夢闘派プロレス情報局 -71ページ目

懐古企画 過去のデータを漁ってみる その28

さて、2014年に入って一発目はBumB東京スポーツ文化館にて『BKF無差別級初代王者トーナメント』からスタートする訳です。
実はこの興行、本来の目的がありまして、今日はエイプリルフールという事もありますから、暴露しちゃうと、本当の目的はなべさんに『女子選手の夢名塾参加を認めさせる』というのが一番の目的でした。
何が一番手っ取り早いか?女子と試合させよう。
いや、夢名塾じゃNGだろ?
じゃあY企画でやろう・・・・
だから、この興行『夢名塾』じゃなくて『Y企画興行』なんです。
まあ、言い方は悪いんですけど「だまし討ちに近い」やり方だったのは確かでして・・・

ちなみにこの日の結果はこんな感じで・・・

3日16日Y企画興行夢の島BumB東京スホーツ文化館大会試合結果

「BKF無差別級初代王者決定トーナメント」

観衆40名

第0試合(1/10)
○田村和宏(5分8秒 アンドレ)YANAGAWA 󾀑

第1試合(1/15)
○山田太郎(11分56秒 回転エビ固め)蓮香誠󾀑

第2試合(BKFトーナメント準決勝 1/無制限)
○ヤマダマンポンド(9分30秒 反則勝ち)唯我󾀑
※唯我がレフェリーに暴行
※ヤマダマンが決勝に進出

第3試合(BKFトーナメント準決勝 1/無制限)
○趙雲子龍(6分28秒 体固め)帰ってきた昭和マシン with SHOGUN “BK ”FUKAMI 󾀑
※チャイニーズゴリースペシャルボムより
※趙雲が決勝に進出


第4試合(1/30)
○渡辺宏志(12分54秒 首固め)雫有希󾀑

第5試合(BKFトーナメント決勝戦1/無制限)
○趙雲子龍(8分21秒 体固め)ヤマダマンポンド󾀑
※チャイニーズボムズアウェイより
※趙雲がトーナメント優勝、初代王者となる。

この時もダークマッチをしてまして、その時は田村選手に出てもらいました。
この時も「ちゃんと発表すればお客増えるのに」と言われましたが、吉野代表の趣味なので、放置です、放置。
注目のなべさんですが、雫選手とシングルマッチ。最初は余裕をかましていたなべさんですが、実は体格で言うと雫選手のほうが上なんですよ。
徐々に表情に余裕がなくなり、男子相手でもめったに出さないような攻撃とか久しぶりに「プロレス鬼」の片鱗を観た気がしました。
試合後、なべさんの
「彼女に変な相手をぶつけたらダメですよ」
は未だに自分と吉野代表の中では「ツッコミ」どころ満載の発言ですね。
 
また、この試合を見ていた唯我選手が
『私にもあの試合をやらせてほしい』と直訴されまして・・・
こうして、雫選手と唯我選手の奇妙な友情とライバル関係が始まったと言ってもいいと思います。

あ、ちなみにBKFの初代王者は趙雲選手です。
忘れている人もいるので、念のため・・・

5.22 おはようBKF BKF無差別級選手権の挑戦者にあの男が!!

と、いう事で、5.22でも「おはようBKF」を行うと発表しておりますが、やはりおはようBKFと言う以上、メインイベントは『BKF無差別級選手権』という事になります。
当然自分もそれなりの準備をしていたんですが、3月の世界プロレス協会さんでタイトルマッチを行った際に収拾がつかなくなって、ベルト預かりって事になりまして・・・

最終的には4/24の勝者がチャンピオンになるって話で落ち着いたんだそうですよ。

つまり、BKFとしてはそこまで宣伝活動はできません。
困ったなぁ・・・と頭を抱えていたところ、吉野代表が
「大丈夫ですよ。インパクトのある選手を挑戦者にあてればいいんですから」

という事で、挑戦者として選ばれたのが・・・・



この写真・・・ホント人相悪いですねぇ。
そう、ついに!!
挑戦者として出てきます。

『深見浩司・・・指名選手X』が!!

夢名塾からお得意の「一体誰が出てくるのかわからない」指名選手XがついにおはようBKFにも参戦する訳です。
しかも、おはようBKFに関しては深見コミッショナーの
「この人がいい」
って感覚で選ぶから、正直大物なのか、マニアックなのか、じぇんじぇんわかりません!!

つまり4/1現在においてのBKF無差別級選手権は
選手権者 4/24の勝者 対 挑戦者 深見浩司指名選手
という事になる訳です。
いやですねぇ、チャンピオンも挑戦者も誰かわかんないという・・・
どう宣伝したら・・・

え?

深見さんが試合するんじゃないのかって?
写真の見せ方とか、詐欺だろって?
指名選手じゃなくて、深見浩司を出せって??

いや、深見浩司指名選手ですから、深見コミッショナーの顔を使っても問題ないですよね?
深見コミッショナーに関してはハナっから『試合に挑戦者としては出しませんよ』って言ってたじゃあないですか。
それに詐欺っていいますけど、本日はエイプリルフール(4月バカ)ですから(笑)
勘違いしたそこのあなた!見事にひっかかりましたねっ!!

懐古企画 過去のデータを漁ってみる その27

さて、新夢闘派宣言の後、FUKAMI祭りがありまして、そこで先のBKF無差別級トーナメント予選が行われました。
BKFトーナメント予選 時間無制限一本勝負
○ヤマダマンポンド(SECRET BASE)[7:25 後ろから前からだるまオ・ン・ナ]巨漢覆面ダブルゼータ×
ダブルゼータが有山いいとも選手とすぐにばれ(笑)、そのまんまかつてのライバル対決となり、結果ヤマダマンポンドが3/16の本戦に進出する運びとなりました。

そして、2013年の最後を飾ったのが『夢名塾ファン感謝祭』です。
「普段、ケルベロスには絶対上がらないであろう選手を出場させたい」
ただ、それだけで企画された(笑)採算度外視の興行です。
しかも入場料1500円で、過去のチケット持参者は1000円でOK

そして、この日呼んだのがDDTの大石選手とウラノ選手でした。
告知をほとんどしなかったのにも関わらず、来場者数は40人、つまりいつもの倍(笑)

結果はこんな感じでした。

12月29日夢名塾プロレスリング 試合結果


「夢名塾プロレスリングファン感謝祭」

観衆40名
※ニコニコ生放送視聴者数は75名

第1試合(1/15)
○矢野啓太(7分2秒オースイスープレックス)有賀兄さん 󾀑


第2試合(1/15)
△渡辺宏志(時間切れ引き分け)ヤス・ウラノ△

第3試合(1/30)
○大石真翔(17分52秒エビ固め)山田太郎󾀑
※ミラクルエクスタシーより


ボーナスマッチ(BKFトーナメント予選1/無制限)
○趙雲子龍(9分34秒チャイニーズクラッチ)真殺鬼󾀑
※趙雲が来年3月のBKFトーナメント本戦に進出。

第2試合はコミカルな展開ながらも随所に玄人受けするテクニックがちりばめられた「まさに職人対決」と言ってもいい内容。
第3試合はテクニックの応酬のすさまじさを見せつけてくれた「王道プロレスリング」でした。

さらに、BKF予選にはあの趙雲選手が登場(例によってシークレットです)
あのケルベロス道場が大騒ぎになった事も付け加えておきます。

5.22 夢闘派プロレス 渡辺宏志に挑むのは・・・

さて、ここで5.22『轟気Ⅱ』の発表されているカードをおさらいします。

ダークマッチ10分1本勝負
夢闘派プロレス指名選手X 対 近藤"ド根性"洋史
5分3R
山田太郎 対 田馬場貴裕
5分3R
佐藤 泰 対 大野翔士

とりあえず3試合は確定している訳ですが、さすがに他団体との調整が色々ありまして全カードが揃うのにもう少し時間がかかります。
申し訳ありませんが、もう少しお待ちください。

そして、昨日1試合確定できたので、ご報告いたします。
5分3R
渡辺宏志 対 YANAGAWA

なべさんはHEAT-UP所属になってから初めての夢闘派プロレス参戦。
多分、その景色はいつもとは異なるものに見えてくるはずです。
本人もそこは十分理解していると思うので、気持ちを新たに臨んできます。
そういった意味も含めて、ここはすっきり勝っておきたいところです。

最近はうちの第一試合やダークマッチに頻繁に出ているYANAGAWA選手ですが、なべさんからすれば『第一試合を任せられる選手』であり、吉野代表からすれば『ダークマッチは早くから来てくれたお客さんに対するプレゼント』という試合ができる選手という事です。

実はこの試合、結構なべさんが苦戦するんじゃないかなあと思うんですよね。
なべさんは相手を自分のペースに持ち込んで試合をするタイプなんですが、磯選手や岸和田選手みたいに自分のペースを持っている選手には意外と苦戦しているんです
(そんな事はないと本人は言いますけどね)
YANAGAWA選手はどちらかというとマイペースを崩さないタイプなので、なべさんが若手だから胸を貸してやる的ないつもの夢闘派宣言感覚で行くと・・・厳しい戦いになるでしょうね。

さあ、これでダークマッチを含めて4試合が決まりました。
残り2試合は近々発表させていただきます。

5.22 夜も興行がありまして・・・

実は5.22、うちだけではなくて夜も興行があるとの事。
今回はうちが総仕切りじゃないので、情報が断片的ではあるのですが・・・
その名も
「夢の島プロレス」
もう、ドがつく位ストレートなネーミングですね(笑)

この企画をしているのが、うちのリングアナをしているwonderman氏。
昨年、彼は高島平で『高島平プロレス』を開催したんですが、この時のメンツがホント豪華でして・・・
様々な団体でリングアナをされているだけあって
「え?この選手出るの?」
なんて驚かされる訳です。

さて、その夢の島プロレスで既に参戦確定している選手が
・渡辺宏志
・山田太郎
・GENTARO
・大久保一樹

え?大久保選手、出てくるの?
この他にも追加選手が随時発表されるらしいし、カードも楽しみですね。

試合開始18時00分。全席自由前売3500円。

これは・・・夢闘派も頑張らないとイカンな!!

懐古企画 過去のデータを漁ってみる その26

10月に行われた「新・夢闘派宣言」は自分たちのの中でも大きな変革のひとつでした。
まず、アマチュアマッチという名目で雫有希選手を夢名塾に上げた事は大きかったですね。
なべさんは旗揚げ当初から「女子プロレスと男子のプロレスは別物」と女子を夢名塾のマットにあげるのを頑なに拒み続けてました。
アマチュアマッチとはいえ、雫選手の参戦はその後の夢名塾の雰囲気を変えるに十分なインパクトでした。


10月6日夢名塾プロレスリング試合結果です。
「新・夢闘派宣言 巻之壱」

観衆20名


ケルベロス道場提供試合(グラップリングルール1/3)
○峯山和成(1分39秒腕ひしぎ逆十字固め)平田浩二󾀑
ケルベロス道場提供試合(グラップリングルール1/3)
○峯山和成(1分47秒チキンウイングアームロック)山口洋二󾀑
ケルベロス道場提供試合(プロレスルール1/10)
○雫有希(4分40秒スモールパッケージホールド)グレート・バキ󾀑

第1試合(5分3R)
○渡辺宏志(2R 2分39秒卍固め)有賀兄さん󾀑

第2試合(5分3R)
○焙煎たがい。(2R 2分58秒キムラロック)YANAGAWA󾀑

第3試合(5分4R)
○ヤマダマンポンド(2R 2分54秒ときめきトゥナイト)蓮香誠󾀑
※両脚抱え式高角度逆エビ固め

第4試合(5分5R)
△山田太郎(5R時間切れ引き分け)タケシマケンヂ△

また、この大会でBKF無差別級のベルトが初お披露目となり、半年後の王座決定トーナメントで初代王者を決定するという事が発表されました。
この件はtwitterでもかなり話題になったようです(笑)
さらに年末、ファン感謝祭を破格の1000円という入場料での興行開催と告知。
この時はそんなに話題になってなかったのですが、参戦メンバーが発表されるとイッキに盛り上がりを見せ始めます。

さて、この日の試合で注目すべきは第4試合のスーパーJボーイズ対決。
後にパートナーとなる者同士の一騎打ちは関節技の応酬とともに5ラウンドドローという結果に。
また蓮香選手の対大型選手戦の相手はヤマダマンポンド!
巨体のぶつかり合いはド迫力でしたが、ヤマダマンの実力のほうがやはり一枚上で、惜しくも負けてしまいました。



懐古企画 過去のデータを漁ってみる その25

2013年の本興行として開催された「回帰2013」ですが、夢名塾史上でも類を見ない不入りでした。
この日はまさに興行戦争で、DDTをはじめ都内のいたるところでビッグマッチが開催されており、その煽りを食った感じになってしまいました。

回帰2013
東京・西調布格闘技アリーナ
観衆未発表

0、ケルベロス道場提供試合(5分2ラウンド)
○空手マミー(2R0分30分、裸絞め)グレート・バキ●

1、15分1本勝負
○山田太郎(8分34秒、片エビ固め)高杉祐希●
※ランニング・エルボーバット

2、30分1本勝負
○長屋亮治(10分9秒、バタフライロック)有賀兄さん●

3、45分1本勝負
○梅沢菊次郎(12分2秒、片エビ固め)蓮香誠●
※ダイビング・セントーン

4、60分1本勝負
○高杉正彦&末吉利啓(18分55秒、グラウンド・コブラツイスト・ホールド)クラッシャー高橋&渡辺宏志●

メインはまさに通好みのタッグマッチで、ベテランの妙技を堪能できる一戦でした。
特に高杉選手と高橋選手の気合の入ったファイトはなべさんの闘いぶりが霞んでしまうほどであり、この日の主役といえる程でした。
また、前回大会で流れてしまった梅沢選手と蓮香選手のシングルが実現。
梅沢選手が蓮香選手に『大きいからだを活かした闘い』を実践教育しているように見えました。

尚、同大会をもって夢名塾は西調布格闘技アリーナでの興行を休止する事になります。
以後、本大会は夢の島のBumB東京スポーツ文化館で行われる事になるのですが、それはまだ先の話です。

5/22轟気Ⅱ 田馬場選手が「下剋上発言」をぶっ放す

さて、5.22轟気Ⅱで「山田太郎対田馬場貴裕」を発表させていただきました。
すると・・・
田馬場選手がFacebook上でコメントを発表しました。


昨日発表ありましたが5・22夢闘派プロレスリング~轟気Ⅱ~夢の島大会で666所属の山田太郎選手との対戦が決まりました。
なんでも、山田選手はジャベの使い手で舐めた相手に対しては痛い目に合わせるらしいですが
上等ですよ。
別に舐めてないですけど、痛い目に合わせてみて下さい。逆に若いしプロレスの経験ないだろうと思って舐めてかかってくると 痛い目見ますよ。
プロレスの経験は浅いですが、格闘技の試合経験は総合だけでなくボクシング、柔術、カラテ、キック、柔道、散打、グラップリングとあらゆるルールでやってますのでバチバチにいきますよ。
ましては今大会のテーマが メインイベンターvs若手ならありがたい御馳走だと思ってます。
しっかり食って、頂きたいと思います。
応援よろしくお願いいたします。

これ、読みようによっては「下剋上宣言」ですね。
今まで夢名塾、夢闘派を通しても初参戦に際してここまで強気のコメントをした選手はいませんでした。
これは・・・客観的に見ても面白い!!
単なる大ぼら吹きなのか、実力を兼ね備えた大物なのか
俄然楽しみな選手が夢闘派プロレスに参戦してくれます。
 
ただ、夢闘派での山田選手は本当に容赦ないですからね。
このコメントを見て、当日どう出るかですね。

大野翔士選手も佐藤泰選手の試合を研究しているという話も聞いているし、既に若手側はあれこれ動き始めてます。
やっぱり「轟気」はいつもと違う展開になるなぁ・・・

懐古企画 過去のデータを漁ってみる その24

さて、明けて2013年。この年は夢名塾の変革の年となりました。
まず、吉野代表と話し合ってマッチメーク方式を変更しました。
従来は、例えば磯さんをまず参戦確定にして、じゃあその相手は・・・という選手主体でマッチメークをしていたのですが、まず面白そうなカードを全部羅列して、そこからカード編成を行う方式へシフトしました。
先方のスケジュールが押さえづらく、ブッキングは物凄く大変ですが、カードのマンネリ化防止にはなりました。

夢名塾プロレスリング3月31日大袋ケルベロス道場大会試合結果

「夢闘派宣言」
観衆20名


第1試合(5分3ラウンド)
○山田太郎(2R4分12秒 変型キャメルクラッチ)有賀兄さん●

第2試合(5分3ラウンド)
○翔太(2R2分10秒 ラ・マヒストラル)蓮香誠●

第3試合(5分4ラウンド)
○小仲=ペールワン(2R2分58秒 オモプラッタクラッチ)タケシマケンヂ●

第4試合(5分5ラウンド)
○渡辺宏志(5R2分26秒 コブラツイスト)長屋亮治●

今までと違って、この大会では同門対決や名古屋勢の対決という切り口でカード編成を行っています。
この段階ではお客様に伝わっていませんが、そんなに早く浸透するとは思ってないので、ケルベロス大会についてはそんなに難しく考えていなかったと記憶しています。

また、この大会で長屋選手の夢名塾卒業が決定。
卒業試験という事で、なべさんとのシングルを行いました。
合格点ギリギリですが、全員で気持ちよく送り出しました。
あれから3年経過しますが、最近では長屋選手を招聘していません。
という事は・・・つまりそういう事です。
 
今の夢闘派はそういう部分ではシビアだと思ってます。

懐古企画 過去のデータを漁ってみる その23

自分が正式に夢名塾のスタッフとして戻ってきたのがこの頃からでした。
正直なところ、カードのマンネリ化に加え、引き継いだ前任者が1年足らずで離脱、さらにその前任者によってサイト閉鎖など、夢名塾そのものの危機と言っていいほどの状況でした。

10月の大袋、12月の西調布と不入りが続き、吉野代表と夢名塾改革に乗り出したのもこの時期でした。

夢名塾プロレスリング「夢闘派宣言」 
2012・10・8(月・祝)埼玉 大袋ケルベロス道場 観衆 未発表


◇第1試合 5分3R 

○渡辺宏志(夢名塾)[2R1:58 バックドロップ]雷電(バトルエイド)× 


◇第2試合 5分3R 
×JOM(ピンクタイガーモンスター軍)[2R3:18 HARASHIMA→スクールボーイ]矢野啓太(P・ワラビー)○ 


◇第3試合 5分4R 
×磯英弥(NCL)[3R2:18 変形エビ固め]山田太郎(666)○ 


◇第4試合 5分5R 
○長屋亮治(夢名塾)[4R1:29 羽根折り固め]蓮香誠(チームでら)× 

12月1日夢名塾プロレスリング
西調布格闘技アリーナ大会試合結果

「夢・我・夢・中2012」

観衆30名

第0試合(グラップリングルール5分2ラウンド)
○中西圭介(1R3分18秒スリーパーホールド)鈴村太郎×

第1試合(1/15)
○磯英弥(7分32秒逆エビ固め)有賀康雄×

第2試合(1/30)
○田村和宏(12分12秒トライアングル足4の字固め)長屋亮治×


第3試合(1/45)
△矢野啓太(19分29秒ダブルフォール)近藤博之△
※近藤のバックドロップを矢野が潰し、両者の肩がついた状態となった

第4試合(3/61)
○渡辺宏志(2-1)山田太郎×

1本目○渡辺(17分37秒回転エビ固め)山田×
2本目○山田(20分20秒夢☆クラッチ2012)渡辺×
3本目○渡辺(24分33秒TKO勝ち)山田×
※スリーパーホールド→レフェリーストップ