本文はこちらです





感染症の対策とケア
行政の通知のもとに対応
(新種の感染症)
飛沫&接触感染対策を
・新型コロナウイルス感染症をはじめ、
未知の病原微生物が発生する危険は常にあり
施設全体での対策が必須です。
・初期の症状は、インフルエンザや風邪に似て
判断が難しいです。
新型コロナウイルスや菌は
今後もつねに発生しうる
・2020年、世界的な流行となった新型コロナ
ウイルス感染症(COVID-19)は、介護施設
にも大きな影響を与えました。
・未知の感染症が流行する可能性はこの先も
あります。
・詳細がわからない状態でも、可能なかぎり
の対策は必要です。
・スタンダードプリコーションを職員全員で
徹底し、病原微生物を広げないことが
何より大切です。
・また、行政の通知には、つねに目を通し
最新の情報を確認して対応します。
参考資料
早引き
介護のための急変時対応
ナツメ社
次回は
"いざというときに、
利用者と職員を守る!
感染症の対策とケア
スタンダードプリコーション
手洗いなどの予防策を
確実におこなう"
※ ご感想、ご意見、ご質問、
ご遠慮なくいただけたらと思います。
手探りでやってますので、ヒントをもらえたら
私も勉強になりありがたいです。




