こんばんは😃
メリークリスマス🎁🎄
今日も、読んでいただきまして
ありがとうございます😊
今日の松山のお天気は、晴れ☀️時々曇り☁️
朝は、4度
日中は、10度
雨
の確率は、10%とのことです。
の確率は、10%とのことです。松山は朝から晴天です。
24日東京の発生者数は、888名
24日17:40更新(24日0:00時点)
全国の感染者数は、204317名
(+3016名前日比)
退院者数は、173205名(+2747名)
亡くなったかたは、3049名(+56名)
(毎日新聞)
祈りの生活なくして
苦業を喜んで受け入れる態度なくして
私たちの仕事は決してできません。
マザー・テレサ
メリークリスマス🎄だぉぅ



⭐️さしせまる死の不安を抱えて
地域で暮らす人へのサポート
1)家族内の意思決定への支援
❶ご本人やご家族が大切にしているものを
考える
これまでの人生の過程で、人は大切にしてきたものが
あります

・普段の生活の中では意識されていないことが
多いのですが、思い起こしてみると気づく
ことがあります。
・ご本人とご家族が大切にしてきたこと、
今、大切にしていることをそのまま大切に
するためには、どの療養場所がよいのかを
療養の場の特徴や制約を踏まえながら
考えましょう。
・医療者はその過程を助けたいと願っています
ので、遠慮なく想いを伝えてください。
❷本人・家族・医療者など
関係者とのコミュニケーション
・必要な情報を効果的に共有すること、
気持ちを分かち合うこと、
の双方の意味でコミュニケーションは
大切です。
・特にご家族は、家族だからこそ率直に
伝え合うことが難しい場面もあります。
・相談を担当している医療者に、まず気持ちを
話してみて、それからその医療者などの
第三者に同席してもらい、自分たちの気持ち
を伝え合ったほうが伝えやすいことも
あります。
・決めたはずの方針が、
気持ちが揺れ動いて変わる
ことはよくあることです。
・最終決定というのではなく、
「今の時点での方針」というくらい
に考えていったほうがよいと思います。
・医療者に対しては、
「希望が変わったときには、
それを受け止めて支援して
ほしい」と率直に表明することも
大切です。
❸相談支援センターの活用
・ご家族内で話し合うために、療養の場や
治療に関する情報はある程度知っておくこと
も大切です。
・かかりつけの医療機関に相談することは
もちろん大切ですが、国の施策によって、
あらゆる相談が可能な相談窓口として、
2007年に相談支援センターが全国に設置
されました。
・相談支援センターに直接訪ねて相談する
ことも可能ですし、電話で相談することも
可能です。
・お近くの相談窓口は、
国立がんセンター対策情報センターで
知ることができます。
・がんでなくても、お近くの
地域包括支援センターで相談が可能です。
さしせまる死の不安を抱えて
地域で暮らす人へのサポート⑤
終末期に起こる変化とさまざまな問題
生活者の視点から患者さんをとらえる
看取りの意思決定
グリーフケア
愛する人を失ったあなたに①
について
一緒にお勉強しましょう
※ご感想、ご意見、ご質問、
ご遠慮なくいただけたらと思います。
手探りでやってますので、ヒントをもらえたり、
私にも勉強になりありがたいです。








