ヒカリクリエイター
ラマトの森 の 山本陽子です。
東京から帰ってきました。
関東はえらいことになってますね…
ゲリラ豪雨。
被害が最小でありますように。
楽しすぎた、踊りすぎた、
岡田さんの出版記念フェスについては
またブログに書くとして…
東京からひとまず子供たちが待つ実家に帰ったんですが、
えらいこっちゃになってまったー…
やっちまったーー…
母がえらいイライラしてたから
何かあった?と聞いたのが始まりで、
どんどん飛び火して
私と母の話になり…
私が一言いえば
十言帰ってくる…
相談というか、
困った、きつい、わかってほしい…とか、そういう趣旨のことを言うもんだから、思わず本気で答えてしまった。
そしたら、火に油注いだようで…
母上
激怒。
( ̄∀ ̄)
しまった…
良かれと思って、斬り込みすぎた。
もともと、よく考えてみたら
何も頼まれてはいなかったようだw
彼女は共感して欲しかっただけで、
すごいねぇ
大変だねえ
ありがとう!!!
あなたのお陰です!!!
という言葉を求めてたんだ。
でも、ごめん、
思ってもないこと言えない…。
根本解決なんて、
これっぽっちも望んでいないのな。
残念ながら。
寂しいことに。
それを、踏み込んじゃったなぁ。
クライアントさんとは、きっちり引ける線が、
母が相手だとついついヒートアップしてしまう。
わたしのエゴだったなぁ。
うまくいってる!と思ってたら
ガチんとぶつかる。
母とはそれの繰り返し。
寂しいんだけど、本人が変わりたくないのに変われない。
ガス抜きされてる時は私に合わせられるんだろうけど、ストレス溜まってる時に、こんなウキウキした人が東京から帰ってきたら、、、
そりゃムカつくわね。
母の魂は求めてても、
強い思考でガードされてて
伝わらない。つながってない。
見えない部分を伝えても
否定されてるように捉えられるだけ。
「見下すんだね…」なんて言われた日には、もう、わたしの心が冬になる。
同情してほしいなら、
私に言ってこないでほしい。
選んでしている人に、
同情なんてしてあげない。
苦しいっていっても、
やめないじゃん。
辛いっていいながらも、
ずっとやりつづけるんじゃん。
私がしないと回らない!??
いやいや、回らなくても生きられるよ。
死んだりしない。
勝手に踏み込んだことについて謝りました。
でも、それさえも、「ひどい!」と言われたけども。
彼女の選んだ人生。
選んでなんていない!とたとえ言われても、
やめない、変えないってことを選んでる。
私は申し訳ないけど
その選択を尊重する。
今日はリアルで寂しいお話でした。
自分を大事にする
自分が自分である
そう選択していくためのお手伝いは
いくらでもします!!!