私も感じることから

逃げてたんだなー。

そう思う出来事があったからこそ

よく気づくようになってきました。

 

 

 

 

「こんなことがあった。

あんなことがあった。

 

ありえない!

これだから人間って。」

 

そう言っている

その人の顔は美しくない。

笑い話ならいいんだけど。

内容は批判。

 

 

人間でしょ、あなただって。

それともあなたは人間ではないのかな?

 

私はみんなとは違うということを

表現したかったのかな?
 

 

 

 

「それが起こったときの

内側とかどんな感じだったの??」

 

そう聞いても、

「もう忙しすぎるし痛すぎるから

見ないのよー。」

 

と、はっきり。笑

 

 

 

 

でも、

「この事象をきいてどう思う??

自分だったらどうします??」

 

と聞いていて、

 

 

それへの答えには、

「内側を見ている人だから

そういう言葉が出てくるのねー。

 

多くの人は違うものねー。」

 

 

 

 

 

 

・・・。

 

 

 

 

 

目が点ですよ・・・。

 

 

 

 

 

 

あなたも見ていませんよね。

 

 

 

外側に聞いても求めても

何も変わらないですよね。

 

 

 

せっかく

分かりやすく自分に起こっているのに

人に聞いている場合じゃないですよね?

 

 

感じたらいいのに。

 

 

 

 

 

 

「人間はー。」

とか

 

「愛とか簡単にいうのってー。」

とか

 

「無条件の愛とか

言いすぎですよねー」

とか。

 

 

いや意味わからんし。

 

使ってる言葉と

持ってるジャッジの波動が

違いすぎて気持ち悪かったぞ。

 

 

それ、全部自分に向けていってるって

早めに気づけたらいいね。

 

 

 

 

これを、その場で

すぐさま言ってあげられる人間に

なりたいよ。わたしは。

 

仲がいい人だったら

言ってあげたい。

 

 

 

 

今回、違和感はありありだけど、

その時にすぐさま言葉におりなかった。

 

 

そこを練習する必要が

わたしにはありそうです。
 

 

ま、そんなに仲の良い間柄ではないので

直接伝えることはしません。

求められてもいないし。

 

だから出てこなかったんだと

そういうことにしておきたい。笑