ロンドン五輪アジア最終予選

画像はスポーツ報知からお借りしています。
まず、「初戦の難しさ」を考える。
初戦というのは
気持ちが入り過ぎたり
勝たなければいけないという緊張感
あと代表でいえば環境の違い(アウェー)
などが難しさとして考えられる。
その初戦として考えると第1戦のタイ戦に
出場していない選手がメンバーにいることは
連携を調整するのは難しい。
あとは前からの守備をしている選手と
守備的なメンバーとの意識的なバラつきが
システムの間延びを起こした。
アプローチにいってはいるが1つ遅くなる。
遅くなれば1対1の局面で負けるケースが増える。
昨日の試合は大会自体の入り方が上手くいってない印象をうける。
が!本来なら負ける試合を勝つところが
なでしこの強さであり日本サッカーの成長といえる。
とにかく過密すぎるスケジュール!
選手の疲労は改善することは難しい!
頑張れ!なでしこー
苦しい試合が続きますが応援しています!!

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