E.モリコーネ:愛を奏でて(映画「海の上のピアニスト」より)生まれてから一度も船を降りなかったピアニストのメルヘン・ストーリー、映画『海の上のピアニスト』のハイライトシーンで使われた曲。流麗な導入部から一転、叙情的なメロディーに泣ける。心が洗われる様な美しさ故に切なくなるもの。ここは、船酔いルバートで乗り切りたい。