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三年ねたろうがちょっと政治について考えた

別に3年間寝ていた訳じゃないけど、政治に関心を無くして、数年が経った。世間では、やはり政治話が主流だ。ちょっとここらで、もう一度、政治について考えながら、社会復帰でも図ろうかなって思っているこの頃。

若い、若い、若さ爆発だ~~と叫んでみましたが、何が若いのかというと京都府の与謝野町の山添町長。6日に投開票された町長選挙で初当選、32歳で現役町長としては最年少なんですよ。ひと昔は、50代以上の方が就くものというイメージがあったのですが、もうそんな世の中じゃないですよね。確かに、情報が無尽に飛び交いながら、時間も空間も劇的に変化する現代社会で、若い方の発想や行動力が求められているのでしょう。


 任期満了に伴う与謝野町長選で初当選し、全国最年少町長となる無所属新人で織物業の山添藤真(とうま)氏(32)。町長選から一夜明けた7日朝、同町弓木の自宅で取材に応じ、「閉塞(へいそく)感漂う町のムードを明るく変える行政を目指したい」と、力を込めた。MSN産経ニュース4月8日配信「『町のムード変えたい』 全国最年少32歳 与謝野町長 京都」)


そういえば、13日投開票の東京、多摩市の市長選挙にも無所属で33歳の相沢慶太氏が立候補していますね。与謝野町の町長が32歳で町長としては最年少ということなので、相沢氏が市長に当選すれば、市長としては最年少なのか?と、いうことで、調べてみると、

市長の最年少は、岐阜県美濃加茂市の藤井浩浩人市長の当選当時28歳なんですよね。びっくりです。藤井市長は昨年2013年の6月の市長選に新顔で立候補、当選し全国の現役市長では、最年少ということになったのです。いぁ~~~、やはり、若さはすごい、この若さ、多いに期待したいとおもいます。


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MSN産経ニュース4月8日配信「『町のムード変えたい』 全国最年少32歳 与謝野町長 京都」

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