今日は暇なので全力で書いてみました。
後悔はない
↓から本文
俺は今日の朝7時頃に起きた。
学校には8時20分までに着けばいい。
時計を見て余裕のあまり笑みをこぼした。
まずは朝食だ。
腹が減っていては何もできない・・・
部屋を出て一階に行くと朝食はできていた。
マイマザーが作ったのだ。
朝食は目玉焼きにウィンナー、そして味噌汁にご飯だ。
パンの日もあるが今日はこれだ。
俺の胃袋も獲物を欲しがって鳴いている。
俺は無抵抗な料理達を優雅に口へと運んだ
モニュ・・・ピチュピチュ・・パチィ!・・・ごくん
静かな朝には俺の食事の音が響いていた。
そして食べ終える頃には7:15になっていた。
まだまだ余裕だ。
次は顔と歯を洗う。
まずは歯だ。
歯ブラシと取り歯磨き粉を塗る
にゅるっ・・・っと音が出そうだ。
そして口へ運び、歯についた汚物達を退治する。
シャコシャコシャコ・・・シャッ!・・・シュシュシュ・・・ピチュ!
ゴゴゴゴ~ッペ!
次は顔だ。
朝の顔洗いは夜とは違ってバチャバチャするだけだ。
俺にとっては容易いことだった。
ブチョブチョ・・・バヤ!
よし、今日は順調だな。遅刻しないで済みそうだ。
時計はまだ7:30ぐらいを指していた。
「フヒヒ」
学校に間に合うと思うと不気味な笑みがこぼれた
さぁ寝癖を直そうかな。
アイロンに電源入れて待ってる間は、
ドライヤーである程度の寝癖を直す。
ゴォォォー!
ドライヤーの音はなんてうるさいんだ。
俺の優雅な雰囲気をぶち壊す。
ある程度直したら次はアイロンだ。
まるでリアス式海岸のようにぐねぐねした髪を直す。
・・・・・熱い!!
「またか・・・」
手が熱かった。だがいつもの事なのでもう慣れている。
「あれ?なんかおかしいな。」
・・・・・・・・
「こんなもんでいいかな。今日もイケメンだな!俺!」
鏡に投げキッスをした。
さぁ今は何時かな。
俺の頭の中では7:45ぐらいと思っていた。
この時間に出れば余裕だ。
だが現実は違う。
8:05
・・・・え?
ちょ!俺!髪に時間かけすぎた!
俺は急いで着替えた
Yシャツが見つからない!
今日はジャージを着ていこう!
パニックだった。
次回に続く
本文ここまで↑
やぁみんな。こんなくだらないの読んでくれたの?
暇人なんだね
でも俺はそんな君の事嫌いじゃないよ
でも今日はもう眠いから寝るよ。
明日続きを書くね?
ごめんね?