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第1回まえばし赤城山ヒルクライム

今回4週連続でのヒルクライムレースの最後を締めくくり。そして今年最後のヒルクライムレースになる第1回まえばし赤城山ヒルクライムに参加してきました。
最終戦なんで気合いも入ります、とくにここ2戦は思うような走りが出来なかったので、自分の走りを出し切れるよう臨みました。

まずは集合場所仙台へ、今回チームで抽選結果当選したのは自分とTAKEちゃんさん(社長)とは言え他に募集した人いなかったみたいですが、今年は震災の影響でいろいろ大変でしたから、皆思うような練習が出来なかったんですよね。

集合時間に1時間以上早く着いたので仙台沿岸部、名取は閖上(ゆりあげ)地区に、2カ月ぶりに行きますが現状を見たく・・


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震災前何度も来てましたが、この辺は住宅街でした、普通の町で海が近くにあるなんて感じないくらい家が密集してたんですが・・・広い空き地に


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橋などは手すり部分が無くなってます、この辺はそのままかな

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水門ですが津波の勢いで折れてます


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震災当時のままだったところもありましたね、田んぼなどには車がちらほら流された当時のまま放置されてました、まだまだ時間はかかるんでしょうね。

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海から数キロ離れた東部高速道路名取インター近く、この辺まで津波が来てたんです、ちょうど震災後津波映像ででてましたが、ここまで津波が来るなんて想像つかないです。
いつも寄ってたコンビニも・・・窓の半分くらいまで津波の痕跡が残ってました。

震災よりちょうど半年、ちょっと本来の内容より脱線してしまいましたが、やっぱり現地行ってみないと震災を現実として実感できないかもしれませんね、同じチーム内でも亡くなった方もいます、そして奇跡的に家ごと流されながらも助かった方も(海から50メートルの場所に自宅)

震災や津波の影響で被災された皆さん頑張って下さい、そして一日も早い復興を願ってます。

話は変わり元のヒルクライムレースへ、一日内容濃かったんで今日も長くなりそうだ(^_^;)
なので短く・・・短く

集合場所に定時で到着、そして仙台を午前11時出発、会場入りが4時前だったかな?乗鞍の時からすると前橋でも近く感じる。


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受付会場グリーンドームまえばし、ここでオープニングセレモニーやトークシショウなど各種イベントが開催されています。

早速自転車を組立して受付へ

入口に入ると左右どちらかで車検して下さいとの指示が、人数多いですからね、自分は空いてそうな右側へ、今回もちゃんと自分で整備してきましたんで大丈夫でしょう?
すると・・・ん・・・ちょっと車輪から異音?


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そんな事はないとは思いますが藤田さん・・・って車検してる人なんと藤田さんでした(^_^;)これにはビックリ 目車検意外にいろいろお話してしまいました、ちなみに車検は問題なし(^^)/

ところで藤田さん、出走名簿に名前が・・・するとギリギリだったんで名前が載ってませんでしたとの事、これで1つ順位が下がったな(^_^;)


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問題が無いと車検章をもらいフレームに貼り付けます

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車検所から坂を上って受付へ
ここでビックリ、グリーンドームって室内バンク場だったんですね(^_^;)ここで競輪など開催されるのでしょうね、良く見ると競輪選手もたくさん来てました


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受付を済ませブースを見て回ります。まったり自転車ぶろぐ
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シマノブースではレースで車輪を貸し出ししてくれるとの事、自分はシマノなので良さを分かってますが、興味がある人には実際レースで体感できるのでこう言う企画はいいですね。

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会場のはしではBMXで楽しんでる、いやイベントなんで見せる演技をしている方々、ロードをやっている方にはあまり興味が無いかもしれないけど、見ている人もそんなに多くなかったような?
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個人的に興味があったのはバンクをピストで走れる事、バンクをピストで走るのは始めてでしたが、やっぱり怖かったですね、なにって、前を走ってる方が、乗る時も戸惑ってましたが、止まる時もどうやって止まるの??みたいな感じで係員に身を挺して止めてもらってたし(^_^;)

自分も調子のってスピードアップ、停止位置危なくオーバーランするところでした にひひ


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更に興味をそそるイベントが、ローラーでのスプリント対決、一般の方も参加できるので、見ていて楽しそう。
するとそこにVAXレーシングの栗原選手かな?長沼選手も目の前で観戦、相手はムキムキの競輪選手、全く体型、脚質の違う対決、果たして?
言うまでも無く競輪選手は早い、最後はボルトバリの余裕を見せたが為抜かれたしまいVAX選手が勝利、19秒台だったみたい、これは自分も参加しないと にひひ 変な挑戦意識が湧いてきます、いつも三本やって回転系は得意?ですからね~ (^^)/
しかし待てど暮らせど名前が呼ばれず・・・これで最後でした・・・この待っていた時間は・・・
帰るか~と思っていたら、あと数名いましたとの事。

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そして名前が呼ばれステージへ
タンパン、サンダル姿の自分、サンダルはさすがに漕ぎにくいがいざ

一気にフルスロットル、すると後ろで競輪の方がシッティングだともっと出せる行け行けなど言われながら駆けぬけます、すると表示に2ndの文字、ん~残念(^_^;)しかし19秒台は出た。
すると本日一般の方での記録最高タイムでした、との事で1位だったみたい(^^)/
漬物セットにQUOカード1000円分ゲット チョキ日頃の3本も活かせたわけで良かった グッド!

その後会場を後にするが、脚がへろへろに・・・ガクガクしてるし(^_^;)
今年の赤城は良い大会だった~  終わり・・・

いや、つづく
ちょっと時間が無いんで夜ブログ更新します

いよいよ赤城

個人的なヒルクライム最終戦、今回は抽せんで見事当選したまえばし赤城山HC
取りあえず体調はいつものように万全です、あとはトラブルやミスなど無ければいいのですが。
あとは無理な追い上げ、一気に心肺が上がり力が出せない状態になります(乗鞍はこれで駄目だった)

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ゼッケンナンバー18番。


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コースはこんな感じ
距離20.8km、標高差1,313m。前橋市街地から県道4号線を赤城山頂まで駆け上がる、日本最大級のヒルクライムレース『まえばし赤城山ヒルクライム大会』のコース図です。
前橋合同庁舎前の上細井町交差点より50m上を計測開始地点とし、赤城山頂の赤城山総合観光案内所がゴールになります。

平均勾配は6.4%、最大勾配は9.4%となり、全体的に勾配の変化は少ない。との事ですが

始めて走るコースなので何を考えても想像すら付きません、赤城山を眺める事はあってもまさか上る事になるとはね、ここは関東周辺の方からすると出場しやすい大会になります、これから人気上がりそうな大会ですね。
後は会場の雰囲気や対応で大会のイメージは変わってきます、とにかく楽しみです。


最後なんで楽しんで・・・あ、気合い入れて出し切ってきます(^_-)-☆

朝連はじめました

ここ数週間皆と練習で来てませんでしたが、昨日久しぶりに新風さんと60Kガチで走ってきました(^O^)/ 自転車自転車

アップダウンの多いコースを朝からアベ35で走る、ん~青春ですね(^_^;)
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ガッチリ走ってファミマで一服。
しかし日が昇るの遅くなりましたね、もうライトは必要です。


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ブラケットをハブ軸に付けると邪魔にならなく照射範囲も広くなるんですよね。


そして本日、レース前最後の朝連、今日は軽めに付きいちで走る予定、一応連絡は虎仲間にしたものの、集まったのは自分とダイさんだけ(^_^;)

走り始め前日より向かい風が強く大変でしたが自分はダイさんに風除けしてもらってる為楽に・・・でも2人だから少しでもと思い自分も前に、でも昨日の走りが若干残る自分、無理には引かず結局コースを短めにして終了。

最後はやっぱりファミマで一服 (^_-)-☆


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お疲れでした グッド!


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ファミマ駐車場にウシさんが、まさにドナドナされるところ・・・意外に近くで見ると可愛い顔してます、なぜか焼き肉食べたくなってきた(^_^;) 

週末はまえばし赤城山HCだ悔いの残らない走りができればいいかな チョキ

3本ローラー自己記録更新

最近天気の悪い日が続きますね、そして今週末は今年最後のヒルクライムレース。まえばし赤城山ヒルクライムレースに参加します グー

4連戦最後にして最大規模のヒルクライムビックイベント?? 今年初開催で3500人超の参加人数ですので乗鞍と同じぐらいの規模なのかな、そして優勝候補は今年全日本シリーズ完全優勝の長沼選手。
自分は乗鞍と裏磐梯での不甲斐ない結果に最後ぐらいは出し切って走れるよう上げていかなければと・・・とはいっても毎週レースだったんで上げどころも無かったですが(^_^;)しかも雨続き・・・

てな訳で本日は3本ローラーを頑張ってみました。やるからには自己ベスト 得意げ

ちなみに今までのベストは1時間で65.3km/h走りました、平均速度も同じ。


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漕ぎ始めから一気に60k以上で脚を慣らします、5分を過ぎた辺りから65k10分以降は70k近い速度で全開、後は垂れるまで50分全開 自転車自転車自転車ロケット
後半残り10分が辛かった~~(*_*)そしてなんとか1時間漕ぎ続け


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1時間で66.5㎞/hと自己最高、汗だくで疲れた×2ただ以前より若干余裕があったかな、でも今の自分だと67Kが限界かな?
ちなみに3本ローラーは毎度こんなガチでは走りません、せいぜい60K前後、最後の追い込み悪あがきトレでした。

赤城まで後数日、悔いの残らないレース運びをしたいものだ (^^)/ 

第6回裏磐梯スカイバレーヒルクライム大会

今年も参加してきた裏磐梯スカイバレーヒルクライム、前日予報では台風の影響で雨は確実だな~と思っていましたが曇り空から時おり日が差す天気、このまま降らなければと思いながら受付へ

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今年のブースはちょっと規模が小さいです。

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いつもは隣の広場で集合なんですが、今年は室内での開会式
しかし天気が微妙(^_^;)降らなければいいが、上は降ってそう

今日はやっつけます、眠いんで(^_^;)なにより・・・


スタート

今回は先週の乗鞍とは違い最前列スタート、ま~人数も少ないので後ろでもそんなに変わらないでしょうが(^_^;)

そして合図とともにスタート、今年は前半からペースが早い、今日の自分は堅い走りに徹します、前には出ましたが、そんなに引かず体力温存、後半の上りでも余裕を残し温存、前半のおよそ6キロの平坦区間を抜け上り区間、前年優勝の宮○選手のすぐ後ろ2位で上りに入ります、きつくなる手前で宮○選手がインナーへ、若干手こずってる感じ、同じく自分もシフトチェンジ、するとガシャン、なんとBB側にチェーンがディレール(^_^;)フロントをアウターにシフトして戻そうと試みるも全くはまりません、もちろんその間皆に越され最後尾(*_*)
一度自転車から降りチェーンをリレールするも先頭集団がかなり前に・・・終わった(*_*)しかしまだ前半行ける所まで頑張ります、坂が急になり始めるところ辺りからぽつぽつと集団から脱落する選手達、それを一気に越していく自分、思わず頑張れと声をかけたくなりますが、自分にもそんな余裕もなく必至の追い上げ、200メートルは離れていた差を50メートル位にまで詰める、しかしその後の急坂地点で徐々に離されていきます。
感じてきには先週の乗鞍みたいな、追い付くのに体力を使い結局付いていけないパターン しょぼん

10人位追い越し後半なんと前年3位のチーム☆遠○選手、ちなみに夏油では3位4位争いしました、どうやらトップ集団に付いて行けず垂れた模様、かなりペースが落ちていた為自分が徐々に差を詰め吸収。その後は遠○選手と走ります、またですね、と声を掛け合いそのままゴールスプリント、良い感じで逃げれるかと思ったが、0.1秒差で10位でした。


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上は風が強く雨も降り始めてきていました、すぐ下山したいも全員上ってくるのを待たないといけません。しかし寒かった~~

そして下山、先導車、通常遅くてイライラする物ですが50キロ以上で走りいなくなりました(^_^;)路面ウエットでペースダウンするべき先導車???

下山して行くと気温が一気に上昇、ゴール地点まで快調に飛ばします


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下山後焼き鳥を焼く匂いにつられ購入


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疲れた体にとてもうまく感じた

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そして恒例の薄い豚汁(^_^;)まったり自転車ぶろぐ
なんだか今年は盛り上がりに欠けた感じがした。なにより自分の成績が悪すぎた。

次はまえばし赤城山ヒルクライム、いつもどうりに頑張るのみ(^o^)丿 
今年最後ですからね、若干自信喪失(^_^;)トラブル起きなければいいのだが。


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明日は裏磐梯スカイバレー

先週は乗鞍に初挑戦、見事撃沈でした(^_^;)
そして今度は裏磐梯スカイバレーです、今回で4回目の出場になります。
去年はアスリートクラス4位、今年はそれ以上の順位とタイムを出せたらと思っています。
ただ去年より練習量が少ないのが心配・・・今年はいろいろありましたんで・・・

とにかく天気が微妙、もってくれそうなくれなそうな。

とにかく頑張るのみ、先週のような無謀な走りではなく、堅い走りに徹します 



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さて準備して一休み後出発だ~ 多分アップの時間も無くスタートかな(^_^;)

初参加 全日本マウンテンサイクリングin乗鞍

8月27日開催の全日本マウンテンサイクリングin乗鞍に出場してきました、今回は職場仲間4人で参加、まずは合流地点仙台へ向け午前3時半秋田を出発

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先週走った夏油ヒルクライム会場通過、今日はこの何倍走るのか(^_^;)


そして仙台で2人と合流、車をハイエースへ乗り換え一路長野は松本へ

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最後の一人、埼玉より参加の仲間を松本駅でピックアップ、ここでかなり時間くった、慣れない土地に中心部の移動、受付時間ギリギリだ

そして松本より20キロ離れた乗鞍へ、この後が想像をはるかに超えた道のりだった

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物凄い絶壁にダム湖の連続、トンネルは20か所以上あったのか?道路はダムの上だし、トンネルの中に分岐はあるし行くだけでも大変
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ただの山道と思っていたら、行くまででも渓谷を縫うようにして走っていく、完全にヒルクライムコースとして走れる感じだ

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会場近くになってくるとローディーがいっぱい、行きの車からも自走してくる選手もかなり見かけました。

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会場近くに車を止め受付会場へ、受付時間ギリギリ4時40分位でした(^_^;)ここまで移動時間13時間(*_*)遠回りで走って疲れる

ちなみに自分のゼッケンは106番、分かってた方はもうリザルト分かってるでしょうね

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その後はペンションに戻り自転車を組立やっとゆっくり

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今回は職場の仲間とブースを出しているメーカーさんとで貸切、同業者なのでなじみの方がちらほら

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夜はなぜだか筋肉対決??お酒も回ってか軽~く盛り上がり(明日もありますからね)

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レース前にもかかわらず今までのダイエットが吹き飛ぶぐらい食べてしまって結果は夜だけで1.5キロ増でした(^_^;)この他にもコース料理でいろいろ出てきましたが、軽~く飲んでしまった自分、なんだか良い気分でレースの事などどこへやら ニコニコ あすは乗鞍ヒルクライムなんだけど・・・でも楽しかった~

コップ2杯のビールでくらくら、隣の職場仲間のチワさんは同じ量で撃沈してました ガーン 自分も弱いが上も居た?鳥海では相当飲んで撃沈と聞いたが、今回は2杯でまさかのダウン(筋肉対決右の彼)

なんだかんだで寝たのは1時間位、鳥海同様なんだか眠れなかった


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翌朝4時半朝食、なんだかグルメなヒルクライムレース、いつもは車中泊で食事も程々なんだけど、でも美味かった~レース前とは思えない時間を過ごさせてもらった、でも良いのか自分??と頭をよぎる、いつもと違う雰囲気、お腹は満たされるも不安は増大(^_^;) 
体調も良いがお腹も調子が良くなってきた、目標の1時間切り・・・できるか??

そしてチェックアウト後会場へ移動。
今回乗鞍はチャンピオンクラスの参加人数は265人、位置取りも重要とアップ出来ないの覚悟で自転車を会場に持っていく、やはりまだ少なかったものの1列は確実に埋まっていた。

よしここなら前に出やすいと思っていたら・・・タイヤからプシューっと空気が抜ける音が(^_^;)おいおい、夜中雨が結構降っていた為か道路がウエット、砂などがタイヤに絡みつき嫌な感じと思っていたがまさかのパンク、しかも良く見るとタイヤ裂けてるし 叫び

出だしから嫌な予感、でもレース中でなくて良かった、ちなみにタイヤ持ってきてない・・・どうする??

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いろいろ駆けまわるも結局入手できたのは前日チワさんが通勤用に安いタイヤゲットできました(800円)と言っていたビットリアの重たいタイヤを装着、でも助かった ガーン

急いで会場に戻るももちろん自転車はいっぱい並べられていました、最初にきた時と同じあたりに置こうとしたものの、ずっと並んでる人たちの目線に耐えられず後方へ(^_^;)これはしょうがないですね。

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自転車は6列目位に置く事が出来ましたが前に出れるのか??すると後からヨッシーさんが自分の後ろに、ブログではなにかやらかしそうなコメントしてたけど、位置は自分と同じ微妙な場所。

その後アップも出来ない自分ストレッチなど申し訳程度に動かし時間潰し、するとmakomanさんと○塚さんを発見、いろいろお話する事が出来ました、でも遠方より参加の人たちは何かとコンディション管理が大変と実感、寝ずらいが車中泊の方が自分に向いてるのかななど考えてしまった。
もちろん泊まれるに越したことはないですが、素泊まりかな。
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荷物の預け時間、リュックをチャンピんクラストラックへ持っていくも先頭なんで遠い、そしてこの人数。
やっぱり乗鞍規模が違います。


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荷物を預けますが、マイクロバスの台数も凄い、10数台あったかな?

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そしてスタート地点、どんなスタートが出来るのか?楽しみだけど不安の方が上にきている。


いよいよスタート

受付会場よりスタート地点へ移動、すぐ後方に女装をしている目立つ選手、さすが乗鞍、チャンピオンクラスにもこれで出る人もいるのかと唖然としてしまったが彼には負けたくないな~(黄色いスカートに金髪のかつら・・・目立ちまくり(^_^;)

スタート位置に付くとmakomanさんとほぼ同位置、いろいろお話し出来た事にちょっとリラックス、位置的には前に出れない事は無いけどとの事でしたが最初っから飛ばして食らいついて行く作戦は変わらず。
そうこうしているうちにすぐ後ろであれ?ヨッシーじゃんみたいな声が・・・振り向くとなんと金髪女装姿の彼がヨッシーだったとは(^_^;) ブログでもやりたい事ってこれか 目 嫌いじゃないけど好きでもない(^_^;) 自信があってのこの行動、確かにチャンピオンクラスで女装は勇気いるよね。

そしていよいよスタート、ガーミンをセットして(いつもデータ収集出来ない)慎重に確認、今回は手動電源オフに設定し直したので切れる事は無いでしょう。

合図と同時にスタート、2~3秒遅れで自分もスタート、先頭は凄い勢いで行ってる・・・スローじゃないのか?行きたいも周りもチャンピオンの兵、まかなか前に行けないも徐々に順位を上げていきます、明らかなオーバーペースとは分かっているものの始めから遅れては入賞なんて無理、すると前方に村山選手、今年走ってたんだ~先頭から20番手辺りかな、自分は更に上に・・・すると一気に勾配が急に・・・それでもあともちょっとで先頭集団、頑張る・・・半端無く心拍も上がり喉が猛烈に痛くなってくる、かなりのオーバーペースとこの時感じるも時すでに遅し、先頭のハイペースより更にハイペースで追いついてきた訳だからしょうがない、それでもスタートして1.5キロまだまだ始まったばかりと辛い体を押して食らいついて行きます。

でも・・・一気に体の限界、ハイペース過ぎるのとアップ無しでのいきなりのトップスピードに限界の限界で一気に大垂れ(*_*)

その後は回復に努める作戦に切り替えペースを落すも、スピードを落しても落しても喉の痛みと心拍が回復せず、相当のペースダウン、最高12~3番位まで行けたのか行けないのか必至で分からなかったが、相当の人数にかわされる、もちろん金髪ヨッシーにも(^_^;)

ひたすら回復を待つ自分に肩をポンと叩いて励ましてくれたmakomanさん、そんな行動に励まされ頑張るもmakomanさんにどんどん離されていく、でもmakomanさんの様子もおかしい、一気に越したと思ったが視界から見えなくなるかならないかで同じ位置をキープ、そして自分と同じように後方選手にかわされている様子がその後もうかがえた。

半分の10K地点通過が29分、今後の勾配を考えると1時間切りは難しい、そして自分の体は今だ回復ぜず・・・そうこうしているうちにもどんどん越されていく、決して速いペースで越されている訳ではない、なんだか情けないぐらい遅い自分、いつもならグイグイ行くのに・・・こんなに辛いとは、コースイメージは鳥海山ブルーラインを2回上る感じ、それをこのボロボロの体で上ってるわけだからなお辛い(>_<)、早くゴール見えてこないかな~としか考えて走っていない。。。。もう体は末期だ、停止寸前


考えてみるとここはこのコース、鳥海祓川(ヒルクライムゴール地点)より400メートル標高が高い位置にあり、2700メートルまで上る訳で失った体調が回復がするのは相当遅いと考えられる、ただ走っている感じでは全く体感できる程空気が薄い~~なんて事は無かった。

その後も我慢走、人数も多い為、越されても越されても後ろが居る、何人に越されたのか・・・

残り5キロ表示、やっと体が回復した感じ、脚も全く違和感なし、数十秒前に越された選手を抜き返し復活、1人2人と越していく、すると視界から見えなかったmakomanさん発見、どんどん差が詰まり追い付き追い越し良いペース、全く脚に違和感なくその後も頑張ります、しかし時すでに遅し


最後まで必死に追い越し10人は越したかな??脚が残ってた自分、ゴール前も3人程スプリントしていましたがそれまくっておい抜きゴール。

なぜかむなしさがこみ上げてくる、こんなにレースをして悔しい思いになったのは・・・・意外に最近鳥海TT以来だ、更にそれより虚しい気持ちでしたが・・・

でもね、これも良い経験なんです、走ったからこそわかる事、これも次へと繋がる良い勉強になると思います。
走る前はそれなりの情報はあったものの、実際走らないとこのコースの攻略は難しいと思います、一番は走り方と位置取り。

いつもの走りをいつもどうり出来れば1時間は切れたんじゃないかと思います、少なくとも5分は違ってたかと・・・

遠方より参加する選手の気持ちがとても分かったレースでもありました。

ちなみに


ゴールタイム1時間6分32秒でした 63位

目標より6分半も遅い、ただ途中まで1時間10分切れないんじゃないかと思ったぐらい遅かったですが(^_^;)

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そしてすぐにmakomanさんも到着、お互いの健闘と反省を語り合いました。

しかし喉はからから、水も無ければ水道もない、ここはただの展望台、意外に駐車場も狭くすぐにいっぱいになる感じ、だからこそ選手が上ってきている最中に下山が始まるんですね。納得、でも他の大会じゃ何から何まで違う選手が続々来るなか下山ですからね、これ秋田で開催だと人気ないだろうな(^_^;)コースや景色は最高です。

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遠く秋田より参加の二人で記念写真、ほんと苦しかった、でもなんだかんだで走れて良かった チョキ
来年はもっと参加する人が増えてくれたらまた楽しいでしょうね

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最後の写真がゴール付近からちょっと下った駐車場からの写真

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もっと厚着と思いましたが意外に上は寒く無かったです

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下山開始位置まで自転車を持っていく、続々ゴールしてくる選手たち、こんな狭い道を下山して邪魔にならないのか?
ちょっと写真を取っていると邪魔だから止まらない、などスタッフのおじちゃんにくどくど言われました・・・もうちょっと優しく喋ってくれてもね、しかもそんなに邪魔になってるとも思えない(^_^;)

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景色は最高だ 富士山

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しかし一気に雲が出てくる

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下山はmakomanさんとずっと一緒、ただホイールをいたわって熱くなったら止まってまた走りだして、2回ぐらい止まったかな。

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会場到着、あ、ちなみに去年よりゴール会場でスイカがいただけるようになりました、今まで何もなかったと言うのが寂しいですが、渇いた喉にスイカがしみました~超ぬるかったですが(^_^;)
そして入賞にはほど遠い自分、makomanさんと別れ、急いで帰り支度をはじめます。

会場では○塚さんともいろいろ話をする事が出来ました、ショーワジャージがいいですね(^_-)-☆

ちなみに会場では屋台出てましたが高いので後で食べる事に。

なんだかんだで会場には1時間半以上いたかな?
そして帰宅、乗鞍を満喫できた2日間でした、でも次来る時は確実に狙っていきますよ、待ってろ乗鞍

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帰りはもちろん来た道を帰り・・・

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事故渋滞にしっかりはまって(^_^;)・・・

夜中の?朝方の3時に帰ってきました(*_*) 13~4時間もかかってるし、仙台経由だからね、途中余りの睡魔に2度ほど休憩

起きてブログ作成4~5時間(^^)/ 時間がいくらあってもたりないや

ちなみなガーミン・・・しっかりデータも取れて、見るの楽しみにしてたのに・・・PCに繋いだらデータなしとの表示、切れそうです(>_<)

記憶に残ってるデータ、平均心拍170、後はタイムだけ(^_^;) でもキャットアイも付けてたので平均速度17.6  距離19.5でした、20キロ無いんですね、だと平均勾配も上がるはず、はっきり言ってかなりハードなコースであることは間違いないです(大垂れもあったしね)

ま~しょうが無い、来週は裏磐梯ヒルクライム、今回の悔しさをバネに全力で出し切ってきます。
ただ頑張りすぎない、アップはそこそこやるを心がけてね。
これだけでもレベル2上がった(^^)/ グッド!今回の乗鞍も無駄ではない訳だ 


チャンピオンクラスリザルト
http://www.mspo.jp/jca11/result/11norikura1.html




未知の標高

今週末は4連戦のうちで一番大変であろう全日本マウンテンサイクリングin乗鞍がある、でもなんでマウンテンサイクリングなのか??なんか名前だけではMTBでサイクリングみたいな(^_^;)

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全日本マウンテンサイクリングin乗鞍
http://j-cycling.org/norikura/

でもコースを確認してみると、これが凄いスタート地点が標高1260mと鳥海山祓川ゴール地点より高い、そしてゴール地点標高が2720mって(^_^;)
標高差1260m・・・上は晴れていても寒そうだ(*_*)その前に3000m近い山に上った事が無い、まさに未知の世界。。。

ちなみに鳥海山の標高が2236m・・・祓川登山小屋辺りから鳥海山頂上より500mも高いところに自転車で上る訳だ(^_^;)


ちなみにゼッケンNo106番、後方からスタートだと前方に行くのが大変そうだ。

9月号バイシクルクラブの鳥海の記事に自分の事がちょっと書かれてましたね、なんで山口選手の1時間切り挑戦、自分もそれを目標にとは思ってます。
ただかなり難しいでしょうが(^_^;)


そして本日ツインリンクもてぎエンデューロの案内が届いてました、もてぎは自分の中では最高に走りやすくそこを思いっきり走れる最高のコースだと思ってます、今年は4時間が無くなり5時間に変更されてました。

もちろん自分は5時間ソロで挑もうと思ってます、今年のロード最終戦、思いっきり走って上位目指して頑張ります、ただ5時間・・・脚もつのか???

ツインリンクもてぎ7時間エンデューロ
 http://runandbike.jp/rbinmotegi/index.html

オープニングラップをトップ通過、全くの無駄足(^_^;)

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三本ローラーとヨーグルト

朝目が覚めて外を見ると雨 雨 そんなわけでローラー連、起きて10分でペダルを漕ぎだす自分。

いつもの事だがインターバルも何もなく一気にMAXスピード、今回は超全開(起きたてなのに)頭の中はまだ夢の中?でも体は暖気無しでも回ってくれる。

しかしレースでも分かるが体力がある限りペース配分関係無しに走る自分は後半で垂れてしまう、案の定30分を目前に左足に違和感を感じ更に心肺もMAX アップアップアップ 
今週末は乗鞍なので疲労や違和感残さず走りたいので30分で切り上げる。

30分 Dst 33.76km  AV 67.5km/h Max 86.2km

ところでアメーバーのアップデートでブログが書きにくくなった、自分だけ??


まったり自転車ぶろぐこの前作った自家製ヨーグルト、鳥海での当選ヨーグルトをバイオしてみた、ハザード起こさなくて良かった(^_^;)
以外にしっかり出来た事にビックリ、ちなみに牛乳約1.5リットル使用、大量のヨーグルトはすでにお腹の中、ごちそうさまでした ニコニコ

あとビックリしたのが今朝になって自転車ランキングが25位になったてこと、つい数日前までは600位前後が良い所だったんだけど、これは夏油効果なのか?ヨーグルト効果なのか?

きたかみ夏油高原ヒルクライム2011

昨日は今年初開催の北上夏油HCに参加してきました(^^)/


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大会当日朝に秋田を出発、1時間半ほどの道のりであっという間に到着、行きはガリバー上映会で楽しかった~

コースは序盤6キロ1~2%前後の緩い直線を走り夏油スキー場へ向けて上っていくコース、感覚的には裏磐梯に似ていますが斜度が緩い分楽かな~と言う印象。

まずはエキスパートクラスのスタート、前方は岩手県勢が40人程陣取り、その後ろに自分、場所的には左寄りなので位置的には追い越しの難しい場所です。

ちなみに今回いつも練習に応援に補給食にと、とにかくいろいろお世話になっているSHOWAさんのジャージを着て出場してきました。
地元秋田の強豪チーム、そして自分の古巣で学制以来19年ぶりのSHOWAジャージと感無量、まさかのSHOWAジャージに皆さん喜んでいただけ、また受け入れていただけた仲間に感謝感謝なのですm(__)m

いよいよスタート

そしてスタート、40人程の先頭集団を一気にかわし5位以内に陣取り、ローテーションしながら走ります、序盤高校生集団の飛び出しに便乗とは思ってましたがとくにそれもなく、以降自分の前に姿を現す事はほとんど無かったような・・・
6キロの緩い上りの分前半からスピードがでます、ここで体力温存といきたいところですが先頭集団付近のローテ先頭もしっかりこなし最初の上り区間。

しかし上りに入っても最高8%ぐらいの上りではなかなかバラけないエキスパート、緩いヒルクライムのはずが意外に全回超特急、頑張るもじわじわペースも落ちてくる。

後半に入り高橋義博選手(神奈川)が一気に集団を離しに入る、それを追う地元出身藤田晃三選手(埼玉)、更にその凄まじい走りを追う3位以降選手、自分はじわじわ遅れ7位あたり、でも射程圏内での我慢走、じっくり付いて行きます。

残り5キロになってくると後方には選手もほとんど見えず7位は確定な感じ、でも諦めません、じわじわ前方の選手もかわし順位を上げていきます、そしてラスト1キロ、最後の力を振り絞りゴールスプリント一気に前方の選手をかわしゴール(>_<)

また4位だった~~~(^_^;)ショートHC4戦連続4位とは・・・

ゴール後頂上では水、ヤクルト、スポーツ飲料にスイカのサービス、なんか鳥海ぽい感じでグットでした(^_-)-☆おしぼりが付けば完璧かな。
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スイカや飲み物がとても冷たく体にしみました~

まったり自転車ぶろぐ
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SHOWAメンバーで記念撮影、自分赤ジャージより青の方があってる

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更にダイさんがまさかの絹代さんをナンパ??姿見えなくなったと思ったら・・・
やっぱり女性が居ると華がありますね

その後ロッジでゆっくりしていると、自分が3位表彰台との情報、え???4位もしくは5位か?と思っていたらなんと3位とは、じゃ~ゴール前後少しで追いつきそうだった選手がヨッシー(高橋選手)だったとは。

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そして下山、雨は時折ぽつぽつ来るものの、なんとかもってくれました、良かった ニコニコ

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3本ローラーでゲイをする福島康司さん おなじみですね、この方のお兄さんと記憶が逆に覚えてたみたい(^_^;)

下山後表彰式、ちなみに表彰時はチームジャージに着替えます。
この大会各クラス3位までの表彰と狭き門、参加500人以上なんですが頑張った上位にはちょっと寂しい表彰式


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その前に昼食、カレーにきゅうりのからしがっこ(漬物)

表彰式

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そして悲願の表彰お受ける事が出来ました(^^)/やった~~

地方レースとはいえ1位藤田選手2位ヨッシー(高橋選手)と全国屈指の強豪、その中においての3位と地方大会ではありましたがとても嬉しい結果に大満足の一日でした(^^)/

ちなみに藤田選手との差が27秒、高橋選手との差が2秒、その後が1秒おきに5位まで並ぶ接戦、このコース誰が来てもおかしくない難しいレース、はたして来年はどうなるか?

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総合でももちろん優勝の藤田選手にはチャンピオンジャージ、総合は藤田さん以外名前のみの紹介でした。(自分は総合3位)

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そして各クラス上位3位までの方々で記念撮影

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3位の景品ですが PowerBar一日分?に料理酒、そして表彰状・・・3位までの表彰なんですがちっちゃいトロフィーや楯、メダルなんか出してくれたらね~

ま~それよりもせめてエキスパートクラスは6位まで表彰されて当然だとおもいます、実際7位までエキスパートクラスのタイムが各クラス優勝選手よりもタイム上の訳ですから。
上位クラスで出場する選手にはそれなりの恩恵があっても良いと思います。
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表彰後は見事抽せん会もスルー(当たらず)で、ゆっくり温泉に入ってshowaでレース報告、そこで男鹿合宿ビデオを鑑賞後なんと自分が高校生時代のビデオが残っているとの事で、懐かしい貴重な映像ありがとうございました(^^)/

高校生時代の動く映像がshowaに残っているとはホント感激です ニコニコでも今から見ると相当ダサイ(^_^;)

そしてこれで終わらず祝勝会?近くのラーメン八屋へ

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みそラーメンにチャーライのダブル大盛りにご満悦、これが今日一で美味かった (^_-)-☆たまらん

さていい加減明日は仕事・・・いや今日だ(^_^;) 現在午前2時自宅でブログ・・・寝るぞ~~ ガーン