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鉄道とデジタルカメラとパソコンに「勝手にひとりごと」

デジカメ鉄道写真研究家である板井岳太(イタイ タケタ)が鉄道やデジタルカメラ(コンパクト・一眼レフ・ミラーレス)・パソコン(Windows PC)ついて好き勝手に「ひとりごと」を言っています。

長崎夜景01


グラバー園からさらに登ったところにある展望台から日没寸前の長崎港入口方向を撮影しました。


長崎夜景02


市街地側を撮影しました。日没直前のため、まだ空は少し明るいです。


長崎夜景03


展望台から帰る途中で撮影しました。市街地が手前にあるので、やはり対岸の展望台からのほうが夜景は綺麗と思われますが、対岸の有名展望台へ行く時間がありませんでしたので、あきらめました。


長崎夜景05

石橋(めがね橋)はライトアップされていました。


長崎夜景04


港入口にある橋もライトアップされていました。


(撮影日:2013年5月1日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ鉄道写真研究家

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長崎電気軌道

長崎電気軌道は路面電車ですが、併用軌道でもほとんどが車両進入禁止になっています。


長崎電気軌道

他の路面電車と同様に長崎電気軌道でも最近導入された車両は低床式車両になっています。


長崎電気軌道

長崎電気軌道はほとんどが複線になっていますが、石橋への支線は単線になっています。


長崎電気軌道

石橋電停は単線区間の終点にあります。斜行エレベーター「グラバースカイロード」の乗場はこの近くにあります。


長崎電気軌道

長崎電気軌道には市営駐車場の下部を走る区間があります。


長崎電気軌道

市営駐車場の下に入り、それを抜けると陸橋の下から外に出ます。


長崎電気軌道

長崎市内は坂が多く、もちろん長崎電気軌道は平地部分しか走っていませんが、平地部分の移動には便利です。


長崎電気軌道

路面電車はなかなか良い撮影ポイントは無いものですが、長崎電気軌道も同様です。


(撮影日:2013年5月1日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ鉄道写真研究家

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長崎02


長崎市付近の海岸はリアス式海岸になっていますので、自然の地形を利用した港湾になっています。それなりに大型の客船も入港できます。


長崎01


長崎市内の代表的な景色の一つである「めがね橋」です。石橋はこれ以外にも何本かあります。


長崎03


グラバー邸方面へ行ける斜行エレベーターです。このあたりの坂の途中に住んでおられる方は、市内中心部へ行くときは歩いて坂を下りて、帰りは斜行エレベーターで上まで行き、そこから家まで歩いて下るようです。


長崎04


斜行エレベーターの終点付近からの景色です。斜面に家が建っているようには見えないぐらいの急な斜面になっています。


長崎06


グラバー邸付近からさらに登ったところに展望台があり、港と市街地を一望できます。


長崎05


この展望台からは逆光気味になりますので、昼間の写真撮影にはあまり適しません。


(撮影日:2013年5月1日)

Photo and Write by Itai Taketa (板井岳太):デジカメ鉄道写真研究家

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長崎駅03


23年ぶりぐらいの長崎でしたが、そのときとは駅前の様子は変わっていました。


長崎駅01


その23年前はJRには乗車していませんので、長崎駅内に入ったのは今回が初めてでした。


長崎駅02


長崎駅は駅構内に車止めのある完全な「終端駅」です。


(撮影日:2013年5月1日)

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