通販スイーツバイヤー・自称「ヒラ社員日本代表」のイッシーです。
本日1回目の記事です。
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◆連想ゲームで訓練しよう!①
僕の師匠の藤村正宏先生のブログでこんな記事がありました。
写真を見て話をするのです。
「3分間スピーチ」をする。
面白い話、興味深い話、役立つ話、他人に伝えたくなる話、などなど。
そういう話でなくてはなりません。
考える時間は数分。
文字数は600から1000文字。
ということで、やってみました。
実際数分で考えることはできませんでした。
難しいですね~。
でも、この訓練をしていくと時間も内容も変わっていくでしょう。
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いつからは「水」はお金で買うようになりました。
1983年にハウス食品から「六甲のおいしい水」が発売され、
その後エビアン、ボルビックなど海外品も含めミネラルウォーター市場が広がりました。
それまでは、「水」はタダという意識が強かった。
水道の水で十分だったのです。
環境汚染という背景や
安心・安全を求める傾向が強まったり
ナチュラル傾向の意識が高まったり
そういう複合的な背景が変化をもたらしたのではないでしょうか。
では、水を買う事が当たり前になった現在。
より売る為にはどうしたらいいのか?考えてみましょう。
「え~、難しいなあ~ぁ」と思っているアナタ!
「高くて売れる10のやり方」で考えてみましょう。
では、この教科書の通りに僕がやってみますね。
①誰に売るのか?(P52)
ターゲットを明確にすることです。
あなたの水をどういう人たちが喜んでもらえるのか?
OLさんなのか?
企業向けの業務用なのか?
明確にすることです。
これは販売ではありませんが、どういう人への水なのか明確です。
②専門性(P77)
専門的なモノであるなら高くても売れます。
水の中でも「超純水」というものがあります。
不純物が無い、純度100%の水。
これは精密機器を洗浄するなどの水に使われています。
また、料理のプロが勧める「料理がおいしくなる水」などプロならではの価値が伝わる売り方もあります。
③外見。(P89)
外側の要素をどう伝えるか?
ネーミング、パッケージ、サイズなどを価値を伝えやすくするために変えるのです。
「六甲のおいしい水」はとてもわかりやすいネーミングですよね。
このウルトラマンの形をしたボトルも面白いです。
今回はこの3つ
3つだけでもアイデアはでますね。
あとはあなた自身のビジネスに落とし込んで実践してみることです。
まずは、やってみよう!
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これで文字数役700
10個のやり方の項目を考えたので
④以降は次回で紹介します。
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