issysのブログ -2ページ目

issysのブログ

日頃おもしろかったことを書きますね。

今日は朝からばたばたとしていた。

というのも、中学校のソフトテニス連盟の会員番号(ID)が変わっていて、会員の追加登録申請ができなかったからである。

あわてて連盟の方に電話して、変更点などを教えてもらい、なんとか手続きを終えることができた。

やっぱり5月の大会にもでないといけないなぁ。

連盟の動きがまったくわかんない。

ついでに、11月12日分の大会申込みをした。

こちらはスムーズにすませることができた。

最近の乱打選手権や、今日の校内試合のスコアから選手を選考した。

やはり出場権を獲得した選手というのは、粘り強さをもっている。

ここで三川内の選手を紹介します。
$issysのブログ

ほんとこんな感じですね。

誰がどの選手かはあててみてください。(いない選手も含めて。。。)
また、ひまな人はコメントで解答を投稿してみて下さい。
わかったらたいしたものだ。
ヒント(上から)
1番目 姿勢をみればわかる
2番目 警戒しています
3番目 気にはなっているようですが、足はうごいていません
4番目 今にもとびだしそうです(瞬発力あり)(小柄)
5番目 今にもとびだしそうです(瞬発力あり)(2年)
6番目 ちがうものをみています
7番目 とても安定しています
8番目 とびだしすぎです

11/3に北浦中と土々呂中(1年)相手で練習試合をするが、うちの選手(特に1年)がどの程度の試合をするかがとても楽しみである。


今日も神楽の練習に行ってきた。

去年よりはましになったけど、まだまだ覚えることが多くて練習しないといけない。

今年は私(猪野)が「のっと」、橋口先生が「山神」

橋口先生は、もうかなり上手になってる。

リズム感があって覚えがはやいからうらやましいよ。

私はとにかく覚えが悪い。

リズムを伴うものはまったくだめ。

思い返せば、テニスボールが打てるようになったのも、きびしい練習が毎日のように続いたからだもんなぁ。

でも今年はのっとを舞あげられるまでがんばるぞ!


ところで、のっとは地区によって漢字がちがうみたい。

祝詞はたぶん「のりと」(=神様を祭り、神様に祈るときの古式の言葉)がなまってのっとになったパターン

下塚は違う漢字を使っているので、たぶん語源がちがうんだろーなぁ。

パワナビview 北浦町 三川内神楽(梅木)

このリンクには梅木の神楽が紹介されている。

ちっこいときのはあとさんやみらいさんなどいてなつかしいかも!?

ぜひみてね。



別件で、、、

この記事を書いていて、このブログはフツーにリンクがはれることがわかった。

ということは、動画や写真など大容量になってもちゃんと表示できるって事だね。

こいつは便利だ!

今後、活用しようと思う。

先日の話になるが、休日の部活で前半を乱打やストロークの調整に時間を使い、後半を乱打選手権を開いた。

結局、勝ったものを選手として起用するわけだが、どうにも気持ちの伝わらないプレーや態度がめだった。

例えば、審判について。

選手と同じ意識で審判に臨んでいれば、見えないボールはあまりないはずだが、誤審がめだった。

リラックスしているときにはボールは見えないものなのだが、それがわかっていない。

上達したければ、選手としてコートに立っているつもりの「集中力」が必要なのだ。

集中した時間(=訓練した時間)が長ければ長いほど上達するのはあたりまえなのだが、それもわかっていないようである。

大会で勝つ選手になりたければ、もっと自分に厳しく、そして訓練を重ねる根気(=ねばり強さ)が必要だ。

練習で鍛えずしてどこで鍛えるつもりなのだろう。。。

今日、部活で話をしたけど、いい方向に変わってくれるといいなぁ。

↓チョッパーは変わりすぎだけどね。(文字通り変態や。)理科で使う「変態」は変質者の事ではなく、オタマジャクシがカエルになるように、姿が大きく変わるもののことをいいます。要するに変身ですね。
$issysのブログ
先日、文化祭があった。

体育大会がずれ込んだおかげで、準備期間が短く、大変だったが生徒はよく練習していた。

当日の発表はどれもすばらしく、見ていて感心させられた。

感心したシリーズを紹介。

弁論:内容も心をゆさぶるものがあり、しかも原稿を見ずに情感をこめて発表していた。思わず涙が出そうな場面も。。。校長先生が、三川内の生徒はすばらしいなぁ。おれにゃ無理!おぼえきらんと言っていた。

英弁:英語の発音もなめらかで、すばらしい発表だった。しかし、英訳がステージ右にあったせいで、本人ではなくスクリーンを見ている人が半分ぐらいいた。ちょっとざんねん。。。

3年発表:伝統芸能であるヨサコイソーラン節と現代POPSのダンスを披露した。どちらもステージを上手く使っていて大変すばらしい発表になっていた。しかし、ステージ照明をつけたせいで、せっかくの奥行きが失われた気がする。おしいなぁ。
あと、しょうたろうがコードをふんで照明を消してしまったときの表情がとてもおもしろかった。

高齢者クラブ合唱:お年寄りの方々を生徒が誘導していく姿に大変感心した。ステージには老人会の方々以外にもあがって盛り上げることができた。三川内のすばらしいチームワークが発揮できたと思う。

合同劇:黒木先生から毎日のように指導されて、大変そうだったが、当日の演技は大変すばらしかった。やはり練習を積み上げた分だけだなぁと強く感じた。
ちなみに黒木先生の指導を聞いていてなるほどなぁと納得する部分が多くあった。
やはり私では見落としている部分が多いことに改めて気づかされた。
さすが黒木先生だ。

ついでに、スポットライトでは前日のリハで電球がきれるというトラブルがあった。
あわてて、高校や業者にあたり、なんとかスポットライトを手に入れることができた。
さすがプロ仕様なだけあって、とても明るかった。
カーテンにむけて照らしていたら、30秒ぐらいでカーテンがとけた。
劇のときもクリップボードで光量をおさえていたら、クリップボードがとけた。

↓こんなかんじ
$issysのブログ




他にもいろいろおもしろいことがあったが、よい文化祭だった。

最後に、

今回の文化祭で一番すばらしかったのは、最後の生徒合唱だったと思う。

毎日、よく練習した成果が出ていて、とてもうつくしい声がひびきわたった。大変感動した。

ぜひこの伝統を受け継いでいってほしいとおもう。

$issysのブログ


昨夜、PTAで職員合唱の練習をした。

歌は信じられないぐらい下手だが、一生懸命歌ったら、田中先生にほめられた。

関先生には

「ドロリッチみたいでよかったですよ」

といわれ、意味はわからなかったが、ほめられたと思って、家でそのことを妻に話したら、

「それって食い物(飲み物)でしょ?ちがうこといわれたんじゃない?」

と返された。

そこで今朝、田中先生に

「ドロリッチって何ですか」

と聞いたら、やはり飲み物でした。

関先生に

「昨日のドロリッチってなんだったんですか」

と聞くと。。。

「ドルチェ」という歌い方?のことらしかった。

久しぶりに自分の耳にやられた。。。(耳が悪いので微妙な言葉が聞き取れない)

今日の職員合奏でもわからんなりに一生懸命たいこをたたいた。

表面にボンゴレと英語で書いてあったので、食い物とおなじような名前の楽器があるものだと思った。

橋口先生に「ボンゴレってどんな食い物でしたっけ」とたずねると。

「あさりのパスタだよ」

と即答。さすが!

「あの楽器はあさりに似ているからボンゴレというんですね」

と田中先生にいうと

「ボンゴ!ボンゴレじゃないよ」

と返ってきた。

結論、、、

耳が悪いんじゃなくて脳がいかれてやがる。

聞き取れない、読み取れないが連発している。

疲れてるのかなぁ。

文化祭が間近なので、もっとがんばろうと思う。

ちなみにこれがボンゴレとドロリッチです。

$issysのブログ$issysのブログ

それと今日のお気に入りにゃんこ♪ ちょーかわいいし!
$issysのブログ
ここのところずーっといそがしい

テストだなんだかんだと雑務が重なって。。。

とりあえずおもしろ画像でもどうぞ。(*^_^*)

$issysのブログ

関先生にみせたら、うちの猫にも線を書いてみようなどとぶっそうなことを言ってた。。。
先日、高嶋先生、改め、田端先生の結婚披露宴があった。

とてもあたたかい雰囲気の中、会が進んだ。

中学生や小学生のメッセージもとてもよかった。

その様子を紹介しよう。

まず小学校校長あいさつ。

スポットライトが坂下校長にまったくあたらず、田口教頭の頭にあたっている。

ねらったのか!?

$issysのブログ

それとケーキ入刀。これもすごい!

最前列をとったのに、そのさらに前におっさんが割り込んできやがった。

なんだこいつ(怒)

せっかくとった写真にカメラがはいってやがる。

$issysのブログ

だんなさんはとてもやさしそうな人で、ちょっと内藤選手に似てる感じだった。

麻衣先生は和装、ドレス2種と着替えたが、どれもとてもきれいだった。

そして、女性職員方。気合い入れておめかしされていて、とてもきれいだった。

女って化けるんだなぁ。

あらためて実感した。

カメラに割り込んだやつ以外は、とてもいい結婚式だった。

お二人とも、おしあわせに!
昨日の分の記事

今日は、卓球の試合を応援にいこうとおもってたが、豪快に寝坊した。

そんで、ビデオも学校に忘れてたので、とりにいったらテニスコートや体育館でみんながあそんでた。

卒業生もきてて、るかくんや幸平くん、ゆうたくんなどだった。

今日は閉寮日だったようで、学校で部活することにしたようだ。

三川内の生徒はえらいなぁとつくづく思う。

ついでに幸平くんにバドの相手もしてもらった。

スマッシュを打とうとおもったけど、まっすぐになってしまう。

久々にしたせいもあるけど、息がきれてしまった。

病み上がりもあるかな。


その後、卓球会場に向かってたら、車検の段取りがくるってて、急いで宮崎にいくはめになった。

卓球の試合みたかったなぁ。残念。。。



明日は高嶋先生の結婚式。

楽しみです。


Android携帯からの投稿
ちょっと前のビデオを見返してた。

今回は全開ガール。

主人公のガッキーは、物事を理屈でとらえようとするところはとても共感できるところがあった。

しかし、このドラマを見ていて、自分が生物であることを痛感させられる面が多々あった。

どんな場面かについては企業秘密ということで。。。

このドラマでいくつか学習したのは、

・ 子供に嘘をついても無駄である。(直感的にばれる。子供は真実を見抜く目を持っている)

・ 自分に嘘をついても無駄である。(いずれ自分の行動に後悔するときがくる。それよりは自分に正直に!)

・ 親とは偉大なものである。(私は自身、自分の傲慢さに嫌気がさした。振り返ってみれば、自分の親の偉大さに気づくものだ。また、近くにいては気づかない愛もある。)

・ あたりまえとは本人の主観によるものであり、他人の主観ではない。客観とはそこにいる人物により異なる。本人による客観とは自己世界の拡張でしかあり得ない。ようするに、自分の考えが正しいとは限らない。ちゃんと周りをみなさい。



ここからは個人的趣味。。。

・ 錦戸亮(私が男の名を挙げるのは実に珍しいが。。。)、篠原涼子はかっこいい。しかし、ガッキーはその名の通りガキだ。(あくまでドラマ中のキャラに対する感想。ガッキー本人に関しては何も知りません。。。今度、乱馬1/2実写版をするらしい。)

・ 夢を追いかけるか、目の前の幸せを追いかけるかは本人の自由だが。。。周りに迷惑をかけるのはどうかと思う。

・ ひなたちゃんのようにスカしたガキをみたら。。。たぶん私なら殴っていることだろう。世の中をばかにしすぎだ!。。。と。(ひなたちゃん本人はかわいいと思う。びーたろうもマジでかわいい!)

・ 竹内 力やドラマ中に出てくる借金取りのボス(名前はしらん)。実に理想的な存在である。特に竹内 力は大好き!ドラマには出てこないが、竹中直人(サロンシップの宣伝、のだめカンタービレなどに出演)も大好きだ!ようするに濃いキャラが好きなのかも!?

$issysのブログ亮君とガッキー
$issysのブログお気に入りのシーン