こんにちは、月の灯です。


今日もブログに来てくださりありがとうございます。


💳病院の受付番号「339」に込められた小さなメッセージ🌷


今日は、毎月のお薬をもらいに病院へ行ってきました。

受付でもらった番号を見た瞬間、

「あれ? なんだか意味がありそう…」

そう感じる数字がありました。


それが 『339』。


最近、何となく気持ちが落ち込んだりしていた

タイミングだったので、

この数字にふと目が止まりました。


この「339」に小さなメッセージがあるんです。


✨「3」という数字に込められた導き


スピリチュアルの世界で「3」は

“見えない存在からのサポート”

を意味します。


同じ数字が2つ続くと、その力が強まって


「一人で抱え込まなくていいよ」

「あなたはちゃんと守られています」


というメッセージになります。


✨「9」が教えてくれる“一区切り”


そして最後の「9」。


9は “完了・切り替え・流れの転換” を表します。


今まで頑張ってきた流れが

ちょうど一区切りを迎え、

次のステージへ移る準備が整った時に

よく現れる数字です。


特に何となくついてないと思える時はそんな些細な数字でさえも目にいってしまうものです。


ただの数字なのにこうやって捉えると少し元気がでてきます。

不思議ですね🌱

今日は『339』に元気をもらえた一日でした🌹


🔷そこで、タロットカードを引いてみました。


出たカードはカップの5(正位置)。



このカードは

「あなたが失ったと思っているものの中にも、

まだ大切に残っているものがありますよ」

と優しく教えてくれています。


前の3つのカップは倒れていますが、

後ろには満たされた2つのカップが立っています。


これは、

・気づいていない支え

・まだ続いているご縁

・これから芽が出る可能性

・あなたの中の強さ


を象徴しています。


カップの5の日は、
視点を変えることで流れが変わります。

気持ちが重たかったら、
・家の一カ所を片づける
・不要なフォルダを消す
 など、ほんの少しでいいので「整理」を。

このカードは“浄化”の力も強いです。

カップの5を引いたとき、倒れたカップばかりを見るのではなく、
まだ立っている2つのカップがあることに気づいてとカードは言っています。

そんなに悲観しなくていいんだよと!!

「大切なものは、まだちゃんと残っています。
失ったものよりも、残っている光に目を向けて。」とカードは教えてくれています。


あなたの今日が、
静かに優しく整っていきますように。

今日も素敵な一日を過ごしてくださいね♪