閲覧者ナシなのでかいてしまう いたぞうです
しかも 仕事中
今日は 弟の命日です
昨年の今日 他界しました
仕事中 呼び出され 家に向かうと 悲しみが待っていました
少しでも思い出すと 今も 動悸が激しくなります
親不幸の いたぞう
月命日にお線香をあげたのは 数回です
弟の前に行きたくないのです
でも 笑っているのです
腹の底から というのは違うかもしれませんが
笑えているのです
仕事場の人々も 今までと同じに接してくれます
子どもたちも たくさんの話題を持って来てくれます
ママ友と呼ばれる人たちにも 楽しく接してもらってます
(事情は全くしらない)
長女っちのおかげで 推しジャニできました
今の環境に感謝しなくてはいけない
ふさぎこむだけでなく ほんの少しでも顔をあげられる
前を向ける環境を有難く 思わなくてはいけない
弟の事も 考えながら
今生きている人たちを最優先に考えなくてはいけない
それが 現実逃避だとしても
じゃなくては 自分も闇に落ちる
自死遺族とは そんなもんなのかもしれない
