人は自分を変えてくれたものに憧れる
自分を変えてくれたものは
何だろう?
それはものかもしれない
出来事かもしれない
人かもしれない
自分を変えてくれたものを
探そう。
そうすれば、自分の道が見えてくる
人は自分を変えてくれたものに憧れる
自分を変えてくれたものは
何だろう?
それはものかもしれない
出来事かもしれない
人かもしれない
自分を変えてくれたものを
探そう。
そうすれば、自分の道が見えてくる
いろいろどうでも良くなってからが始まりだ。
めんどくさい
なんでもいい
やる気がない
こうなってからが
本当の始まり。
なぜなら、こうなった理由は、
真剣に物事に取り組んできたから
真剣に取り組んで、
うまくいかないから。
行動した証拠。
だからもう一歩。
あと一歩だけ行動しよう。
そこから何かが始まるから。
距離を置くことは気づくためには重要。
距離を置くために集中できる
べつのものを持っているか。
今目の前の課題や問題、
もしどうすればいいのか
わからなくなっているのであれば、
それから距離を置こう。
距離を置くと新たなことに
気づくことができる。
課題や問題から距離を置くためには、
他のことに集中すること。
趣味でも他の仕事でも
なんでもいい。
行き詰まった時に、
集中できる他のものを持って置こう。
それが問題を解決する
早い方法だから。
なぜか目標達成を防いでしまう行動はなにか?
またなぜそれをしてしまうのか?
何かの目標を持っていて、
その目標を追いかけている時に
どうしてもしてしまう行動。
その行動によって目標が遠ざかることは
わかっているのに
どうしてもしてしまう行動。
ダイエット中であれば、
お菓子を食べたり、
人の話をもっと聞けるようになりたいのに
パソコンをしながら話を聞いてしまったり
なぜそのような行動をしてしまうのだろう?
その行動の裏には必ず、
もう一つの目標がある。
お菓子を食べてしまうのは
イライラしたくないからかもしれない
パソコンをしながら話を聞いてしまうのは
相手に暇だと思われたくないからかもしれない
行動の裏には
感情的な目標がある。
その目標を自覚しよう。
そうすることによって、無理をせずに
表の目標を達成することができる。
なぜか目標達成を防いでしまう行動はなにですか?
またなぜそれをしてしまうのですか?
気分を変えるためには場所を変えること
気分が乗らない時って必ずある。
そういう場合は、
無理して気分を上げようとせずに
場所を変えてみること。
外に出るでもいいし、
今座っている机とは違う机に座るでもいい。
場所が変われば目に入って来る情報が変わる
そうすると自然と気分も変わって来る。
できれば、お気に入りの場所を
見つけておきたいもの。
そこに行けば、暖かい気分になれるような
そんな場所を。
場所を変えて見ませんか?
何をするかよりも何をしないかを考える
どうしても何かをすることを
考えてしまうもの
でも何をしないかを
考えることの方がより重要
何かをやめれば空白が生まれる
その空白はあなたが自由に使うことが
できる。
スペース
時間
心
それぞれにできた空白を
あなたらしさで埋めていこう
そのためには
何かをするよりも
何かをやめないといけない
何をやめますか?
自分自身の計画で空白を埋めないと
誰かの計画に組み込まれる
あなたの手帳は
誰の計画によって埋まっているだろうか?
あなたの手帳に書き込まれている
会議
ミーティング
アポイント
それらはあなたの計画だろうか?
それとも、誰かの都合によって生まれた
出来事だろうか?
自分自身の計画で空白を埋めないと
誰かの計画に組み込まれる
この厳しい現実をしっかりと
認識しておこう。
そして、あなた自身の計画で
あなたの手帳の空白を埋めていこう
それが有意義な人生というものだから
最近、仕事の前に必ずやっていることがあります。
それは
やりたいこと
やりたくないこと
やるべきこと
やるべきでないこと
この4つを洗い出してから
仕事に取り組むということ。
この4つを洗い出すと
不思議なことが起きます。
4つとも必ずその日中に起こるんです。
やりたいことも
やるべきことも
そして、
やりたくないこともちゃんと起きますw
この4つに意識を集中することって
生産性を上げるだけでなく、
その日、1日の質を上げるような感じがします。
是非とも試してみてはいかがでしょうか?
人生とは私たちに必要なものを
与えてくれるのではなく、
ふさわさいものを与えてくれる。
望めば叶う。
これは少し違う。
望めば、それにふさわしい人に近づき、
そして、ふさわしい人になったら
与えられる。
これが真実。
もしあなたが、求めるものを
できるだけ早く手に入れたいのであれば、
それにふさわしい人に
できるだけ早くなろう。
そのためには、それにふさわし人は
どのような人なのかをしっかり考えよう。
全ての変化は内側から外側に
広がっていくから。
あなたが望むふさわしい人は
どんな人ですか?
我々は自分より偉大なものに
帰属することを望んでいる
実はこれ真実。
確固たる自分を築きたい
自分一人の力で
なんとかできるようになりたい
そんなことはうわべの欲求で、
本当は誰もが、
自分より偉大なものに
帰属することを望んでいる。
誰もが、何かを信じ、
そしてそこに服従することを望んでいる。
ここから目を背けずに、
そのような性質が人にはあることを
理解しよう。
そして、あなたの偉大なものを
見つけよう。
それは人である必要はない。
ある人は、音楽に、
ある人は、絵画に、
ある人は、ビジネスに、
そのような無形のものにこそ
偉大さは含まれているのかもしれない。
自分より偉大なものは何ですか?