甲斐よしひろ BEAT HARDWORK(11/1)5 | ボクの奥さん

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ボクの奥さんは、半世紀に渡る甲斐よしひろさんファン。このブログは、主に彼女の『甲斐活』について綴っております。

続いて、宮地さんのラジオ番組についての投稿…
宮地さんは、甲斐さんが名古屋ライブのMCで
ご自身のことを話して下さったとお知りになって、はしゃいでおられたらしく

「来週、ゲストに来てくれるんだけど
あんなビッグな人は、ナカナカ出てくれませんよー!」と
甲斐さんのプロフィールを説明なさったそうだけど
「昔、名古屋の会社に勤めて、添乗員をしていた」とか(笑)
「デビュー曲は【裏通り】だがね」とか(笑)ちょっと精度が残念な情報に

「デビュー曲は【裏通り】じゃないですよ
【バス通り】っていうんです、ハイ」と甲斐さん(笑)
でも、宮地さんが、これだけ毎回毎回間違われるっていうことは
もう完全に「ネタ」になさってるような気が…?(笑)

「あと、別に僕、名古屋の会社に勤めてた訳じゃないですからね(笑)
ホントにややこしいよね、こういう話って…」とおっしゃってたけど
宮地さんにとって「名鉄観光」は「名古屋の会社」なんでしょう(笑)

ともあれ…「えー、まあ、宮地佑紀生というですね
ま、問題を起こして、全国的にニュースになって
えー、ま、名古屋のみのもんた…という風に呼ばれて…

まあ、スタジオで、あの…相手の、もうものすごい
アシスタントと言っても、スゴイできる女性アナウンサーで
僕もすごい仲がいいんですけど
その人と、こう…えー、ひと悶着ありまして…

で、まあ結局、そういうことで名古屋のみのもんた
…っていうことで有名になった宮地くんね、ハイ
で、まあ、名古屋で…違うラジオ局で(番組が)始まって、ついに…
間があったんですけど、ついに始まった訳ですよ

ほいで、どうしてもゲストに出てくれないか?って話があったんですけど
あの…ま、ゲストに…スタジオ入って、ゲストに入るとまたナンか…
マイクで殴られたりとかね、机の下で足蹴られたりとか
そういうの(笑)イヤじゃないですか、痛いし…(笑)

そういう飛び道具、痛いなと思ったんで
まあ、電話ゲストにしときました、ハイ(笑)
一応、電話ゲスト、ちゃんとしたんですよ
で、一応、今の話も全部しました(笑)
ラジオ局に行こうかと思ったんだけど
ちょっとマイクで殴られるの怖いしね
…っていうような話も本人にしときました(笑)

でも、どうしてもゲストに来てくれって言うんで
『イヤ、アゴアシ付きだったら行ってもいいよ』って言ったら
ホントにアゴアシ付きOK!って
ディレクターが言ってるって言ってて
『あっ、しまった!』と思ったんですけど(笑)
言わなきゃいいなと…ハイ、ねぇ?

まあ、でもナンか、そういうね
名古屋のビッグスター、スーパースターですから
そういうのがないとね、ダメだと思いますよ、ハイ」
…と、甲斐さんは精度の高い情報を紹介されてました(笑)

ちなみに、甲斐さんが出演なさった翌週の放送では
番組冒頭から…「相変わらず、甲斐さんイイねー!」というメールが読まれ
「ホントにそうですよね」と宮地さん
でも、その後に「僕より背が低い子って言ったら、あの子しかおらん」と…(苦笑)

ハーさんは「聴いとったらどうするの!」とおっしゃってましたが
かつて、甲斐さんのサンストと中島みゆきさんのオールナイトニッポンで
やり取りされていたような、リスナー同士のチクリ合いが始まるんじゃないかと…?(笑)

その後に、甲斐さんがヘルペスでいらしたというメールが読まれ
宮地さんが「甲斐さんがデビューした頃は
シンコー・ミュージックっていう会社で…」と話し始められると
「ウチもそうやったよ」とハーさん
「東芝EMIで漫画が出たんで、景三BANDで出とりまして
その漫画の中に僕も登場者で出とる」と返されるや
「アンタのことは聞いとりゃせん!」とバッサリ(笑)

ただ、宮地さんがどんな精度の(笑)
甲斐さんプロフを紹介しようとなさっていたのかは謎のまま、次の投稿へ…(苦笑)
その投稿は、甲斐さんが出演されたのと同じ日のゲスト
帝京大学のウチダ先生についてのもので

このウチダ先生は、競馬にお詳しいらしく
そのご職業からは想像できないようなお話をなさったみたいで(笑)
「ナカナカ聴けるものではありません、まさにロック!」と宮地さん(笑)
「でも、天皇賞外した(笑)」と大笑い(笑)

ハーさんも「不思議なゲストが多い」とか
「ある意味、変わったゲストが多い」とかおっしゃってたけど
そこに甲斐さんも含まれてるんでしょうか?(笑)