こんばんは。

ラマトの森 山本陽子です。


本日は書道の日。

息子や娘と共に通っていた書道教室ですが、

息子がやめ、娘もやめると宣言。

先生はまだ娘がやめるのを受け入れた感じではないですが、おそらくもう行かないんじゃないかな…。


とうとう私ひとりが残りました。



これでよかったんだなーと

思っている私がいます。



ある意味、私の無意識が彼らの意見を引き出し、

「書道をやりたい!」

と言ったのを良いことに、

「じゃあ行こう!!」と親子で通っていました。


でも、好きで、本当にやりたかったのは私なんだよね。この道にいたいのは私なんだ。



今は、本来の姿に戻る時だよって聞いてて、

本来の自分じゃない所は歪みが出るから

病気や、ケガや、事故や、

とにかくストップがかかるよって。


それが子どもたちにも出てるんだなって。


逆に、今ここに来て、

子どもたちがやめるっていうのを聞いたら

断然私はやる気が出てきていて。笑


面白いよね〜。



子どもを習い事に連れて行って、

横を気にしながら自分の練習するのは

だいぶエネルギーが漏れてたんだろうね。


エネルギーロスがなくなったと思うと、

本当に良かった!!てホッとしてる。


娘にしても、本当に好きなことに力を注げるようになるのなら、それはそれは好ましいから。




どんどん自分にフィットするものだけが

残されていく。


どんな出現の仕方にしても

(ケガとか病気とかだとしても)、

物事は上手く行ってるんだろうね。



ぜひ自分の本流というか、

魂の声に気づいて

「らしく」生きていきたいね。