アメリカでは妊婦健診の初診は7〜8週に受けるのが普通らしい。というのをネットでみて、異常がないなら8週目で初診しようと思い旦那に産婦人科を予約してもらいました。
しかし、英語が堪能ではない私が一人で受診しなくてはいけないため〔コロナの影響で付き添い来ないでと言われた〕
さらに専門用語も英語でさっぱり分からないため日本語通訳をお願いしてました。
しかし、受診日当日の1時間前に病院から電話が‥
「日本語通訳の予定が合わない為再度予約を取り直して下さい」と。。


はぁ〜❓❓


今言う❓やっとベビー子宮の中にいるのか確認してもらえるーおねがいって喜んでたのに

予約1時間前に電話。しかも、通訳の都合が合わないって。

事前に確認しとけやー❗️❗️

更に、6月にニュージャージーに引っ越すから1度は見てもらいたいから早めに予約してくれって言ったら、あっちも面倒くさくなったのか、「それやったら、ニュージャージーで初診受けてください。こっちも責任とれません。」と言われた。それからはもう、病院側も意見を曲げずニュージャージーで受けるのが一番いいですとか言われて、もし、子宮外妊娠やったらどうなるんやー❗️って怒り心頭💢💢

もう、環境、言葉が違うだけでこんなにも苦労するのかとうんざりしました。。


結局、他の産婦人科で予約取り直して、9週〔10週近く〕に初診受けれることに。


こんなん思いたくないけど、もし、心拍動いてなかったら、どうするん❓ってずっとモヤモヤ‥

早く確認して欲しい。

ニュージャージーの家もなかなか決まらないし、更にモヤモヤ。。旦那もイライラしてる。


早く赤ちゃん見たいよ〜笑い泣き


よく言われてるのが上の子供に男の子かな?女の子かな❓と聞いて性別を当てるという方法ニヤリ


うちのボーイズは5歳と3歳で、長男は3人目反対派です。。


有り難い事に2人とも友達のように仲が良く、毎日のように「あぁー、弟がいてよかった❤️大好きだよ○○くん」←○は弟の名前。


と言ってギュギュッとハグし合います。


次男の方はというと、兄貴にされるがままなんですが、完全に兄を立てて空気が読める子なので、兄が好きなものはあえて選ばないようにするとか、色も兄が選びそうな色はチョイスしないとか小さい頭で色々考えてるみたいですお願い


それがいい事なのかダメな事なのか人それぞれ意見はあると思いますが、次男も兄に褒められる事がすごく嬉しい事みたいなので、自然と上下関係が出来てるのかなー程度で深く考えず見てます。


長男に、もしも3人目できたらどっちかな❓って聞いたら「おかあさん、もう可愛い弟がいるから十分だよ。もう赤ちゃんはいいよ」と言われてしまいました‥滝汗



それは嬉しいやら寂しいやらで、お腹にいるベビに聞こえないようにそっとお腹に手を当ててなでなでしましたニヤニヤ



次に次男に聞くと、「んー、オトート、僕は女の子じゃないよ。男だよ。」と若干男の子発言があったので、無意識に女の子と言わせようとしてる自分がいて、女の子❓男の子❓と女の子を先に言ったり、男の子より女の子の方の声を大きく言ってみたりして、何か誘導尋問してるみたいで途中から笑けてきちゃいました爆笑


結局、次男にうざがられ、誘導尋問失敗‥っていうかそれしたら意味ないじゃんって自分にツッコミ入れながら終了したのでした‥。。



ジンクス的なのは他にもいっぱいあるみたいですが、だんだんネット検索も疲れてきたので、お腹の子の性別ももう決まってる事だし、ドンと構えて楽しみにしてますちゅー









中国式カレンダーとブラジル式カレンダー旧暦と数え年の2つの見方があるんですねー❗️


前回ブログにも書いた旧暦だと男の子でしたが、数え年ですと女の子でしたちゅー





これはもう半々ですかね‥❓
産み分けカレンダーも当たってる人外れてる人半々のような気もします。。


あと、調べているとバイオリズムという産み分けカレンダーがあるみたいで早速やってみると、これまた女の子の確率の方が大きくなりましたデレデレ

どっちが産まれてきても健康で何事もなく産まれてきてくれる事が一番ですウインク