今日のお昼は、マクドナルド。


注文カウンターで、先日ゲットしたマクドナルドの無料ーガー券を出し、ビッグマックを指定。

そして、ホッとコーヒーとジューシーチキンフェレオを追加。


勘定を済ませましたが、


「あれ?・・・・」


砂時計が出てこない。


60秒キャンペーンは終わったのかな」


壁のポスターを見ると131日までと書いてある。


気の小さいブラパンは、

『あの~ぉ、砂時計は?』

と、聞けない。


店員がブラパンのホットコーヒーを用意している。

そしてカウンターに、


「あれ?・・・・」


ホッとコーヒーと一緒に無料バーガー券を置いているではありませんか。


何と、最初から60秒でサービスする気がなかったのです。

60秒で出すことを、あきらめていたのでしょう。


「そうそう、60秒よりも丁寧な接客や調理だよ」

それを、お客は期待しているよ。


なんて、ブラパンは真面目な話をしているのでしょうか。

えぇ、こんなまじめな話、ブラパンには期待していない!


アヘ?



前回は、内容証明郵便について書きましたが、本日は公正証書について書きます。


「公正証書って何?」

と、思われる方がほとんどだと思います。


公正証書と言うのは、公証役場で公証人が作成してくれる文書です。


公証役場は、ある程度の規模の街には、たいてい設置されています。


公証人と言うのは、裁判官や検察官を退官した人や法務局を退職された方がほとんどで、法律の専門家です。


離婚の場合、養育費や慰謝料等の支払いが発生するときは離婚協議書を公正証書にしておくべきです。


なぜかと言うと、相手が養育費等の支払いの約束を守らないときに、裁判をしなくても強制執行ができるからです。

もちろん、協議書に強制執行認諾条項を入れなければなりませんが。


公証役場で、公証人に夫婦で協議し、決定した内容を話し、それに基づいて公証人が公正証書を作成してくれます。


公証人はそれを二人に読み聞かせ、正確であれば各自署名押印することになります。

公証人も署名押印します。



先日は、60秒で間に合わせようとして、手抜きの最悪のバーガーでしたが、今日は十分時間をかけていたので期待できるぞ。


「ガビーン!!」


前回と一緒や!


ビッグマックのレタスや玉ねぎが箱の中に散乱しているし、バンズとハンバーグパテもずれている。


普通の時間をかけたにもかかわらず、何で?


バーガー券をもらっていなかったら、怒るところだった。


本日も、無料券に弱い、ブラパンでした。

トホホ、・・・・・



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