ただの灼熱旅行 マドリッド編
あと1日で段ボール集荷にくるというのに
何もおわってなくて
ブログなんか書いてるヒマはカケラもないこと
なのでさっさと
旅行記おわらす!ギン
バルセロナ→マドリッドへ!
という名の
グレープフルーツ(ダイエットの件)をまたしても密輸し、
マドリッド到着@夜
マドリッドの友達さえも
「うん、マドリッドは治安悪いよ(^⊖^)」
と、自他ともに認める治安の悪さで有名ですが、
ホステル付近、
激治安わるう!
絵にかいたような
治安の悪さでした
そして、ホステルにやっとつくと
「あしたは君たち2人別々の部屋に移動してもらうから」
え? (苦笑)
となりながらも鍵を渡された部屋へ。
3人部屋という契約が
なぜか4人部屋のお知らせ (苦笑)
かーらーのー!
べっとは
前の方がつかったまーんまwww
「ちょっとレセプの奴、
面かせや」
ということでレセプションに行くと、
「僕はなんにもわからない、明日の朝マネージャーに話して」
とカスみたいなこと言うので、
話にならんし
一時退散
翌朝、責任者の者とお話の末、
「今日はきちんと片づけたベットで、部屋も別々にならないようにするし、2人部屋にするよ」
ということで一応解決
(※帰宅後3人部屋だったことは、黙認してやる)
そして、気を取り直して
4日目!
家出て速攻彩音がスリに会う(笑)
何も取られんかったというのも
カバンのほつれ部分(切れよ、汚げな。)が
チャックに噛んで、
ストッパー的役割をしてくれたらしい!W
けっかおーらいの件
それからどこ行くーってなって
いくとこなくてw、
「王宮」に!笑。
(黒い点が非常にうざいことは、あのー、すみません。)
(なんかジャンプラリーてきな感じになってきマシタネ!)
そして35度の灼熱の中、
ガイドブックによる「お洒落街」にいくも、
なーんもなくて、
ただただ昼飯もくいっぱぐれ、
やっと見つけたお店へ
もうなんでもいいので入る。
えーっとー
スペインの方、
【英語できません】
の事実。
英語ではなしても、スぺ語返答なのはもちろんのこと (カオス
数字さえも英語で言わない。
スぺ語によるマルサアタック。
メニューもスペイン語のみ表記で、
もう適当に頼む。
料理がきても、どっちがどっちの料理だかもわからない)^O^(グハァ
旅の醍醐味な!(違
それから、
板ちゃんが実家にお手紙出したかったので
ガイドブックによる「中央郵便局」とやらにいった^^
郵便局?(^ω^)
(^ω^)?
ぜってー違げぇぇぇぇぇぇぇぇ笑!
館内をほっつき歩いた揚句、
市民の憩いの場、コミュニケーションセンター
であることが判明。
これは
【世界の歩き方】様の間違い情報におくってあげたいレベルである。
市民ぶって、憩う(笑)
実家への お手紙をかきかき
この後、ここで30分ほど爆睡したことは
いうまでもない
からの
プラド美術館・ソフィア何チャラ
にまぐろに無理やり連行されw、
まぐろがキラキラした目で
絵画を見ている横で、
私は、
子供のころ日曜日にホームセンターに連れて行かれて、
文房具コーナーを見終わった後
暇をもてあましてしょうがなかったあの瞬間を
思い出しました。
とくに悪いことしてないのに、
美術館のおばさんにすごく怒られました
スペイン語なので、むかつくこともありません^^
ソフィアでは
ピカソさんの傑作【ゲルニカ】をみました
これはいくらアートに興味がなくて、
アートの授業に2・3回しか出席していない
みゆちゃんでも知っていました!(ドヤ
これはね、すごかった。
ピカソさんの画風的に、
どこがどういう風になってるの?って見るだけでも
かなり時間がたっちゃう感じだった
そして、スタバで夜ご飯
(もちろんみゆちゃんはコーヒーのみ 鬼畜ダイエット)
5日目
マドリッドのエリサに会う約束の日!ルン♪
しかし、初日から
コミュニケーションセンターで爆睡するほど
暇なマドリッドなので、
スペイン広場にいったあと、
すたば(笑)
もうね、スタバとか日本でもロンドンでもいけるやん
という話は忘れよう。
なんか、こっちのスタバでは名前をきかれるんじゃけど、
まぐのイングリッシュネームは【ANA】
私はとくに【MIYU】のまんまで言ったら
デインちゃんktkr
まじ誰。
そして、エリッサと無事合流し、
スペイン料理につれてってもらい、
●げそから
●ぴりからソーセージ
●スペイン風チャーハン
●コク旨!豚の血ごはん
(以上、みゆちゃん適当居酒屋風翻訳)
を食べて、下ネタ等を散々話したあと、
【アマチュアガイドと行く 灼熱のスペイン】
をやって、
解散!
えりたん元気でね!
こうみえても外交官を目指すエリート(下ネタ大好き25歳)である
つづく













