ヒカリクリエイター 

キネシオロジー ブレインジム

ラマトの森 の 山本陽子です

 

 

何をしてるんだろうねぇ…。

ゼロに返った感じがしてます。

 

今までのいろいろがなくなったとは

思ってないし、思いたくもない。

 

でもね、ほんとに感覚としては

ゼロに返った。に尽きる。


何度も少しずつ上昇してると

スパイラルアップしてるんやとそう思っとこ。



 

 

「私」っていうものを

思い出して、見つけて、掴んで、

これや!!と歓喜して

 

自分を生きてきた。

んだけど、

 

なんでだろ。

私は誰を生きてるんやろ??ていう感覚に陥った。

 

 

「ない」っていう所で四方八方囲まれた気がして、私の体はあるのに、「ない」ってどーいうことやねん、て

泣き暮らしてたのは4月くらいかな。

 

 

人と同調すること

交じり合うこと

共鳴すること

なんかが当たり前すぎて、

自分にはどうにもできんことが苦しくて

 

どうやったら人間として普通に暮らせるんやろうって考えてきた。

 

そもそも考えることじゃなかったんよな(笑)





透明なんが私や!!っていきってみたり

 

でも、透明っていう質が「ある」と感じるのが難しくて

やっぱり「ない」やんって落ちこんだり。

 

 

それが、ここにきて、

なんやろう、少し事実が動いたのか

感覚が変わってきた。

 

「ない」のは理由があって

「ない」を経験してるのにも理由がある。

 

こうやって書いていても

半分自動書記みたくなってくるのは

私が「ない」を選択して許可しているからだと

今はわかる。

 

そして、許可しない道もあるということが

いまはハッキリと分かる。

 

理屈では知ってた。

自分で決められる。

許可するのも許可しないのも

人間の自分の選択であるということ。

 

頭では理解していたけど、

実際の人間の体をどうにかするのには

随分時間がかかった。

 

 

今は、時を経て、

少しだけその体の感覚の糸口をつかんだ。

 

 

まだ、何がどう違うのか説明するには日も浅い。

けど、きっとこの経験が役に立ってほしいな…。

 

じゃないと、私の数年間が浮かばれない(笑)

 

 

 

あぁ…書いていて繋がってくる。

ヴィジョンサークルという視覚に特化した講座を受講したときに

初めて知った、驚愕の事実。

「私には境界線がない。」

 

潜在意識からも情報をもらい、

生まれたとき、そして発達の段階では獲得していた境界線を自分自身で取り払ったあの時のこと。

 

取り払ってから約20年。

境界線がないことに気づいてからは5年。

 

経験積むの、やっと終わり。

いや、これから始まりか(笑)

 

とにかくひとつの区切りがついたな。

 

 

 




 

自分だけの感覚。

ささいな感覚。

そこに合わせていく。

 

 

 

ここからは

「ない」と「ある」を自由に使い分けられるようになる。

 


 まんまの私やなーって

撮ってもらってた写真見たら気が抜けた。




 

岡山市南区・ラマトの森 山本陽子
笑顔で人生を楽しめるお手伝いとして、
キネシオロジー・ブレインジム・エネルギーワークなどを使ったセッションをしています。

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