私にとっては
一番近くて
そして一番深い所を揺さぶるもの。
子どもたちとの関係性が
一番近いのかもしれないけど
それとは違う、
他人という感覚での一番近い。
その旦那さんとの出来事や
日々のやり取りを通してのあれこれは
確実に私を現してる。
ひさびさに起こった
旦那さんとの間での大きな衝突。
たくさんのシンクロが重なって
ことの重要性を感じさせる。
そして、そこに関係してくれる人々の
カラーや在り方には
やはり共通点があって、
それもわたしにとっては
メッセージとなる。
事が起こってたど真ん中では
あまりにも苦しくて書けなかったこと。
でも、肚に落ちさえすれば
さっきまでグツグツ煮え立ってた腹の内も
急に冷たくなって静かになる。
あぁ、私だった。
やっぱり私の問題だった。
内観を通して感じてたことや
キーワードは合ってた。知ってた。
でも、薄々気づいてても
受け入れたくない自分もどこかにいたのに…
関わってくれる人やタイミングで
受け入れざるを得ない状況になり
そこには心を開く私がいる。
ここだから開けたのかも。
今だから分かったのかもなー。
とにかく、ひとつ終わった。
ひとつ軽くなった。
分かりづらいよね。
また事の流れや詳細を
書けたらかくよ。
