越後女の山越え記 -14ページ目

越後女の山越え記

子どもが生まれました!二人の男の子のママになりました。

暖かくなってきたので、お風呂は子供たち二人と一緒に入ってみた。
お湯は座ってる次男のお腹くらいまでしか張らない。
一人ずつ入れると時間がかかるし、タイミングを逃しやすい。(長男を入れようとすると次男が目を覚まし、ぎゃん泣き等)
また、次男が歩くのが上手になってきたし、暖かくなってきたので多少は放置が出来る。

だが、思った以上に大変だった。
とにかく騒ぐ、叫ぶ、オモチャの取り合い、体や、頭を洗うのなんて戦場だ。突然滑ったりするし、自分なんて二人が心配で一瞬で終わらすしかない。

でも一気に終わらせられるのはやっぱりいいな。。

へとへとだがチーン
最寄り駅近くの地区センターへ。
目当ては“プレイルーム”
12畳くらいの部屋に、小さい滑り台や本、様々なオモチャがあり、子供たちがとても喜ぶ。
三時間くらいぶっ続けで遊んでもまだ足りないと言う。

いつも時間を区切り無理やり帰るのだが、子供が飽きるまでいた場合、一体どのくらい居座るのだろう。

.... 気になるが、追究は止めておこう。
きっと大人が後悔する滝汗


あっ天使。



長男が必殺技を覚えた。

ママと二人っきりのときに、
「ママ大好き」
と発した。
(しかも好きのすの発音が上手ではないので、だいしゅきに聞こえる)


この破壊力、半端ない。


それから度々甘えているときに(しかも二人っきりのとき)言うようになった。
曇りなき眼で何の打算もない純粋な眼差しで。


........ 可愛すぎだろおいっ!!
(おっさんが出ちゃうよニヤニヤ