すとれすふるライフ?         @LONDON FINAL -5ページ目

日本人は海外にでたら苦労する 【間違いない】



明日はお引越しだぬん




荷物発送の
荒さを さすがに反省して、

今度は逆に早くすべてをパックしすぎたので、


スーツケースから
いちいちシャンプーとか取り出して風呂入るという
くっそ2度手間



こっから1か月は
スケジュール的に鬼のように去っていくと思うので、

時間を大事にな!



お世話になったこのクソ寮とも
今晩がさいご

(´・ω・`)


通学路を歩くのも最後

(´・ω・`)









通学路の途中のWaitroseも最後!






商品の位置はもとより


もうレジで
何番レジをどのおばさんが担当してるかまで
覚えてたのに!



ので自分と最後の
記念写真W

品ぞろえがどこよりもいいので
イギリスにお越しの際は
ぜひWaitroseを
ごひいきにしてくださいねっねっ^^ω^ω^ω^ω


白菜とかSHITAKE
とかもあるよ!
アジア人を差別しないこの感じね!
大事よ!




あとオフィスで
お仕事してきました


ヘラヘラとねずに遊んでばかりいるわけではないことを
いやらしく主張



朝日新聞の記者さんがオフィスに来られてて、
仕事終わってから
一緒にパブ連れてっていただいて


まーあ
記者さん2人が飲むと

活字離れの件

( 新聞を読まない教養のない 板ちゃんは
その話題の時、ただただ お口ミッフィーであった )

オリンピックの話が8割だということ


1年も前じゃけど、
それだけビックイベント
ってことじゃねほしほしほし

今回はロンドンで開催ってことで、
思い入れも違うようでした!ほし


にしても最初は薄かったこっちのビールが
おいしいって思い出したことは、
慣れの恐ろしさを 改めて感じさせるね!ぶはっ


いまや、
店で 
ただただ ゆがかれた
味のない野菜(いんげん 人参 とかそこら)と、
味のないうさんくさ米が
ごっちゃにプレートに乗ってても、

「ナニコレ?」
とは思わんもんねぶはっ
受け入れて 不味いとも思わず食べるもんね







そ ん な こ と よ り )^o^(toketuyoutoketuyoutoketuyou




キッチンにものが残っていると、

帯責任で罰金を払わされるしくみだとおおお
おおおおおおおおおおおお!?!?!?!?



そんなん今今知ったわ!
(前日深夜3時)




@キッチンには私以外の5人のフラットメイトが残していった
 調味料・鍋・フライパン・なんやかんやなんやかんや・・・・・・・・イヤアアアアアアアアア

@冷蔵庫・冷凍庫にもアイツらが残していきやがった大量の食糧






@明日の朝10時がリミット

@フラットに私一人



吐き気



おしまい


アジア人同士なのに、フラットで一番仲良くなかったミンちゃん



さーて!


片付いたぜ!


もうぎりぎりに
イライラするのは嫌ですからね、(反省)


明日出るのに、
もうぜーんぶパックして、
掃除もしましたよ!


6/24の今日!
にこっちの大学の第2セメスターが終わって
晴れてみゆちゃんの1年間プログラムも
終了というわけですが


「6/25の朝10:00までに
大学寮を退館せよ」


という
学生じゃなくなった途端の
情のかけらもない待遇なので、
明日の朝ここを出ます。





20F建ての寮の

みんな(はやく出てる人もいるけど)が同じ日に引っ越すんだから

地下のごみ置き場はただの 混沌



あのお布団は僕の←









この

あほくせー掃除機Hetty君ともばいばいかー…(愛着


ロンドンの掃除機

みなこれ。笑


これしかないんよたぶん。



クソでかくて重いし、
ぜんぜん吸えん。
かわいいだけ






同じフラットの、食器をまったく洗わない
韓国人のミン(女)っておったんじゃけど、


キッチンに調味料・鍋類・・・まだぜーんぶ置いてあるけ
まだおるんかと思っとったら、








今日彼女の部屋を

掃除のおばさんが3人掛かりくらいで掃除しよった。



ナニゴトWWW




なにやら彼女は、部屋を掃除するどころか、

部屋に荷物すべて置いて、身一つで出て行ったらしいWW

強すぎワロタtoketuyou




上の写真は、

彼女のパジャマぬいぐるみ等が

おばさんたちの手により無残に処分される最中です (泣ける)





そして最近の板ちゃんはというと、

先日









一足お先に実家に帰るということで、

お別れ会的なものしました



みんなでブリックレーンのカレー屋さんに行って、

微妙なカレーをたべたあと、





【サイクリングにみんなで行く】


(この企画、日本だったらネタであるが、彼らはガチである)


予定だったけど、雨もちょいちょい降ってたし、

【ネルのフラットで映画を観よう!】







という名の
【ごろ寝会】







※共同の フラットのキッチンです


※無理やりキッチンのテーブル(写真左上)をどかしあげ、

 フトンだのクッションだの






※ぬいぐるみだのを持ってきて、

 くつろぎの?空間







映画としては、

こっちの人たち向けのコメディー系映画だったので、

みじんも面白くなかったです





その上、電気落とされた日には



爆睡のいたちゃん((^ω^))むにゃむにゃ




なんか最近

お別れしかしてないけど、


絶対死ぬまでに

みんなが日本にきたり、

こっちが行ったりで会える気しかしないから

さみしくないほし


( 日本かえりたい@10か月間 )



















おしまい


ノリと勢いで生きるのって成功の場合もあれば、ダメな場合もあるよね



にほんに引っ越しにもつ出荷した。

きのう結構飲んで帰って、
お風呂入って寝て、
からの7:30に起きて
からの荷造り

ギリギリワろた



その残念な話はまたあとにして、

近頃の話!




ブリックレーンという
ヴィンテージ街に連れてってもらいました^^^^^^


コレも
【いまさら焦ってロンドン観光Yeah】
のいっかんほし






マーケットの日にいったので

ごった返していて

屋台もいーっぱいあって、



それはもう、

とうかさんでしたよ(地元ネタ)



ロンドンってほら、メシまずいからさ、

いろーんな国の料理屋さんは

日本以上にあるんよね!★

なので屋台もほとんどがCuisine系!



タイのトンペイ焼き的なポジションの物を食べました!

(ダイエット中なうだから、

からあげとか自重したんだよ!!!!どや)




あれよ、

私英語しゃべれるようになったんじゃなくて、

いろんな国のメシ作れるようになったから。




かおグ









ヴィンテージヤサン↑



なんか1950年代物の

明らかばーさんみたいな服も普通にあったけど、


イギリス人が着ると なんでもキマるんですね

わかります!



( 短足・黄色・Flat顔であることを嘆きながら )







@雑貨屋さん





「とっきょ」やないかーい (嬉






我がボッタクリ大学を

探してしまうのは

鉄板の流れである。






とまあなんやかんやで、

ブリックレーン制覇(^⊖^(^⊖^(^⊖^(^⊖^)^⊖^)^⊖^)^⊖^)^⊖^)





ということでよ!

今日荷物出したよ!(話は戻る







朝、8時―17時の間に集荷にくる


のに7:30の時点で荷造りおわってないとかオワテル (ややこし


それで、圧縮袋にいれたコートだのなんだのを圧縮するために

レセプへ掃除機を借りに行く!



レセプのおやじ 「いまなーい」


いた「どうのこうの…でまじで早急にいる!」


レセプ「じゃあ使ってる人に連絡するから10分後にまた取りに来て」



時間ないのにイライライラ


10分後



レセプ「まだなーい」


いた「は^^^;;;;;」




その後なんとか掃除機を

強奪することに成功し、

圧縮して、段ボールをしめる!





測る!


というのも鬼デカくて、

箱を閉めるまで体重計に乗せられんかった。




「上限は25kg」





1箱目→24.9キロ



勝つった

(こんなギリギリよく考えれば

実際25キロ超えてる可能性のほうが高いよね)




2箱目→28.7キロ



くsっそおおおおおおおお

さすがに4キロ超過は厳しやろwww




ということで再び

がむテープをはがして開封 (この辺でいらいらマックスw)





火災報知器鳴る


イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアがーん

いらいらするううううううううううううがーん




そんで適当にもの抜いて、

再度ガムテープをしようとすると

ガムテープが終了する



イヤアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアがーん

これ以上いらいらさせないでえええがーん


(※火災報知器は鳴り続いています)





友達に連絡して

ガムテープを貸していただき、



箱を閉じる。




26.7キロ




くっそう。もう開ける気にはならない(3回目)

誤差ということにして行ったれ行ったれ





そうしたら、もう片方の箱が

なんか むくりムクリな件。









圧縮袋おおおおおおおおおお)^o^()^o^()^o^()^o^()^o^()^o^()^o^(toketuyou


確実にどっか穴があいているのお知らせ。






ぼく知らないもん。

穴あいとるなんて知らんかったもん

というテイで、爆発しそうな箱に

不自然なほどガムテを貼って

無理やり箱の状態を保たせる。



ガムテープの貼り方をみれば

「お客様、この箱がやばいことご存知でしたよね?」

という感じである






そして無事?集荷。






荷物を見送ってからわかったこと。






【25kg超過の場合は、もう1箱分の送料がかかります。】









吐き気



おしまい











ただの灼熱旅行 リスボン編



2日で
荷造り+掃除+引っ越し
とか

無理に等しい



この部屋ともあと2日で
おわかれかー!
カスだったけど、 結構すきだったよ!




でもこの部屋に
段ボールとスーツケースでると、


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非常に、
住むこない。

<すっとれすぅ~!




でれれんにもらった
行ってらっしゃいアルバム

読みよーみ



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若すぎな@高校卒業式

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もっと若すぎな@高2修学旅行

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片付けというものは

こういうことを始めるから

永遠に終わらないのである



北園にもらったこれも
ずっと部屋にかざってたよ~かお


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これも詰め詰め



さーて
本格的に時間がないぞ(苦笑)


さくっと 旅録最終話いきますbbbbbb


いつも読んでくれて
ありがとうございます!ギン


エリサ(25歳ソもネタ女王・残念ながら外交官志望)
とバイバイしてから




マドリッド→リスボン (シュパアッ





きゃんわいいいいいいい
いいいいいいいい(♡ ♡ )




とにかく町が可愛すぎな!


そして、町は


坂道(のみ)で形成されている。








とりあえず、

港町ということでや、





へGO!









まじチン電かわいい






フルハウス な橋。 (オープニング







で、ポルトガルと言えば、


「どうしても本場のカステラが食いたい!」


ということで探すこと
数時間








どのお菓子屋にもカステラはない。


















見つけた!








日本語表記のお店(笑)




【長崎で修行してきたパティシエによるカステラ】








逆輸入じゃねーか

wwwwwwwwww





もうなんでもいいのである、


カステラが食えれば (趣旨が変わった)








店主の方の説明によると


「ポルトガルには実は 

カステラも、カステラという言葉さえもないのです」






なんという。





カステラの原点らしいものを頂く。







しかしこれめっちゃうまいウマい

2人で驚愕して、終始「うまい」を

バカの一つ覚えのように言ってた。


会話内容「うまい」「神これ」のみ








あと、ポルトガルのサラダをごり押され、



普通のサラダじゃねーか








で、有名らしい「せ」という教会に行き、


(「せ」ってなんだしww みじかwww)













さらに急な坂を言葉なく
上り続け、


サンジョルジェ城(とかいうとこ)へー!ほしほしほし





かなり高いとこにあって、
まちを一望!!!



かわいすぎやろがい









洗濯ものどうやってほしたんだろうな、


あれ





あちらに見えますのが


フルハウスの橋です





いちばん上にまでいくと、



















ただのラピュタ。























なんか、城の敷地内にも
普通に民家があって、
なんかお祭り騒ぎであった。







コンセプトが不明(^^^^^^^^)








帰宅したら
ホステルで同じ部屋の

タンザニアのお姉が、風呂場で洗濯をしていました。








「きょうどうだったよー?」

とかいう話をしていたが、





みゆちゃんは、そのタンクトップから丸だしになっているチクビが
気になりすぎて、話が聞けない件。






いいの?それいいの?

ものすごい出てるけど





そんなお姉は、夜は全裸にシーツにくるまってねます。



いいの?


部屋、男の子もいるけどいいのそれ?





そして、朝起きると

お姉はもういなくなっていて、


いたちゃんのブラシに黒くてちっりちりの髪の毛がたくさん絡まっていました。







6日目!





最終日何をするって、

1DAY乗り放券をかって、








前日すごくうらやましく思った、

チン電にのりまくるに決まっとるじゃろwww




















そしてちんでんにのって、
始点から終点(同じとこ)までぐるり。笑





違う電車に乗り換えて、


「え?これさっきと同じ風景じゃね?」




おもいもよらずまた完全に同じルートをぐるり。



その後、その電車は、郊外へと走っていきました。




終点です、全員降りてください


と降ろされた場所







 「ここどこ。笑い」














まてまて、


フライト間に合わねwww















逆向きの電車は本数が鬼少なくて、

待ってなんかいられないので、


2人で競歩してセンターまで戻り(まじ鬼





ホステルに荷物を取りに帰って、





空港へのタクシーを


普通は16ユーロもするらしいところを


無理やり 8ユーロに値切って、


(ごめんな、おっさん!遺伝なんだ)



申し訳なさそうに板の尻ぬぐいをするまぐちゃん

「You are the best driver ever!」 www








なんとか滑り込みチェックインワロタ















最後までよんでくださって


ありがとうございました!




3日後にひっこしなのに 移動先が決まってないとか


おもしろいね^ω^




























ただの灼熱旅行 マドリッド編




【やばい】

あと1日で段ボール集荷にくるというのに

何もおわってなくて

ブログなんか書いてるヒマはカケラもないこと







なのでさっさと

旅行記おわらす!ギン





バルセロナ→マドリッドへ!







という名の
グレープフルーツ(ダイエットの件)をまたしても密輸し、










マドリッド到着@夜

マドリッドの友達さえも
「うん、マドリッドは治安悪いよ(^⊖^)」


と、自他ともに認める治安の悪さで有名ですが、


ホステル付近、


激治安わるう!


絵にかいたような

治安の悪さでした





そして、ホステルにやっとつくと


 「あしたは君たち2人別々の部屋に移動してもらうから」


 え? (苦笑)


となりながらも鍵を渡された部屋へ。


3人部屋という契約が
なぜか4人部屋のお知らせ (苦笑)



かーらーのー!











べっとは
前の方がつかったまーんまwww








「ちょっとレセプの奴、


面かせや」








ということでレセプションに行くと、


「僕はなんにもわからない、明日の朝マネージャーに話して」


とカスみたいなこと言うので、
話にならんし
一時退散







翌朝、責任者の者とお話の末、


「今日はきちんと片づけたベットで、部屋も別々にならないようにするし、2人部屋にするよ」


ということで一応解決
(※帰宅後3人部屋だったことは、黙認してやる)





そして、気を取り直して


4日目!





家出て速攻彩音がスリに会う(笑)


何も取られんかったというのも
カバンのほつれ部分(切れよ、汚げな。)が
チャックに噛んで、
ストッパー的役割をしてくれたらしい!W


けっかおーらいの件







それからどこ行くーってなって
いくとこなくてw、


「王宮」に!笑。






(黒い点が非常にうざいことは、あのー、すみません。)





(なんかジャンプラリーてきな感じになってきマシタネ!)




そして35度の灼熱の中、
ガイドブックによる「お洒落街」にいくも、
なーんもなくて、
ただただ昼飯もくいっぱぐれ、



やっと見つけたお店へ
もうなんでもいいので入る。




えーっとー

スペインの方、



【英語できません】


の事実。





英語ではなしても、スぺ語返答なのはもちろんのこと (カオス
数字さえも英語で言わない。

スぺ語によるマルサアタック。


メニューもスペイン語のみ表記で、
もう適当に頼む。
料理がきても、どっちがどっちの料理だかもわからない)^O^(グハァ






旅の醍醐味な!(違








それから、
板ちゃんが実家にお手紙出したかったので

ガイドブックによる「中央郵便局」とやらにいった^^



郵便局?(^ω^)



(^ω^)?











ぜってー違げぇぇぇぇぇぇぇぇ笑!





館内をほっつき歩いた揚句、

市民の憩いの場、コミュニケーションセンター








であることが判明。


これは
【世界の歩き方】様の間違い情報におくってあげたいレベルである。




市民ぶって、憩う(笑)





実家への お手紙をかきかき


この後、ここで30分ほど爆睡したことは


いうまでもない








からの


プラド美術館・ソフィア何チャラ
にまぐろに無理やり連行されw、





まぐろがキラキラした目で
絵画を見ている横で、


私は、


子供のころ日曜日にホームセンターに連れて行かれて、
文房具コーナーを見終わった後
暇をもてあましてしょうがなかったあの瞬間を


思い出しました。








とくに悪いことしてないのに、
美術館のおばさんにすごく怒られました


スペイン語なので、むかつくこともありません^^



ソフィアでは
ピカソさんの傑作【ゲルニカ】をみました





これはいくらアートに興味がなくて、
アートの授業に2・3回しか出席していない
みゆちゃんでも知っていました!(ドヤ





これはね、すごかった。


ピカソさんの画風的に、
どこがどういう風になってるの?って見るだけでも
かなり時間がたっちゃう感じだった





そして、スタバで夜ご飯
(もちろんみゆちゃんはコーヒーのみ 鬼畜ダイエット)





5日目


マドリッドのエリサに会う約束の日!ルン♪




しかし、初日から
コミュニケーションセンターで爆睡するほど

暇なマドリッドなので、

スペイン広場にいったあと、



すたば(笑)

もうね、スタバとか日本でもロンドンでもいけるやん
という話は忘れよう。




なんか、こっちのスタバでは名前をきかれるんじゃけど、


まぐのイングリッシュネームは【ANA】



私はとくに【MIYU】のまんまで言ったら






デインちゃんktkr








まじ誰。















そして、エリッサと無事合流し、
スペイン料理につれてってもらい、





●げそから
●ぴりからソーセージ
●スペイン風チャーハン
●コク旨!豚の血ごはん


(以上、みゆちゃん適当居酒屋風翻訳)





を食べて、下ネタ等を散々話したあと、


【アマチュアガイドと行く 灼熱のスペイン】
をやって、

セミプロガイド版はこちら








解散!


えりたん元気でね!
こうみえても外交官を目指すエリート(下ネタ大好き25歳)である




つづく