こんばんは、久しぶりに口内炎ができかけて痛い、あいらです💦
実は、予防医学の食事法を実践する前は、2、3ヶ月に1回は口内炎ができていました。
これは、小学生の頃から。
こういう体質なのだと諦めていました。
小さい頃は、駄菓子も食べたことがないくらい、母は食事に気を遣ってくれていました。
生まれてすぐにアトピー、アレルギー体質だった私。
食品添加物、残留農薬など、体に入れないことも大事ですが、それだけでは足りなかったのです。
現代の日本で、体に合わないものを全く入れないことは不可能です。
「入れても出せる体にする」ことが必要だったのです。
予防医学の食事法を実践してから、気づいたら、口内炎も年に1回できるかどうかという体に変わりました。
今回は、睡眠不足と外食続きもあったせいか、口内炎ができかけています。
(踏みとどまっているところがすごい・・・)
久しぶりに、以前はしょっちゅうできていたことを思い出しました。
人って、辛かったことも、過ぎると忘れてしまうんですよね。
起業前後の辛かったこと、何を考えていたのかなども、備忘録として、ここに残しておきます。
さて、起業前の準備として私がしたこと。
まずは、初めてビジネスコミュニティのメンバーに声をかけ、お話会をしました。
が、資料作りに時間もかかり、話すのに必死で、お話会自体を楽しむことができず。
ここで、また動きが止まってしまいました。
そんな時に、コミュニティメンバーが新たに開始したビジネスコミュニティで、数億円規模のビジネスをされてきた海外在住の起業家さんとの出会いがありました。
オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、世界各国の自分でビジネスを行う女性、起業を目指す女性たちとの出会いも。
海外で暮らすこと、海外にいながらビジネスをすること。
なりたい姿を近くで見る大きな機会となりました。
食と向き合ってきた仲間と「食のオタク」トリオを結成し、3週連続、3回お話会を開催したこともありました。
お話し上手な仲間、野草・発酵など知識とアイディア豊富な仲間と、情報収集、まとめるのが得意な私。
それぞれの得意を生かして、会を開くという初めての経験。
心から楽しいと思えた時でした。
苦手なことは得意な人に任せて、自分は得意なことに集中すればいい。
書類作成、窓口、電話対応、セミナー講師など、オールマイティに仕事をするのが普通だった起業前。
目から鱗の体験でした。
その後、自分の得意を活かしたビジネスを形にしていくことになります。
まだまだ、続きます!
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