新☆イッシーのヒトリゴト(親父のマワリミチ) -14ページ目

新☆イッシーのヒトリゴト(親父のマワリミチ)

このブログはゲームと漫画が大好きな親父の勝手気ままなブログです。
時に真剣に、時におちゃらけて「趣味」や「日々感じた事」を綴っています。

更新は不定期で行ってますので、あしからず~(^u^)

12月に早くも半月が過ぎようとしております。毎日が早いですね。


この季節になると親父の住んでいる「東北の田舎町」には可愛いお客さんがやって参ります。


今朝、起床すると「クゥァー!クゥァー!」という鳴き声がしましたので「彼ら」が来ているんだと

わかりました。


ちょうど昨日から姪が来ていたのもあって、用事ついでに「彼ら」に逢ってきましたo(^▽^)o


イッシーのひとりごと(親父とゲームとライダーと)-白鳥1

「彼ら」とは・・・・そう白鳥さんですな(=⌒▽⌒=) 


ただ今年は例年よりもまだ数は全然少なくて、しかもいつもの飛来地よりも上流の方に居た為に

最初は発見できませんでした(^▽^;)


白鳥を見ようと姪っ子を連れていった手前・・・意地でも逢わせたくて(汗)

川を土手沿いに上流へ進んでいくと・・・ひっそりと羽根を休めておりました。


イッシーのひとりごと(親父とゲームとライダーと)-白鳥2


そのうちの何羽かは人の気配を感じてスーッと寄ってきます。

おそらくは昨年も来た子らでしょう。ここの下流に行けば公共の餌やり場あるので、そこで

以前「餌」もらった記憶があるのでしょう。


市の決まりで「勝手な餌やり」が禁止されていますのでココではあげられませんので

餌が貰えないとわかるとまたスーッっと去っていきました(;^_^A


後ろの方にいる「灰色の白鳥」が彼らの「お子さん」でしょうかね。


ただここ数年の「気象の急激」の影響を彼らも少なからず受けてはいるはずなので心配では

ありますが・・・また来年も我が町へやってきて欲しいものです。


今度は「後ろの灰色の子」がパートナーを見つけてやって来るんでしょうか。


何はともあれ・・・長旅御苦労さまでした。春までゆっくりして行ってくださいね(*^ー^)ノ


まぁ~タイトル通りです(苦笑)


このブログのタイトル通り「仮面ライダーのネタ」は書いていきますが・・・


「ウィザード限定」のブログではなく「昔のライダー(昭和~平成問わず)」に親父の気が

向いたら不定期で更新して行きますので宜しくお願いしま~す(;´▽`A``


決してにウィザードが飽きたとかではありませんよ~(←毎週絶賛応援中!!)


ライダー熱があり過ぎて・・・他の事も色々と書きたくなっちゃたの(///∇//)


今後の予定ですが・・・


劇場版や親父のライダーとの出会いなどもかけたら書いていきたいと考えてます(*⌒∇⌒*)


まぁ・・・そういうわけで「ウィザード限定ブログ」は、しばらくお休みしますねヽ(゜▽、゜)ノ

今日はなんだか「意味深」なタイトルの親父のブログです(^▽^;)


最近多いですよね・・・「理不尽」な事。「なんで?」って理解出来ないような事件の数も多いです。


そもそも「理不尽」の意味ってご存知ですか?


辞書で調べると「道理にかなわない事」なんだそうですね。


じゃあ「道理」ってなんなんでしょう道徳?善悪?または理論?・・・って考えると何だかキリがない

ような気がしますね・・・親父はバカなので深い事はよくわかりませんがなんとなく「感覚」では

この「道理」はわかるような気がします・・・これは人間の「本能」なのでしょうか(;´▽`A``


大抵の人はそうだと思いますが・・・「理不尽」な事って凄く腹が立ちますよね。

ここ数日の間に親父の身内の中の話ですが・・・「理不尽」というような内容の出来事が何件か

ありました。


でも数日間または数時間でもいいので「冷静」になって振り返ると、また違ったモノの見方が

出来るような気がします。


その時の怒りをそのままにして行動する事が実は一番良くないんだとシミジミ思いました。

「白黒」決めるのは「頭が冷静な時」にした方がいいんじゃないかと。


親父の最近のモノ考えとしては・・・「理不尽」に怒るのは「理不尽」なのかと思ってます

ただし・・・親父は聖人ではありませんから「カッ」ときたりは当然してますよ(;´▽`A``


でも最近になってようやく怒ってばかりでは何も良くはならないんだと・・・

「冷静」になって考える事は凄く大事なんじゃないかと・・・


お恥ずかしい限りですが今更になって・・・ホントに「いまさら」に感じています。


おそらく「喜怒哀楽」と「知性と野生」の同居する「人間」という生き物である以上は「理不尽」な事は

悲しいかな・・・絶対に無くならないよう思えます。


但し人間には「学習する」という機能が備わっています。

これは「人間が人間である為の機能」かと親父は思っています。


人間をやっていれば誰だって「怒りに任せて失敗した」経験があるでしょう・・・

でも肝心なのはその「失敗から学習する事」だと思います。


光があれば必ず陰が存在するように・・・

「道理」というものがあるならばかならず「理不尽」も必ず存在するのでしょう。


親父は40手前にして・・・ようやくですがその事を「認めよう」と思います。


そして願わくば・・・最低でも「自分と自分の大事」な人間を「理不尽」から守れる強さと術を

身につけたいと強く思っています。


ただし・・・「道理」を外れた行動は必ず自身に還ってくる!これは確信しています。

結局は「それ」に気がつけるかどうか?が大事な事なのではないかと最近特に感じています。


やはり人生は「自業自得」なのでしょうかね(;^_^A