昨日の名古屋は豪雨で大変でした。
2000年の東海豪雨を思い出し、残業を切り上げちょっと早めに帰宅しました。
あなたのところは大丈夫でしたか?
通販バイヤーのイッシーです。
◆風が吹けば桶屋が儲かる~防災編
2000年の東海豪雨を思い出し、残業を切り上げちょっと早めに帰宅しました。
あなたのところは大丈夫でしたか?
通販バイヤーのイッシーです。
◆風が吹けば桶屋が儲かる~防災編
夕方の名古屋駅前の風景

短時間の豪雨で道路は川のようになり
電車や新幹線はマヒしてました。
僕は地下鉄なのでまだよかったです。
全国では豪雨だけでなく竜巻の被害もありました。
なかなか天災は気をつけようにも何をしたらいいのかわかりません。
ちょうど先日の9月1日は防災の日でした。
この日はメディアも含めて防災に関する情報を発信します。
今までは地震が中心でしたが、地震以外にも今回のような水害もありますし、竜巻もあるんだ。と認識します。
そういうことを体験や認識すると
防災グッズに関心が高まります。
食品で言うと缶詰やレトルトなどで
長期保存ができて、常温保管、火を使わない簡単調理などあげられます。
そういう意味では缶詰はとってもいいです。
常温ですぐ食べられます。
こういう時期に
「イザという時のために美味しい缶詰を保存品に置いておきましょう!」などPOPを見ると買ってしまいます。
普段そんなに売れない惣菜缶詰も動き出す。
やせるホルモンの話題でサバ缶の製造が大変らしいですが
こういう天災でまた缶詰が動き出す。。。
深層心理は面白いですが
なかなかこのようなタイミングは読めない・・・
だから売る側も
作る側も
ちょっと大変・・・
アナタの業界でもこの法則があるかも知れませんね。
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