おはようございます😃
今日も、読んでいただきまして
ありがとうございます😊
今日の松山は、晴れ☀️のち雨☔️
朝の気温は、20度
日中は、28度ぐらいです。
雨の確率は、50%とのことです。
28日東京の発生者数は、60名ですかー
どうなんでしょうね。
夜の街関連が、31名
他に家族内感染、職場内感染など
感染経路不明の市中感染も増えています。
人間の悪いところは、喉元過ぎればもう大丈夫
なんて思ってしまうところかな
再度、個々が考えないといけないのではない
ですかね
28日18:00時点で
全国の感染者数は、18069名(+89名前日比)
退院者数は、16301名(+53名)
亡くなったかたは、970名(+0名)
(毎日新聞)
小樽で昼カラ クラスター発生14名
以前から昼カラの問題はあったはず
60〜80歳の高齢者でしょう
命がかかってるんだから、何とかならないのか
と思ってしまいます。
埼玉も夜の街関係ですかー
湿度が高いのにマスクもしないといけない。
マスクの中は湿度100%です。
熱中症に気をつけましょうね。
食中毒も気をつけてください。
下痢をしているときは、より脱水になりますので
ポカリスエット・OS-1を飲むようにしましょうね。
マロちゃん(左)モネちゃん(右)
一週間前、マロちゃんが天国に召されました
白内障も進んで大往生ではあるのですが、
いつも、優しくモネちゃんと寄り添っていました。
そして追いかけるように、
一週間後にモネちゃんも天国に召されました
マロがいなくなってから
ずっと探していたそうです。
二日間探して、いないと分かったとき、
体調を崩してしまってー
モネちゃんは、いろいろ病気がありましたので、
いつもオムツして大切に大切にされていました。
本当に本当に、さみしかったんだよね
虹の橋🌈を渡って行ってしまったけど
天国でずっと一緒いることができるよね🍀
お写真をお借りして悲しみを報告させていただきます。マロちゃん、モネちゃん、ありがとう😢
足がツルツル滑りますね
⭐️在宅死および病院死の
メリットとデメリット
在宅死
メリット・住み慣れた場所でご家族と一緒に最期を
迎えられる。
・生活リズムが自由なため、自分のペースで
過ごせる。
デメリット・医療者が近くにいないので不安がある。
・ご家族の身体的・精神的負担がある。
病院死
メリット・医療者が近くにいることで病状の変化に素早く
対応してもらえる。
デメリット・ご家族とゆっくり過ごす時間があまり持てない。
・病院の規則・時間に拘束されることが多く
不自由である。
・慣れない環境の中で過ごす必要がある。
⭐️会いたい人/会わせたい人
に会うように促す
1)ご本人が納得、満足するために
・自分で思うように動けなくなると、
「家族に手間をかけてしまう」と自分の
やりたいことを言い出しにくくなる人がいます。
・最後にどこかへ出かけたくないか、
会って話をしておきたい人はいないかを確認して
ご家族に支援をお願いすることも大切です。
・ご家族に聞かれたくないこともあるので、
ご本人一人のときに看護師から確認して
おきましょう。
・結果的に間に合わなくても、準備期間が充実
していれば後悔も少なく済むことも多いと
思います。
2)死後にしこりが
残らないようにするために
・「最期を看取ることができなかった」
「連絡をもらったが遅くて間に合わなかった」
と、親戚などからご家族が責められることが
あります。
・場合によっては相続問題に発展するなど、
家族間・親戚間の確執の火種にもなりかね
ません。
・トラブルに発展しなくても、最愛の人を失い
深い悲しみに包まれているご家族に追い討ちを
かけることにもなりかねません。
・それらを考えると、死期がみえてきた時点で
ご本人やご家族に声をかけて、
会いたい人/会わせたい人への連絡を促すことは
大切なことです。
・死ぬ間際ではご家族が落ち着いて思い出せない
かもしれません。
できれば、意識がしっかりしている間に一度
きちんと会えるようにしてあげておいたほうが
よいと思います。
3)神父や牧師など、信仰上
会いたい人にも会えるように
・信仰や宗教によって、この世の別れ方には
かなりの違いがあります。
・信仰心の厚い人の場合は、その人の気持ちが
満足するような支援をこころがけて
おきましょう。
同様に、ご家族が後悔しないような支援をする
ことも大切です。
・教会に行くのは難しいと思われるので、
できれば自宅まで来ていただけるように
働きかけることも必要だと思います。
もう無理だろうと諦めないでこころ残りがないように
ご家族として精一杯のことを
してあげましょう

参考資料
在宅・施設での看取りのケア
(日本看護協会出版会)
今日も長くなりました。
最後まで、読んでいただきまして
ありがとうございます😊
次回は、予測される身体的変化を説明する
一緒にお勉強しましょう
※ ご感想、ご意見、ご質問、
ご遠慮なくいただけたらと思います。
手探りでやってますので、ヒントをもらえたり、
私にも勉強になりありがたいです。





