こんばんは。

 

お久しぶりです。

ラマトの森 山本陽子です。

 

さきほどまで、友人と

遺伝子易経の鍵の観照をしていました。

 

オンラインの講座で出会った彼女とは

ある日の会話で、住んでいる場所が近いと知り

一度お茶をして以来、

定期的に勉強といいますか、

学びのシェアをし合う仲です。

 

本を読み、

自分自身に照らし合わせ

生活の中で

それぞれの場面を感じながら過ごすことは

本当に「今」に気づくこと

自分自身の反応に気づくことを

させてもらえる機会です。

 

今日もいろんな話をしたのですが、

最後の最後に出てきた話題が

ハートでのジャッジという言葉でした。

 

ジャッジと聞くと

あの人は〇〇だから…と

批判するイメージがあります。

 

それがハートでのジャッジ…?

 

ふたりで、今いちピンとこないねと

話していたのですが、

頭のジャッジとハートのジャッジと

ふたつ並んだときに、

 

あ!!!わかった!!!

 



頭のジャッジ=正しさ

ハートのジャッジ=優しさ

 

ってピンときたんですね。

 

 

これ、実は、

お仕事をさせていただいている社長が

いつもおっしゃる言葉なんです。

 

 

正しさで反応するのではなく

優しさで対応するんですよ、と。

 



 

なんだか、本当に

日々素晴らしい学びを

私は周囲のみなさまから

させていただいているんだということに

感謝が沸き上がりました。

 

この話にピンと来させてくれた友人にも

ほんとうにありがとう!

 

毎月のこのシェアタイムが

私にとってはスローダウンして自分に戻る時間でもあり、

本当にありがたい時間になっています。

 

どんな自分も

気づき受容している。

 

ありがとう。

おやすみなさい。