こんばんは!
通販スイーツバイヤー・自称「ヒラ社員日本代表」のイッシーです。
本日2回目の記事です。
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◆辞典や新聞などは今後どうなるのか?①
先日の藤村正宏先生のブログ記事を読んで思った事を書きます。
インターネットの環境の変化で紙の時代が終わったのでしょうか?
ただ知識を売るというだけでは難しい時代になりました。
なにしろ あまりにも「無料」という時代ですから。
でも、同じ書籍類を売っている会社でヒントになるところがあります。
それは、「学研」です。
インターネットで情報がタダで手に入る時代でも 学研はがんばっているのです。
その中でヒット品はコレ
写真の図鑑のテーマは「いちばん」
一番早く走る動物は?
一番大きい哺乳類は?
という内容です。
その他
クモはなぜ自分が作った巣に引っかからないのか?など素朴な疑問ばかりを集めた「ひみつの図鑑」。
なかでも昨年大ヒットしたのが、ジャイアントパンダやウナギ、ヒマワリなど、生物の一生を知る事ができる「一生の図鑑」。
この様な目新しさと斬新な切り口が大当たり!
なんと!この3冊だけで合計売上げは6億円を突破!
そうです。 「編集力」「キュレーション」で価値を高めています。
しかも学研はターゲットを学校や専門施設などに絞っています。
とてもいいヒントになる事例です。
実はこの話は先月放映されたTBS「がっちりマンデー」で紹介されました。
この番組オススメです。
(日曜の朝7時半ですが・・・早起きしてね)
じゃあ、同じように情報を売る「新聞」は?
この話はまた後日
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