こんばんは😃
今日も、読んでいただきまして
ありがとうございます😊
今日の松山のお天気は、曇り☁️のち晴れ☀️
朝は、14度
日中は、22度
雨
の確率は、30%とのことです。
の確率は、30%とのことです。朝のお天気はよくありません。
ずっと朝から曇り☁️空です
18日東京の発生者数は、132名
18日17:30時点で
全国の感染者数は、91560名(+581名前日比)
退院者数は、84535名(+447名)
亡くなったかたは、1669名(+9名)
(毎日新聞)
【ヨーロッパで感染“再拡大”】15日、フランスでは一日あたりの新規感染者が初めて3万人を突破し、イギリスやスペインなどでも1万人を超える日が続いている。16日に報告された一日あたりの新規感染者数はヨーロッパ全体でおよそ15万7848人。(WHO)春の第1波では多い日でも4万人程度だった。第1波をはるかに超える感染者が報告されている。
日本もどうなんでしょうね
⭐️症状を抱える患者へのサポート
1)骨粗しょう症、骨転移とは
①骨のしくみ
・人間の身体は、約200個の骨から形成されて
います。
・脊椎(背骨)が、S字状に曲がっているので、頭の
重さを分散して支えることができているのです。
・骨の外側についた筋肉で運動を可能に
しています。
・また、骨は、内臓や神経の保護(頭蓋骨は脳、
肋骨は心臓と肺、脊椎は脊髄など)、
カルシウムの貯蔵、骨髄では血液の成分である
赤血球、白血球、血小板などをつくる働きを
しています。
・骨の中では、毎日古い骨から新しい骨に
生まれ変わっています。
・この骨代謝は、骨芽細胞が骨をつくり、
破骨細胞が古くなった骨を壊すという二つの活動
で成り立っています。
・一つの骨がまったく新しい骨に入れ替わるの
には、3〜4ヶ月、全身の骨では約3年かかり
ます。
・わたしたちの骨の量は、成長に伴ってどんどん
増えていき、20歳前後でピークを迎えます。
・その後、年齢を重ねるにしたがって骨の量は減少
しやすくなるのですが、減少の程度は
人それぞれです。
・骨の量が減少して弱くなり、骨折しやすくなった
状態のことを、骨粗しょう症といいます。
・骨粗しょう症になると、それだけでは痛みなどの
症状はないものの、転んだり、尻もちをつく
など、ちょっとしたはずみで骨折を起こしやすく
なります。
・骨折を起こしやすい場所は、
背中・腰、太ももの付け根、手首
などです。
特に背中・腰の骨がつぶれるように骨折
(圧迫骨折といいます)してしまった場合、
背中や腰が痛くなったり、背中が丸くなったり、
身長が縮んだりします。
骨折が、寝たきりの原因になることもあります。
・転んで、大腿頸部骨折を起こすと、
手術で人工骨頭を入れることとなります。
・高齢者で手術が困難な場合は、そのまま寝たきり
になる確率は高くなります。
・尻もちをつくと、脊椎圧迫骨折となり安静臥床を
強いられてしまいます。
・風邪をひいて、強い咳をしたときに肋骨にヒビ
がいくこともあります。
・日頃から、食事内容に気をつけ、日光にあたる
ことが大切です。直射日光にあたることにより
ビタミンDが生成されます。
ガラス越しでは
効果はありません
ので短時間でも直射日光にあたるように
しましょう。
健康を維持すために必要であることにも注意する
必要があります。
紫外線を浴びることで、体内でビタミンDが生成
されます。
ビタミンDには、食物からのカルシウム吸収を
促し、血液中のカルシウム濃度を一定の濃度に保つ
働きがあり、骨格を健康に維持するのに
役立ちます。
骨量を保ち、骨粗鬆症を防ぐためにビタミンDは
必須です。
最近の研究では、ビタミンDには、肝臓がん、
肺がん、乳がん、前立腺がんなど、さまざまな
がんに対する予防効果があることもわかって
きました。












