したことがあるのかぁーーーーーー!!

朝の挨拶しねえやつに言われたくねぇんだよぉーーーーーー!!

 

その後、暗い雰囲気で一日が始まりました。

 

 

 

午後3時を過ぎた頃でしょうか

 

またまたいきなり

 

店長様

「勤務時間中に自分のしごとするなぁーーーーー!!」

「雑用なんて勤務時間外にやれーーーーーーー!!」

 

よく見ると店長からの依頼の仕事が早めに終わって

自分の仕事(と言っても会社の仕事だけど)に着手

していた社員がいました。

 

その後が大変で約30分説教聞かされました。

 

 

 

サラリーマンA (心の声)

でもさ

んじゃぁよ、いつ仕事するんだよ!!

俺たちの仕事って結局雑用でしょ!!

他に何やるんだよ!!

繁忙期も過ぎたこんな暇な日に・・・。

 

と、思いつつ仕事をし時が過ぎるのを

じっと耐えたのでした。

 

その後は何事もなく時間も過ぎ

定時6時半になりました。

店長様

軽やかな声で

「みんな遅くまで仕事してんじゃねえぞぉー」

「7時にはあがれよー」

「それじゃー私は帰るから、おつかれ!!」

 

 

一同、呆然でした。

何の言葉も出ませんでした。

 

サラリーマンA

 

お前サー、さっき約3時間前に何って言っていたか

覚えているのかぁーーーーーー!!

 

勤務時間中に自分のしごとするな

雑用なんて勤務時間外にやれ

って言っていたよな・・。

その様なことを言っていながら

定時後30分で仕事を終わりにして

帰ることができるかーーーーーーー!!

お前は自分の言ったことを

覚えていないのかぁーーーーーー!!

 

 

しかし、今日もため息つきながら

店長様に意見の一つも言えない

サラリーマンAでした。

 

 

キビシーッ!!

 

 

 

4年で十人?

サラリーマンAです。

先日こんな話を耳にしました。


4年で十人?
何のことだろうと聞いてみると


我が「○○不動産 ××支店」の
退職者の数でした。



正確には勤務中に堂々と店内で化粧を
する店長様
になってから退職された方の人数と
いうことでした。



店長様が○○不動産の店長に就任されて約四年。
その間に12人もの社員が退職しているという
事実を聞かされ呆れました。
と、同時に納得しました。


大勢の社員を抱えている店舗ならまだしも
営業スタッフが五人程しかいない小さな
営業所なのに4年で12人の退職者。
周りの営業所と比べてもダントツです。



そんな時もう一つの事実を聞かされました。
なんと約二年前に従業員全員出社拒否
いわゆるボイコットをされたと
いうことでした。


一瞬、思考が止まりました。
もう一度聞き返しても
答えは同じでした。

当然のことかもしれません。


この事実を聞いてから
思いました・・・。


店長様はそんな目に遭っていながら
未だに同じ言動を繰り返し
相変わらずやりたい放題・・・。
学習能力が無いのだなぁーと・・・。


同時に自分の行く末にも
大きな不安が今まで以上に
重くのしかかってきました。


今は正直、真剣に退職を
考えるサラリーマンAです。


キビシーッ!!

えっ、俺が悪いの?

私は不動産屋の従業員「サラリーマンA」


この日もいつもの訳の分からない
説教を聞きながら一日が始まりました。


午前十時をすぎた頃、
いつもの店長様勤務中化粧が仕上げに
かかってきたときの事でした。


お店の電話が鳴りました。


早速、私サラリーマンAは
電話をとりました。

サラリーマンA
「ハイ、○○不動産です。」


すると、少々怒り口調で
お客様 A様が一言
「店長いる?」


サラリーマンA
「失礼ですがどちらさまでしょうか?」


と、訪ねたところ・・・、



お客様 A様
「いいから、早く呼べよ!!」

これまた怒り口調でした。



早速、店長様へと思い

サラリーマンA
「店長、お電話です。」


店長様
いつものように無言
「・・・」


それもそのはず
勤務中化粧のクライマックス
ですから・・・。


それでもサラリーマンAは
勇気を振り絞り
もう一度声をかけた。


サラリーマンA
「店長、お電話です」


店長様
切れ気味に
「うるせぇなあー、そんなのお前が聞いておけよ!!」
「いちいち私が(電話に)でなくたっていいだろ!!」
「用件ぐらいきけよ!!」



サラリーマンA(心の声)
何が用件ぐらい聞けだよ!!ふざけるなぁー!!


しかし、そのままにするわけにもいかず
気をとり直して店長様の代わりに電話にでました。


サラリーマンA
「大変お待たせ致しました!!」
「店長がただいま席を外しておりますので
私、サラリーマンAがお話お伺い致します」
「どのようなご用件でしょうか」


すると、お客様A様は言った・・・、
怒り口調で
「はぁ、何が用件だよ!!」
「もういい!!」

と同時に
ガッチッヤーンと勢いよく
電話を切られてしまいました。


仕方がなく受話器を置くと
店長様からお声がかかりました。


店長様
「用件なに!!」


サラリーマンA
「用件は?とお伺いしたところ
もういい!!と言われ電話を切られました」


その瞬間
店長様
これでもかと言うぐらい大きな声で
「お前は電話一本まともにとれねぇのかぁーーー!!」
「本当に役に立たないねぇー」
「もういい!!!!」



そして店長様は休憩室に消えていきました。


サラリーマンA(心の声)
えっ、な、なに?何がどうしたの・・。


しばらくその場で考え込んで
しまったサラリーマンAでした。



ふと、我に返ったサラリーマンAは思いました。

俺が悪いのかぁーーーーーーーー!!
ふざけるなぁーーーーーーーーー!!


と・・。


しかし、店長様に何も言えない
サラリーマンAでした。



キビシーッ!!













身だしなみ?

私は不動産屋の従業員「サラリーマンA

出勤して珍しく静かな朝を迎えた。

いつものように掃除も済ませ、問題もなく
朝のミーティングが終わりを告げようとしたときに
事件は起こった!!


店長様
切れ気味に
「おい!サラリーマンK お前ひげそってきたのかよぉ!!」


サラリーマンK
アゴに手を当てながら彼はいった・・。

「えっ、剃ってきたはずですけど・・。」


店長様
切れ気味に

「剃ってきたはず?ふざけるなー!!」

一同サラリーマンKを見ると・・

特に目立ったところもなく不思議に
思っていると

店長様
切れ気味に

「アゴの下だよ!残っているじゃねえかぁ、ヒゲがよぉ!!」
「よくそんなんで、会社にこれるなぁ!」
「ふざけるな!!」


辺りには気まずい嫌な雰囲気が流れる・・・。

よく見ると確かにヒゲがあった。
少々そり残しがある程度だった。

が、しかし店長様はご立腹の様子だった。


それから、数分もしないうちに
事件はまたおきた。

今度はなんと店長様がいきなり化粧を始めたでは
ありませんか。

それも、トイレや控え室等でするならまだしも、
自分のデスクで堂々と行為に及んでいるのでした。


社員一同唖然としてしまいました。


サラリーマンA(心の声)
お前さぁー他人のこととやかく言う前に
自分はどうなんだよ。

出勤前に化粧もしてこない、
挙げ句の果てには
店内で堂々と化粧を勤務時間中にしている
お前に何で言われなきゃいけないんだよぉー!!



多分、社員一同そう思ったはずである。



その一時間後、ようやく化粧も終了し
化粧の、のりもよかったのか
上機嫌で鼻歌を歌い始めた。


そこまではよっかった。
が、しかしまたまた事件は起こった。


その後、店長様は自分のデスクで
おもむろに「おむすび」を取り出し
それを頬張り始めたのでした。


社員一同、何も言えませんでした。


呆れたムードが漂う中
先程、怒鳴られたサラリーマンK
が鋭い目線を店長様に向けながら
外出していったのでした。


怒りに満ちていました。


それでも店長様に何も言えない
サラリーマンAでした。


キビシーッ





はぁ?

あれはいつのことでしたでしょうか・・・。

私は不動産屋の従業員「サラリーマンA」

この日はある当社管理物件の家主様がご来店されました。
ご主人を亡くされ相続問題でもめているので相談にのって
欲しいとのことでした。

当然、店長様は応対もするはずもなく
私、サラリーマンAがお話をお伺い
させていただきました。

その後、時間も過ぎお話も終わり
一段落めでたしめでたし・・・。

早速、私「サラリーマンA」は
ご報告をと思い店長様に・・、


サラリーマンA
「店長、先程のお話の・・、」


と、話しかけた その時だった・・・、


店長様

切れ気味に
「なんだよ!!そんなこと!!
 いちいち伝えに来るなよ!!」


「そんなの私が聞いて何になるんだよ!!!」


サラリーマンA
「えっ、い、いや、あの・・、」


店長様
「あー、うるさい!!」


店内騒然でした・・・。
他の社員も信じられないという
顔でした。


サラリーマンA(心の声)
はぁ?お前サー普通は上司に報告するのが
当たり前だろ!何だその「あー、うるさい!!」
ふざけるなーーーーーっ!!


しかし、反論できない
サラリーマンAでした。

キビシーッ!!




ある日の朝

店長様はその日、朝から遅刻だった。

サラリーマンA(心の声)
なんだよ遅刻かよ!ふざけんじゃーねぇよ。

サラリーマンA
「店長、おはようございまーす。」

店長様
「・・・」いつものように無言

そして、自分のデスクへ


次の瞬間
店長代理のBさんに


店長様
ブチ切れ気味に
「なんだよ、昨日頼んだ事はやったのかよ!」


店長代理Bさん
「はい、デスクの上にのせておきました。」

店長様
ブチ切れ気味に
「どこだよ!どこにあるんだよ!」


店長代理Bさん
ちょっと面倒くさそうに
「店長の机の上です!」


沈黙が続く・・・・。


店長様
またまた、ブチ切れ気味に
「ほかの奴らも毎日やることやって
 かえっているのか!」
「やることやってから帰れよ!!!」



サラリーマンA(心の声)
関係ないだろ!
お前の方こそさっきの件はどうなったんだよ!
書類あったんかぁい?



こんなやりとりの中、いつもの訳の分からない
説教を聞きながら一日が始まりました。


でもね、よく考えてみると
単に店長様が遅刻してきた事に対して
ごまかしの為に私たち社員一同は怒鳴られていたわけで・・。

ふざけるなぁーーーーー。

しかし、反論できないサラリーマンAでした。

キビシーッ!





今日はお休み

本日は一週間ぶりの休み。

私は某不動産屋のサラリーマンA
休みなのだが会社と上司のことが
頭から離れない。

年明け早々上司「店長」の
横暴ぶりに毎日頭を悩ませて
おります。

そして、話は始まります・・・。


それは昨日のことでした・・。

サラリーマンA
「店長、申し込みが入りマース。」

店長
「・・・」いつものように無言

サラリーマンA(心の声)
返事くらいしろよ!!あほ!!

サラリーマンA
「契約申込書のデータ打ち込みお願いします。」
「契約日は申込書にも書いてありますが29日です。」

店長
「・・・」また無言・・。


打ち込みも終わったようなので
早速、お客様にご説明をと思いきや
契約日が19日になっており
間違えていました。

まっ、単純なミスだなと思い自分で修正を
しようとパソコン前へ


すると、いきなり、突然に

店長
怒り口調で
「なんだよ!なんかあるのかよ!」

サラリーマンA
「あっ、い、いえ、その、契約日が間違えていたもので・・・」

店長
「そんなもの、営業マンのお前が確認しておくべきだろ!」
「何やってんだよ!まったく!」

サラリーマンA(心の声)
「何やってんだよ、じゃねーよ! まったくは、こっちのセリフだ、あほ!」
「お前が勝手に間違えたんだろう!」


営業時間も終わり申込書を確認してみると
間違いなく

    29日

と書いてありました。

しかし、それを店長に指摘できない
サラリーマンAでした。

キビシーッ!!