昨日、高校受験の合格発表がありました。
それだけだったら書かないのですが、高校までの道でなんとっ!
迷子になりました。
どこの幼稚園児だ、私は。
高校までの道、約40分。(自転車で)
思えば、長かった。
なぜか病院があったり、
制服きて変な時間にチャリこいでたので怪しい目でみられたり、
行き止まりになったり、逆走してたり・・・・・・・
嗚呼、これ落ちたわ・・・と思いましたが受かってました。マジ驚きです。
昨日、高校受験の合格発表がありました。
それだけだったら書かないのですが、高校までの道でなんとっ!
迷子になりました。
どこの幼稚園児だ、私は。
高校までの道、約40分。(自転車で)
思えば、長かった。
なぜか病院があったり、
制服きて変な時間にチャリこいでたので怪しい目でみられたり、
行き止まりになったり、逆走してたり・・・・・・・
嗚呼、これ落ちたわ・・・と思いましたが受かってました。マジ驚きです。
気がついたら退屈な毎日の中にいた。おかしいな。一生懸命おもしろくなるようにいじったハズなのに。
・写真の考察
アルバムなどで昔を目にした時、親が決まって話そうとする話がある。
もっとも最近では何度も聞いてるので、話し始めようとしたら阻止するうようにしてるけど。たぶん、誰にでもそういうの一つはあるじゃないかな。よくわかんないけど。だって、友達とそんな話しないし。こんど聞いてみようかな。
さて、昔むかーし、わたしは全然なかない子供だったらしい。
なんじゃそりゃ、と思うかもしれない。少なくとも最初この話を聞いたときわたしはそう思ったし、以下のように考えた。
(なかない?は?何それ。子供ってギャーギャーなくよな。うるせぇくらいに。それをしない?え、気持ち悪っ!そんなガキ育児放棄したい~。)
まぁ、わたしらしい話だとは思ったけど。
子供だったわたしはコケてヒザをすりむいても、大好きなおもちゃが消えても、お姉ちゃんにぶたれても泣かなかった。
転んでも転んでも泣かない私を見た父は痛みと熱を感じない病気(そういうのがあるらしい)じゃないかと心配したらしい。
実際はどこもおかしくなかったし、じょじょに泣くようになっていった。親に理解できたのはこの子は感情の起伏の少ない子なんだろうってことだけだった。
始めに書いておきますと、このブログはブログの形をとった小説発表です。(日記もあるけど。)
その小説も我ながらイタイと思います。
でも、友達に見せるのもアレだし、かといって書いてそのまま放置もアレなので・・・・・。
辛辣なコメントとかこうした方が好き~なアドバイスをもらえるとおもしろいです。
以上です。