細かい知識の習得方法…空欄の表を埋めるというやり方 | キオクと忘却の比較衡量 〜行政書士資格試験・受験勉強日記〜

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行政書士試験の受験勉強する中で色々思ったことを書くブログです。。

民法でも行政法でも、細かい知識をしっかり覚えなければいけない項目がありますよね。。

 

表にして、対比して覚えるというのがいいですね。(いいね!)

 

「自分の頭の中でをイメージする」というのが、

一番整理できて、細かい知識を覚えらるんじゃないかな。。

 

 

表化の例

・消滅時効の年数

 

 

・代理の消滅事由(法定代理の場合、任意代理の場合)

 

 

 

・行政手続法の適用除外となる地方公共団体の行為

 

 

この表には表頭・表側が書いてありますが、

表頭・表側も頭の中で書き出せればなおgoodです。。

つまりbetterです。ベタじゃなくて(あーまたダジャレ癖が。。脳老化中ゲロー

他にももっといろんな表があると思います。

 

もっとサンプルが欲しいですね。表ばっかりのサンプルが。。

自分で作るか~。。(そんな時間あったらテキスト読め~ ←心の声)

 

まずは、空欄の表とにらめっこして覚えますよ~

 

ちな、回答は以下の通りです。。

 

 

みんな頑張ろう!オー!(威勢だけはいつもよい。。。)