5/22轟気Ⅱ 今回の形式には吉野代表の考えが詰まってます。
5/22 轟気Ⅱは大体こんな感じの大会になります。
・全試合5分3ラウンド、決着がつかない場合は延長1ラウンドし、それでも決着がつかない場合は引き分けとする。
・試合は5試合を予定(ただし、ダークマッチを行う可能性はある)
・全試合メインイベンター対若手精鋭陣の夢☆勝ちスタイルの為、今回はメインイベント、セミファイナルの表記はナシ。
ざっくりと書いてみました。
前にプロレス興行の第一試合とかメインの役割というものをここで紹介したのですが、今回はそれを全部取っ払う事にしました。
テーマが共通なんですよね。「メインイベンター対若手精鋭陣」なんで。
だったら、試合形式やラウンド数も全部同じ条件にしてしまおうと。
そんな事を提案したんですが、どうやら吉野代表も同じことを考えていたようで・・・
「これ、アンケートを見て思ったんですよ。うちの場合ってメインイベントが必ずしもお客さんに一番インパクトを与えている訳じゃないですもんね。だったら、一度興行全体の試合順の立ち位置をフラットにして、アンケートでお客さんがメインイベントを決めればいいんじゃないかと」
「正直メインイベンターからすればこの形式はきついんですよ。他の試合と条件が一緒だから他の試合と比較される訳です。でも、逆に言えば、例え第一試合でもお客さんにインパクトを残せばイッキに主役に躍り出ますよ」
流石に通常興行の時はメインとかを吹っ飛ばすのは無理ですが、轟気に関しては全試合が共通テーマなので、そういう実験的な事が出来るのかなと思いました。
さらにこんな事も言ってました
「若手側に言いたいのは"胸を借りる"とか"勉強させてもらう"という概念は捨ててほしいですね。勢いは若手側のほうがある筈だし、"牙を剥く"位の意気込みで臨んでほしいですね」
お!その言葉いただきます。
今回のテーマは『牙を剥け』です。
懐古企画 過去のデータを漁ってみる その4
第4回でございます。ここでやっと大会名が付くようになります。
いや、本当は何もなくてもいいかなあと思ったのですが、そこはカッコつけの部分もありまして・・・
後、今大会から勝敗表が掲載できます。
このメイン、大荒れだったんですよ、実は。
今でこそ自分と加藤選手は仲も良いんですが、当時は「夢ファクでいつまでも商売してんじゃねーよ」と会うたびに言われてましたね。
で、この日の結末もなべさんの反則勝ちで、なべさんはブチ切れるわ、加藤選手は『この程度で反則か?』と吠えるわ、ハチャメチャでしたね。
で、結果として翌月にワンマッチ興行で再戦するという展開に・・・
さて、この大会でもうひとつ行われたのはSTYLE-E対DEPの団体対抗戦。
名古屋の実力派団体が関東に進出してきた記念すべき大会です。
しかもそのDEPを引き連れているのが正岡大介!!
現在フリーダムスで活躍している彼がなんと夢名塾プロレスのリングに上がってたんですね。
相手は田村和宏・竹田誠志、翔太という、これまた贅沢な布陣。
当然白熱とした攻防となり、正岡選手が翔太選手を捕らえる結果に・・・
メインの決着こそ不透明でしたが、それ以外は見どころが非常に多い、まさに真夏の夜の夢にふさわしい大会だったかなと思います。
懐古企画 過去のデータを漁ってみる その3
つまり、ネタが出来たらいつでも中断します。
という事で、今回は旗揚げ第3戦。
場所は名古屋で行われました(初の地方遠征です)
第4試合 コスモ★ソルジャー・富豪2夢路対ディアブロ・黒影
とにかくこの会場の思い出としてはリングがメチャクチャ硬い事。
プロレス用のリングじゃないんですよ。総合とかキック用のリングなんです。
だからボディスラム一発が必殺技になっちゃうという状態でした。
そんなリングでケン・片谷選手が相手にパイルドライバーを仕掛けたから全員顔面蒼白ですよ。幸い無事だったからよかったですけど、ヒヤッとしました。
なべさんは磯さんとシングル。これが激闘で、しばらく両者スタミナが切れてましたね。
ゲスト枠としてコスモ☆ソルジャーが初参戦。これまた初参戦のディアブロ・黒影組と会場全部を使った大乱戦をした事を覚えています。
懐古企画 過去のデータを漁ってみる その2
この時はまだ一年に2回というペースでの開催だったんですね。
今から考えたら物凄いスローペースでしたねぇ(笑)
野村聡 対 磯英弥
前田光世対レオナルド高津
富豪2夢路、星野勘九郎 対加藤茂郎・覆面太郎
ケン・片谷(省略禁止)、田村和宏対バンジー高田・バッテンダー
こんな感じですね。
この時のなべさん対ロビン選手の一戦がラウンド制だったんですよ。
しかも5分5ラウンドをフルタイムドロー、さらに1ラウンドの延長戦ですからね。
ロビン選手、全身タイツだけにこれはしんどいです。
ある意味伝説の一戦です。機会がありましたら是非是非(笑)
第三試合は夢ファク勢がそろい踏みのタッグマッチ。
いまや平成極道コンビの星野勘九郎選手が初参戦しています。
また、当時はケン・片谷選手がプチブレイクしており、間の『・』を省略するのは禁止という事が流行ってました。
後、当時は田村選手のライバルがバンジー高田選手というのも興味深いところですね。
丁度スタイルEで平成E震軍が猛威を振るっていた時ですね
ではまた次回
※人気がなくてもこの企画はつづきます(笑)
懐古企画 過去のデータを漁ってみる
そりゃあ無理ですよ、5/22の中身だけで引っ張るのは。
今3/5ですからね、まだカードどころか選手さえ確定してませんので。
かといって、基本毎日更新を謳ってますから「じゃあお休み」っていうのも癪にさわるので・・・
禁じ手を使います。
過去のデータを漁って、一体どんなカードが行われていたのか?
そして、どんな選手が上がっていたのか。
この辺りを探っていきたいと思います。
まずは旗揚げ戦です。
この時の勝敗表が紛失しており結果がわからんのですが(ここら辺がまだスタッフが甘いと言われていた時期)カードは何とか見つかりました。
[第1試合]末吉利啓vs河野健一
[第2試合]田村和宏vsバンジ-高田
[第3試合]富豪2夢路vs戸田秀雄
[第4試合]ポイズン澤田 ウルトラマンロビン 神威vs近藤博之 ケン片谷 磯英弥
[第5試合]渡辺宏志vs前田光世
こんな感じでした。
第一試合、第二試合に末吉選手、田村選手が参戦してました(皆さんまだお若い)
第三試合の夢路師匠と戸田選手の絡みって、今のアンダーレスリングに近いものがあって、当時はそれが夢名塾で見られたんだなあと。
資料によるとセミの時にリングが壊れた・・・あ、そうそう。西調布のリングね。
応急処置してました。
しかし・・・今考えたらセミのカードって、BKFみたいなハチャメチャなカードだったんですね。
メインはもうこの団体の方向性を決めた試合でしたね。
この試合が一発目にあったからこそ、自分らはブレずに(本当?)カード編成ができる訳です。
次回は旗揚げ第二戦です(笑)
いよいよ明日!!3/5 横浜にぎわい座で"熱くなれ" (長文です)
HEAT-UP パワフルタッグトーナメント2016準決勝が横浜にぎわい座で開催されます。

正直大混戦と言ってもいい位の実力伯仲なんですね、これ。
特に田村組対那須組の試合は全く展開が読めないんですよ。
そもそも、田村選手、那須選手、川村選手はともにUの系譜ですから、これはガッチリかみ合う筈なんです。
でも藤田峰雄という完全な異分子が入った事で、どういう展開になるのか全く予想がつかなくなりました。
前回は全員が"悶絶"するという(笑)展開になりましたが、果たして今回はどうなるんでしょうか??
なべさん達の相手は無宿チーム。
この二人、曲者ですからね。特にCHANGOの切り返し技のうまさは折り紙付き。
普段冷静ななべさん達ですが、当然アラケン選手をはじめとする無宿メンバーも黙って指をくわえて見てないと思いますから介入は必至。その時に熱くなって暴走しちゃうと・・・
まさに準決勝はともに予断を許さない2カードとなりました。
他のカードも注目すべきところがいっぱいです。
山田太郎対タケシマケンヂは9/21夢名塾横浜の再戦。
前回は酔いどれマッチ+不透明決着という事とタケシマ選手の引退という事も相まって、決着戦になるのは必定。
関節技あり、とび技ありの職人対決は見ごたえ十分です。
ただ・・・この二人、スーパーJボーイズなんですよね。そこがちょっとだけ心配(笑)
コラボ企画で花鳥風月の勝村選手、服部選手がHEAT-UPに参戦。
服部選手はこの日3興行連続出場。しかもその合間はたこ焼きを焼いて接客もするらしい。
対するはHEAT-UP正規軍といってもいい岩本・アミーゴ組。
これはある意味で対抗戦みたいになるんですかね。ここから何かが生まれたら、その後の展開が楽しみではあります。
オープニングマッチになんとアラケン選手が登場!相手は近藤・阿部の若手ふたり。
アラケンさん、Fight of the Ringで一度第一試合やってた時、プライドを傷つけられたのか大荒れでした・・・今回も、何か荒れそう・・・
ただ、全く勝ち目がないかというと、実はそうでもなくて・・・
2/14夢闘派プロレス大会、近藤選手は宮本裕向選手とぶつかってますが、当日入場テーマがかかるまで本人に対戦相手を教えてなかったんです。
で、あれだけの好試合をやった事は、メンタル面がハンパなく強くなっているという事です。
今の近藤選手なら・・・大物食いの可能性もあります。
ほら、ちょっとうずうずしてきましたよね。
是非明日は横浜に足をお運びくださいませ!!
以下詳細です。
【パワフルタッグトーナメント準決勝】
2016年3月5日(土)横浜・にぎわい座のげシャーレ(小ホール)
[18:30開場/19:00開始]
JR線・市営地下鉄線「桜木町」駅下車、徒歩3分
住所:横浜市中区野毛町3丁目110番1号
電話:045-231-2525
◆指定席 4,000円(当日500円増)
◆自由席 3,000円(当日500円増)
◆障がい者チケット1,000円(当日のみ)
※障がい者手帳を受付にてご提示下さい
※自由席のみ
◆ドリームチケット0円(当日のみ)
※対象高校生以下
※自由席のみ
《全対戦カード》
■第5試合
“パワフルタッグトーナメント2016~準決勝②~”
タッグマッチ 20分1本勝負
田村和宏&藤田峰雄vs那須晃太郎&川村亮
■第4試合
“パワフルタッグトーナメント2016~準決勝①~”
タッグマッチ 20分1本勝負
佐々木貴&渡辺宏志vsPSYCHO&CHANGO
■第3試合
“花鳥灼熱!~異次元スクランブルバウト~”
タッグマッチ 30分1本勝負
アミーゴ鈴木&岩本煌史vs勝村周一朗&服部 健太
■第2試合
“スーパーJボーイズ最後の聖戦~タケシマHEAT-UPラスト2~”
シングルマッチ 20分1本勝負
山田太郎vsタケシマケンヂ
■第1試合
“熱☆勝ちますin横浜”
タッグマッチ 20分1本勝負
近藤’ド根性’洋史&阿部史典vs新井健一郎&SHINYA ISHIDA
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆
『灼熱!横浜たこ焼きプロレス2016』
◇日時
3月5日(土)
◇場所
横浜・にぎわい座のげシャーレ(小ホール)
◇参加団体
◎プロレスリングFREEDOMS
『横浜に根づき、横浜と共に歩む』
開場12:00 開始12:30
≪チケット料金≫
◇全席指定 3,000円(当日500円増し)
◇学割、障害者割あり(当日のみ 学生証、障害者手帳を会場受付にご提示いただければ前売り料金の半額に割り引きいたします)
◇中学生以下 500円(当日のみ)
◎シアタープロレス花鳥風月
開場15:00 開始15:30
≪チケット料金≫
リングサイド 4,000円
自由席 3,000円
※当日値上げなし すでに前売りチケット発売中
5/22轟気Ⅱ 全てはこのカードが始まり
佐藤泰 対 大野翔士
このカード、実は当然ながら2/14前に決定していた事なんですが、様々な「たまたま」が折り重なった事でできたカードなんです。
・大野選手が佐藤選手と闘いたいという事を吉野代表がたまたま聞いた事
・佐藤選手が夢闘派旗揚げに参加できず、残念がっていた事
・たまたま5月大会が決まってて、吉野代表が振替参戦という事で佐藤選手に依頼した事。
・5月大会はいつもと違う興行をやりたいと自分が言い出してた事
これらが全てジグソーパズルのようにうまく当てはまった感じでヒョイヒョイ決まったって感じなんです。
吉野代表曰く(この時は轟気という概念はありません)
「大野選手が佐藤選手とやりたいというのはいい事ではあるんですよ。でも、自分は胸を借りるというスタンスで試合はして欲しくないんですよね。それって闘う前から負けを認めているのと一緒ですから。むしろ『引退しろ、ジジィ』位の気持ちでぶつかってほしいもんね」
この時の発言が後々の「夢★勝ち』発言につながっていく訳です。
さて、2/14での発表と同時に両選手が動き始めてます。
佐藤選手は既にtwitterで5/22参戦の意思を発表し
大野選手は佐藤選手の試合DVDを取り寄せ、すでに研究を開始
今回はこういうピリピリ感を味わってもらいたいと思います。
5/22轟気Ⅱ 渡辺宏志からの提案と吉野代表の見解
そんな中、2月大会でなべさんが提案というか、こんな事を言った訳です。
「轟気はやっぱりベテランと若手の対戦が基本じゃないですかね」
轟気の発想そのものがなべさんの発想だから、開催するにあたってなべさんも何らかの青写真は描いている筈なんですよ。
ただ、個人的には・・・いや、全試合でベテラン対若手って・・・特に女子プロさんでありがちな一方的展開に陥りやすいんですね。
吉野代表になべさんがこんな事言ってたよ~って伝えてから二人で打ち合わせしたんですが・・・
「今回はベテラン対若手の対決で行きましょうよ」
「それ、興行として成り立つ?」
「ベテラン勢は全員うちのメイン級を揃えます。新日本で昔やった『夢★勝ちます』ですね」
「あー、あれね」
「前になべさんも言ってたんだけど、若手同士の試合は熱くなりすぎて暴走しがちになると。それを支持する人や煽る人もいるけど、それじゃ選手は育たないですからね。そういうのは他に任せます」
「うーん・・・」
「それにこのスタイルをきちんと説明しておけば、お客さんだって理解してくれますよ。基本は勝ち負けじゃなくて、どこまで爪痕を残せるかという点が今回のポイントですからね」
「でも勝負論という点では物足りないよね」
「無論全員勝ちに行くし、勝ったら勝ったで下剋上なんだから、ベテラン勢だってうかうかしてられないし、若手もそういうメンバーを揃えますし」
という事で、大枠としてベテラン選手対若手有望選手という形をとらせていただく事となりました。
そうかそうか「夢★勝ちます」を引っ張り出してきたか・・・
3/6(日) 板橋でバトスカフェ、いかがすか?

さて、何度か告知させていただてますが、今度の日曜開催という事もあって、もうひと押しサポートさせていただきます。
うちの常連選手である唯我選手が主催する「バトスカフェ」が3/6(日)に開催されます。
今回唯我選手の相手は忍選手。
普段は面白い試合をする忍選手ですが、その実力はというと本当にお世辞抜きで若手の中でもトップレベルと言ってもいいと思います。
唯我選手とのしばきあいも含め、一挙手一投足に注目です。
他にも雫有希選手、BENTEN選手、加藤まこと選手、山田太郎選手、タケシマケンヂ選手等、うちの常連選手が多数出場するこの大会。
さらにジャガー横田選手を始めとする女子プロ精鋭陣、今ノリにノッているガッツワールド勢の参戦等、見どころ満載です。
その見どころなんかはこちらにバッチリ書いてあるので是非ご覧になってください。
その1 http://www.batoscafe.com/news/0306_card01/
その2 http://www.batoscafe.com/news/0306card_02/
バトスカフェといえば唯我選手の落語もおなじみですが、今回はお客さんが演目を決めるそうですから、これもまた楽しみの一つです。
唯我選手からすればプレッシャーこの上ないんですよ、実はこのやり方。
直前まで出し物がわかんないから、練習のしようがない訳ですからね。
尚、前売りチケットは唯我選手、安藤リングアナが常時携帯しております。
チケットといえば満面のスマイルで売ってくれます。
是非是非今度の日曜日は板橋グリーンホールに足をお運びください。
バトスカフェ板橋大会
3月6日(日)午後5時30分開始(午後5時00分開場)
会場:板橋グリーンホール
<チケット>
全席自由 : 4,000円(当日4,500円)
※チケットには整理番号が記載されておりますが、管理用のものです。入場順を示すものではございませんのでご注意ください。
当日の入場順はお並びいただいた順となります。
【前売所】
・唯我選手がいるところ : 唯我参戦情報をチェック
・安藤リングアナがいるところ : リングアナや音響等を務める会場や街なかで見かけた場合
【対戦カードおよびプログラム】
▽オープニング~今年も唯我は落語を演らせていただきます~
唯我
今回は唯我選手の勉強会という意味も込め、演目はお客様の投票で決定します。
入場時にお配りする投票用紙に唯我選手の持ち根多が記載されております。
得票数が一番多かった演目を口演いたします。
1:シングルマッチ 15 分1 本勝負
山田太郎 vs 加藤まこと
※レフェリー:タケシマケンヂ
2:シングルマッチ 20 分1 本勝負
進祐哉 vs 阿部史典
3:タッグマッチ 30 分1 本勝負
藪下めぐみ、優華 vs Sareee、藤ヶ崎矢子
4:タッグマッチ 30 分1 本勝負
BENTEN(GENTARO)、NANGO(佐々木貴) vs マスクドミステリー、吉野達彦
5:6 人タッグマッチ 45 分1 本勝負
ジャガー横田、雫有希、寧々∞D.a.i vs アイガー、怨霊、小仲=ペールワン
6:シングルマッチ 60 分1 本勝負
唯我 vs 忍
5/22におはようBKFは・・・
前回、おはようBKFをテスト的に開催しました。
開催前にも書きましたが、BumBでは柔道場と剣道場が控室となり、選手には非常に快適ではあるのですが、吉野代表からすれば勿体ないと。
1時間位のミニ興行を行えば客寄せになるかもしれないし、話題にもなるし。
何せこんなのやった事もないし、本当にお客さんがくるのかもわからないし。
でも、まあやってみるべ
ダメならダメでその時は考えよう。
ホントそんなノリです。
当日は大荒れの天気で、電車が止まったりと大騒ぎでしたが、それでもあれだけのお客さんが来たのは事実で、成功とは言わないまでも『やる意味はあった』というレベル。
実はこれが現在吉野代表を悩ませている訳です。
10人以下なら「辞めよう」って言いきれる訳です。
40人を超えたら「継続」って言いきれる訳です。
そのちょうど中間(笑)
という事で、5/22でおはようBKFをやる可能性は40%位と思います。
今日現在で、まだどうこうするという話も出ていませんし。
でも、まだ3月ですから。
電撃的に展開する可能性もありますし、皆さんから「やってくれ」という声があればノリで開催するような人ですから(笑)
まあ、あまり期待しないでお待ちください。


