テレビがなく、新聞も読まず、ネットニュースもみない。一般のニュースは中途半端な情報をがるちゃんで知る程度な私。


今週月曜日から生活改善を目的に銭湯に行くようになり、サウナにあるテレビで久しぶりにニュースを見た。私のように数ヶ月や一年の間をおいてテレビを見る人にとって、テレビで見る芸能人の肉体の変化は画面にどかーんとインパクトを持って写しだされる。大半が老けた、、太った、、病気か、、、。


が、なんと、ドナルドのトランプおじさん。あんれびっくら。全く変わってねーだ!マックのハンバーガーを毎日一回は食べ、脂だらけの牛肉ステーキ大好きの76歳。アンチエイジングのためにしちゃいけない食生活を地で行く、まさに憎まれっ子世に憚るの実写版の主役は君だっ!!なトランプおじさん。

アンチエイジングを知りたければトランプおじさんに聞けっ!と思った。

テストステロンの値しりたい、、、、。


今回のトランプの裁判で個人的におもろいと思ったのは3点。まずはこの裁判の検察側のトップが黒人であること。トランプが移民反対強行派だったことを考えると、ラテン系でも良かったとは思うが、時代背景上、ラテン系のこの位置にいる候補者は少なかったかと。中立でアジア系の検察といっても、中国系は対中政策も微妙だから揉め事おこしたくないだろうし。となるとやはり黒人か。この裁判でうまくやれたら彼はハーバード法の教授職に就けるかと。間違っても小室さんの母校ではなし、、、、。


二つ目は罪状。犯罪集団をその犯罪で検挙することができない場合の最後の一手。その集団が従事する表向きのビジネス上の違法行為から攻めていく。有名な例は脱税で検挙されたアルカポネ。トランプ一家の牙城を壊し芋づる式で他の犯罪行為で逮捕するには、、、、ってことかなと。


三つ目はトランプの女性の趣味。男性は女性よりも容姿の好みを持ちやすいとは聞いていたが、かつてこれほどまでにわかりやすっ!という女性の好みを持つ大統領がいたであろうか。グラマラスゴージャス金髪playboy型美人が大好き。日本的に見ると、美人でセクシーなのはわかるが大味で胸が生理食塩水でボール。幼児性愛者エプスタインとの交流があったとされるトランプ。絶対にエプスタインから女性の紹介なかったはず。プロに化粧してもらいセクシーな格好で私がトランプの寝室に入っても、トランプの目には私は映らないはず!何故ならこの手の男の人は好みの女性以外にはリビドーセンサーが一切動かず、無意識のうちに私のような対象外の女性を意識外の存在として登録するから。


そういや、ゴーン被告のkabaちゃんにしか見えない嫁は元気なのかな?ゴーンがだめそう、ということで次のジジイを探しにグローバル婚活してないか?と占ってみた。