皆さん、どもです。

わんぱくテコンドーが終わったあと、浜松の指導員の鈴木さんとお茶を飲みました。

鈴木さんはテコンドー歴15年、僕は12年、思い起こせば今は良い時代になったものだと話し合いました。

僕がはじめたころは、岡崎道場の人間は数人ほどで、皆、仕事の都合で時間が噛み合わず、練習に行っても一人なんてざらでした。

そこで、練習がしたい為にわざわざ名古屋の西区まで通っていました。

だから、僕にとって名古屋の名西道場は第2の故郷と言っても過言ではありません。

対する鈴木さんは、岐阜の人なんですが、岐阜でテコンドーをやれる環境がなく、わざわざ浜松まで通っていたそうです。

だから浜松の指導員なんですね。

今は、岡崎は在籍人数50人を越える大所帯。

常設で、常に指導員も道場にいます。

岐阜も、100人を越える大所帯で、道場の中は生徒で溢れかえるほどの大盛況ぶりです。

正に継続は力なりですよね。

僕も鈴木さんも40歳まであとわずか、これからもできる限り大好きなテコンドーに携わり、テコンドー普及に力を注いで行きたいと思います。







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