実家から持ってきた漫画たち。



あったら読み返そうと思っていた風と木は見つからず。

数年前の引越しで荷物の約2分の1は断捨離してしまったから
売ってしまったんだっけな…??まんだらけさんに…( p_q)

昔、スピッツのインディーズ時代の希少なCD(ヒバリのこころ)を
収録曲は気に入っていたものの、高額買取の誘惑に負けて、
約5万円でユニオンに売ってしまったことがあって、
そのことをずーっと後悔している。

モノをお金に換えちゃうと、
生活費やらなんやらであっという間になくなっちゃうけど、
手放したCDも、もちろん手元に残らずな訳で、、、。

最終的にはなにも残らない…。

本や音楽のような、定期的に繰り返し楽しめるものは
安易に手放すべきではないってことかな。

父への帰省土産を買いました。

この前、京都を旅行したとき、ボロボロの鞄を持っていたのが気になって…。

お手頃なのに、なかなかいい鞄が見つかったから渡すのが楽しみ☆

そんな父も、「○○(私の名)はあんな(布の)バッグしか持っていないのか」

と私の宇野さんトートを見て母に言っていたらしいf^_^;

さすが親子。似た者同士。

父よ、どんな皮製品よりブランドよりも、宇野さんなのですよ(^-^)
頂き物の千疋屋のケーキ☆



メラントリックの猫トップスを着ました。




今日はケーキを二つも食べつつ、
二の腕の丸みが気になるのは永遠のテーマなわけで…。


まだど真ん中の夏なのに、CA4LAで見かけた
秋冬用の帽子が気になって仕方がありません。

帽子は秋冬モノの方が断然かわいい。。
昨日読み終わった本。



トーマの公演で購入した舞台のDVDを観るより先に、
原作を読んでおこうと思って、毎晩少しずつ読んでいました。

ラストの「夜が、うなずいた。」という一文を読んだ後、
ぞわぞわ~っときて、作家さんの凄さを実感。

だって、夜がうなずくですよ。擬人法!

この物語において、夜がうなずくことの意味。そして未来。

この物語以外のシチュエーションでも、
夜がうなずく瞬間ってあると思うのです。

よいシチュエーションでもよろしくないシチュエーションでも。
夜の闇はなんでも受け入れてくれるイメージがあるから。

夜にうなずかれた後に起きること。

静寂もあれば波乱もある。なんだか広がる言葉だなって。
そんなことを考えていたら、お風呂に入らず寝オチしてしまいました。。。


インココのネイルシール。

その後、見かける度に購入して少しずつストックしています。
とっても便利なので!



来週末はやっとお盆休みが取れるから、
実家に帰省した際にでも、ゆっくりネイル直しをしたいものです☆