結局のところ パパさんも他人事だったのね… のいたぞうです





最近 怒りっぱなしのいたぞう


 末っ子ちゃんを蹴ってしまったり むなぐらつかんでしまったり…








 うん  いけないよね…   ダメだよね…









入園式用のお出かけ靴を さっそく傷物にされて



 「それは 隠しておかなきゃ!!


    見せないようにしなくちゃ ダメだよ!!」 


                             と パパさん




でもね 末っ子ちゃんがいないときに買ったから 家で試着させたり


お姉ちゃんずのお出かけ靴と一緒の場所に片付けて欲しいと希望あり





長女っち 肌が弱く 最近顔に湿疹が移ってきてしまったの



「早く病院行って やること(検査など)お願いしてきな!!!


    女の子なんだから 痕が残ったら将来がかわいそうだ!!」 とパパさん



                        おっしゃるとおり…





次女っちの今後が心配



「お手伝いをお願いすると喜ぶから 二度手間になるのはわかるけど


  そこを我慢して やらせてみたら? で たくさんほめてあげればいいじゃん


  ほめてあげると 伸びるんじゃん?」 とパパさん







 「ほめる」って どうすればいいんですか??


 いたぞう 親にほめられたことがありません


 「やってあたりまえ」 「できてあたりまえ」の環境で育ったので


 ほめてもらったことがなく ほめ方がわかりません


 なので いたぞうの言い方は気持ちが入ってないように聞こえます









結局 いたぞうの子育てに問題があったとしか思えません


 子ども達に対し悩んでいることのほとんどが いたぞうの責任なのです


 いまさら どうしろというのでしょう 





「結局いたぞうが悪いんじゃん」としかきこえないパパさんの言葉は


とても 無責任に思えます



でも その無責任発言をさせる状況をつくっているのも いたぞう




けっきょく 諸悪の根源は いたぞうなんだな…










なんだか ひさしぶりに 自分が情けなくて 涙が出てきそうです






                  シラフ です







つまらないお話で ごめんなさい





   明日にはいつものいたぞうに戻ります