ハイボーラーの備忘録 -2ページ目

ハイボーラーの備忘録

呑むと記憶を無くすので

●第9曲
東洋の行進曲と言われるこの曲は「音の絵」の中でも特に華やかな作品の1つ。
分厚い音が交響的で光彩を放つ。

(ホロヴィッツ 1967L)
 和音の重さが重戦車のように曲を進めていく。