長時間ゲームに熱中し、健康な日常生活に支障をきたす「ゲーム依存」をテーマにした公開シンポジウムが27日、東京都内で開催された。

 NPO法人日本シミュレーション&ゲーミング学会が主催し、約100人が集まった。「ゲーム依存」を病気として認めつつある国際的な流れの中、パネリストの国立病院機構久里浜医療センター・樋口進院長は「認定することで、治療のための研究が進む」と述べた。

引用元:http://www.yomiuri.co.jp/science/20180528-OYT1T50012.html

 

≪アイティコムの一言≫

何でも病気にするな。