ただいま感謝ワークを実践中です。

 

多くの人が感謝ワークを実践したことがあるとと思います。

 

そろそろ2週間ほど経ちますが、1週間過ぎたあたりから感謝ワークが重荷に感じるようになってきました笑い泣きあせる

 

書き出すのが苦痛で真顔

 

やらされている感覚や感謝しなければいけない義務感がわいてきましたDASH!DASH!DASH!

 

どうも感謝するとは、

 

私にとってとってもとっても高尚なものだと思っているようです驚き

 

感謝は重要! ぞんざいに扱うな!

感謝を軽くするな!

心からしない感謝は感謝じゃない!

 

なーんかこういう重苦しい言葉がめっちゃ頭に響く響く。。。。

 

なので、感謝への定義を変えて再出発中ですロケット

 再定義⬇︎

義理チョコ感謝とはキーワードだ

義理チョコ感謝とは気軽にできて、私の意識を軽くしてくれるものだ

義理チョコ感謝とは扉である

 

こんな風に。なんでもいいです。あなたの心がピン!っとくる定義に変えましょうくまクッキー

 

そしたら、心がスッと楽になりましたよ〜これでまた感謝ワーク続けられそうニコニコ

 

『感謝は扉』

☝️これ意味わかりますか?

感謝という扉が目の前にあるイメージドア

感謝する・しないは、感謝の扉を開けるか開けないか、ノックだけするか、覗くか無気力

感謝をする・しないは自由

無理に感謝しなくても大丈夫だと私は考えます。

それよりも、感謝の扉を通じて何がネガティブなのか?を見てあげて、自分に言葉をかけてあげるといろんな発見があると思います。

 

感謝ワークしたけど、何も変わらない人はネガティブを感謝で蓋している可能性があります。

 

感謝ワークからの奇跡があったらご報告しまーすベル

 

今日もありがとう