闇好きな ヒカリクリエイター
キネシオロジー ブレインジム
ラマトの森 の 山本陽子です
人ってちょっとしたきっかけで
気づきが起こって
「ない」と思っていたことが
「ある」んだと理解できたりする。
今日は私に起こった、そんなお話です。
私は今までにも
何度もブログにも書いてきましたが、
「境界線」がテーマとしてあって
自分でも悩んだり考えたり、
投げ出したりしてきました。
変わりやすい顔かたちや
分かるという特性。
他にもそういう人はたくさんいるんだけど、
自分のことは何ともつかめなくて
私という人間が
いるのにいないような気がしてました。
「ある」のに「ない」ような気がしていました。
それが、昨日まで
点がぽつぽつ、
それぞれ単独であった所が、
なんだか急に揺れ始めて
点が一点に集まり始めて
集まったら何だか穴みたいになっていって(笑)
その穴からポン!!て
新しく飛び出してきたものがありました。
これは「ない」と感じてた方の世界。
私のなかの一面。
もういまでは、
この時の「ない」さえ「ある」になってるw
「ない」って決めつけてたのは私だったし。
それを体験体感したかったんだし。
もう十分「ない」はやりきったし。
優しすぎる私を実践したかったんだし。
でももうひとりいる、
強すぎる私を押さえこむことができるか
試してみたかったんだし。
もう上手に扱えそうだから
もう「ない」じゃなくてもいいんだし。
どちらも使えるように整ったんだし。
あとは道を決めるだけだし。
何となくの会話からでも
ちゃんと自分の準備ができたら
答えがもらえるようになってるんだよね。
答えは
会話からの時もあるし
テレビからの声のこともあるし
どこかからの直感のこともあるだろう。
とにかく
やりきったら
「ない」は「ある」に転じたんだよね。
これってさ
錬金術だよね。
そして、錬金術を使うためには
自分のことを知ることだし
自分を大事にすることだし
感覚を使うことだよね。
そうしたら
見えるものも
見えないものも
両方が合わさって
「ない」ところから「ある」状態になるよね。
とてもとてもホッとしてるの。今。
ずっと「ない」って思ってきてたから。
でも、人を介して
私はメッセージをもらった。
混じってもいない
なくなってもいない
大きい木のようなあなたは
ずっとそこに居る
優しさを存分に発揮して
人に共感してあげられる
そして、それは自分の
人をひと刺しに殺せるほどの強さを知っているからこそ。
振り子が大きいぶん
制御してきたものも大きい
自分自身がそれを分かってやれたとき
自分が一番そんな自分を認めてやれたとき
「ない」はずだった自分が姿を現して
「ある」んだと主張をはじめた
やりきること
そして、その後は手放すこと
あぁ、ここでもその方法なんだ…。
頭では分かっていても
身体を使って理解しないと落ちていかない。
身体がスローなだけ、ペースは遅い。
でももう「ある」から。
自分への信頼が一層上になったことで
確実に変わってくるものがある。
見えない所はすでに変わった。
現実に現れるのは私次第。w
動きましょう!
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