一応、自然排出を促す薬の処方箋を書いてもらい帰宅。
今は何も考えられないため薬を受け取らず早く旦那と子供の元へ帰りたいと思い車の中で泣きながら帰宅。

息子にはベビーがいることは知らせてなかったけど、
                        「お母さんお目目赤いけど大丈夫❓僕がギュッとしてあげるからね」

との言葉でまた涙が溢れてきました。。

旦那に状況話しながらずっと泣きっぱなし。
まさか我が子が流産だなんて‥

全く想像もしてませんでした。。😭


翌日と、翌々日は予定が入っていた為薬は旦那が受け取りに行き、薬は飲まずに過ごすことに。


もうベビが生きてないんだと思うと涙が溢れて何も手につきませんでした。。


お腹も痛く無く、そして気づくとつわりも感じない。。 トイレに行くたびに出血してないか確認の日々。


5日後には飛行機に乗って引っ越ししなければいけない。ベビーをお腹から出したくない。だけど飛行機の中でお腹が痛くなったらの思いで葛藤してました。


つづく

昨日妊婦健診初診でした。

前回ブログにも書いた通り本当は8週での初診だったのですが、日本人通訳の都合で9週での初診になったのでした。。

ベビーの姿を見るのが楽しみで楽しみで英語で質問する文章を考えたりしてました!

アメリカの産婦人科は初めてだったんですが、可愛らしい雰囲気ではなく、普通の病院の印象でした。

日本語通訳は無しで大丈夫と伝えてたのですが、スタッフが気を利かせてくれて、日本語通訳を探してくれたみたいで電話でのやりとりをしました。

先に体重、身長、血圧を測ったあと、妊娠経歴を聞かれ、次に先生から妊婦の注意点の説明がありました。例えば生魚、生卵ダメとか。

次に待ちに待ったエコー。

強面な技師さんがきて、カモン❣️っと誘導してもらいエコー室へ‥

私も目で見てわかるほど子宮内にベビーの姿があって嬉しくなりました❤️


手、足もあるー❗️頭も大きいけどちゃんとあってホッとしました。


でも、やたら技師さんがグリグリ子宮を押し赤ちゃんを調べる時間が長く感じました。。


私は赤ちゃんの姿を見れただけで嬉しくなって長く見れるからよかったーって思ってました。


しかし、そのあと個室に通され、先生から衝撃の事実が‥


「赤ちゃんの心臓が止まってます。」「ごめんなさい。ごめんなさいね。」と何度も謝る先生。。


えっ❓ちょっと待って。わたしの赤ちゃん心臓止まってるの?信じられないし、信じたくない。頭が真っ白になって、その後の先生の言葉が全然頭に入ってきませんでした。。


先生がまた通訳をお願いしてくれて、

少しずつ状況がわかってきた私は、「これからどうしたらいいんですか」といった同時に涙がブワーと出てきました。


先生も間を開けて、ゆっくり話してくれて、自然排出と手術の方法があります。と言われました。自然排出の場合はいつお腹が痛くなるか分からないし、いつ大量出血するか分からない。しかし、手術の場合は来週まで予約でいっぱいですとのこと。


私は来週ニュージャージーに引っ越すので、来週以降の手術を待つのは不可能です。


とりあえず自然排出を促す薬だけ処方してもらい自宅に帰りました。


つづく。

もうお腹の子の性別は決まってるのにまだまだ気になってしまう性別‥音譜

うちは仲良しは1ヶ月に1回はあったらいい方で、排卵日ばかりを気にしすぎて、薄目作業を気にしてなかったのです‥。
今回は2日連続挑戦しましたが、それって薄目作業になってるのでしょうか‥

ブログを読み漁ってると、女の子産み分けには薄目作業必須って書いてあったし、今回の産み分け前は3ヶ月くらいしてなかったし、これってめっちゃ濃めな精子なんじゃ‥滝汗


もう今更どーの、こーの言っても仕方ないんですが、精子薄目作業ってみんなやって、女の子産まれてる方が多いので、そこを徹底してなかった私。あぁ‥って後悔してるのでしたあせる