ヒカリクリエイター
キネシオロジー ブレインジム
ラマトの森 の 山本陽子です
キネシオロジーを説明する時、
実演するのが一番早いのですが。
体感してもらうのが一番早いのですが。
そうもいかない状況や場もあります。
ブレインジムも同じでして、
動きを簡単にレクチャーできるような雰囲気や環境なら、それをしますが、言葉で伝えるとなると、とても難しいものを感じています。
実際に伝えてもさ
「難しいねー」と言われるからね。
それもさ、だいたい理論的に整理したい方は言うんだよね。「難しいねーー」。
感性で感じ取ってくれる方は、
「面白そう!何それ??やってー」と
だいたい言われます(笑)
目に見えないもの。
動きや、感覚を伝える。
それも、お母さんとか、
学校の先生とか、
児童デイの先生とか、
興味を持ってくれることの多い方になら、
自分の経験とかから伝えられるものもあるのですが、
どうしたことか、
全く今までご縁のなかった方々に
伝える機会が。
例えば男性とか。
男性とか、男性とか…。www
それもバリバリ仕事してる男性。
左脳的、直線的、理論的な男性。笑
どう伝えたら届くんだろう。
どうなりたいんだろう。
なにがくすぐられポイントなんだろう。
やっぱり、
成果とか、報酬とか、利益とか、
仕事絡みのそういう感じでしょうか??
家庭が円満〜とかじゃないわな、多分。
いや、意外と、
家族や奥様との関係性をどうにかしたいと思っていらっしゃるのだろうか…世の殿方は。
何がどうなるのかを、
手に取るほど分かるように説明しなきゃ
届かないんでしょうかねー?
これも、表現することへの
チャレンジだよなーーーと感じています。
他のものとの差別化ポイント??
うーーーーむ。。。
『目に見えないものを、
形ある体を通して目に見える形でお伝えします。
そして、その逆に、
体という物体を動かすことで、
目に見えない脳の神経回路や、
あなたの行動を変えますよ。』
この説明さ、
究極のスピ的に言ってしまえば(笑)
関わる人間の整い具合やら人間度で、
何のワークをやっても違います。
色が出る。
どんな技を用いても、
結局は誰にしてもらうかだと思うわけ。
でも、そんなこと言ってても始まらない。
おそらく誰にしてもらうかを決めるのは、
普通の?一般的な?場合は、どんなワークか何が起こるかが分かってからだもんね。
感覚派が理論派へのプレゼンに挑戦!!
てところですね。
『潜在意識を活用すること、
脳を統合して自分らしく能力を発揮すること。
それで仕事も家庭も、人生全般が好転します!!』
もーー宗教みたいやな(笑)
働く、理論派合理的な男代表の
旦那様を相手に、
いろいろ考えて喋ってみたいと思います
(`・∀・´)