ただの灼熱旅行 リスボン編
2日で
荷造り+掃除+引っ越し
とか
無理に等しい
この部屋ともあと2日で
おわかれかー!
カスだったけど、 結構すきだったよ!
でもこの部屋に
段ボールとスーツケースでると、
非常に、
住むこない。
<すっとれすぅ~!
でれれんにもらった
行ってらっしゃいアルバム
読みよーみ
若すぎな@高校卒業式
もっと若すぎな@高2修学旅行
片付けというものは
こういうことを始めるから
永遠に終わらないのである
北園にもらったこれも
ずっと部屋にかざってたよ~

これも詰め詰め
さーて
本格的に時間がないぞ(苦笑)
さくっと 旅録最終話いきますbbbbbb
いつも読んでくれて
ありがとうございます!ギン
エリサ(25歳ソもネタ女王・残念ながら外交官志望)
とバイバイしてから
マドリッド→リスボン (シュパアッ
きゃんわいいいいいいい
いいいいいいいい(♡ ♡ )
とにかく町が可愛すぎな!
そして、町は
坂道(のみ)で形成されている。
とりあえず、
港町ということでや、
海
へGO!
まじチン電かわいい
フルハウス な橋。 (オープニング
で、ポルトガルと言えば、
「どうしても本場のカステラが食いたい!」
ということで探すこと
数時間
どのお菓子屋にもカステラはない。
…
見つけた!
日本語表記のお店(笑)
【長崎で修行してきたパティシエによるカステラ】
逆輸入じゃねーか
wwwwwwwwww
もうなんでもいいのである、
カステラが食えれば (趣旨が変わった)
店主の方の説明によると
「ポルトガルには実は
カステラも、カステラという言葉さえもないのです」
なんという。
カステラの原点らしいものを頂く。
しかしこれめっちゃうまいウマい
2人で驚愕して、終始「うまい」を
バカの一つ覚えのように言ってた。
会話内容「うまい」か「神これ」のみ
あと、ポルトガルのサラダをごり押され、
普通のサラダじゃねーか
で、有名らしい「せ」という教会に行き、
(「せ」ってなんだしww みじかwww)
さらに急な坂を言葉なく
上り続け、
サンジョルジェ城(とかいうとこ)へー!


かなり高いとこにあって、
まちを一望!!!
かわいすぎやろがい
洗濯ものどうやってほしたんだろうな、
あれ
あちらに見えますのが
フルハウスの橋です
いちばん上にまでいくと、
ただのラピュタ。
なんか、城の敷地内にも
普通に民家があって、
なんかお祭り騒ぎであった。
コンセプトが不明(^^^^^^^^)
帰宅したら
ホステルで同じ部屋の
タンザニアのお姉が、風呂場で洗濯をしていました。
「きょうどうだったよー?」
とかいう話をしていたが、
みゆちゃんは、そのタンクトップから丸だしになっているチクビが
気になりすぎて、話が聞けない件。
いいの?それいいの?
ものすごい出てるけど
そんなお姉は、夜は全裸にシーツにくるまってねます。
いいの?
部屋、男の子もいるけどいいのそれ?
そして、朝起きると
お姉はもういなくなっていて、
いたちゃんのブラシに黒くてちっりちりの髪の毛がたくさん絡まっていました。
最終日何をするって、
1DAY乗り放券をかって、
前日すごくうらやましく思った、
チン電にのりまくるに決まっとるじゃろwww
そしてちんでんにのって、
始点から終点(同じとこ)までぐるり。笑
違う電車に乗り換えて、
「え?これさっきと同じ風景じゃね?」
おもいもよらずまた完全に同じルートをぐるり。
その後、その電車は、郊外へと走っていきました。
終点です、全員降りてください
と降ろされた場所
まてまて、
フライト間に合わねwww
逆向きの電車は本数が鬼少なくて、
2人で競歩してセンターまで戻り(まじ鬼)
ホステルに荷物を取りに帰って、
空港へのタクシーを
普通は16ユーロもするらしいところを
無理やり 8ユーロに値切って、
(ごめんな、おっさん!遺伝なんだ)
(申し訳なさそうに板の尻ぬぐいをするまぐちゃん
「You are the best driver ever!」 www)
なんとか滑り込みチェックインワロタ
最後までよんでくださって
ありがとうございました!
3日後にひっこしなのに 移動先が決まってないとか
おもしろいね^ω^


























