バイトの時給って地域にもよりますが、色々あります。


コンビニ店員、飲食店店員、塾講師、派遣・・・

大学生のバイトはこんな感じが多いようです。


コンビニや飲食店では1回あたり6時間くらいのシフトが多いようです。都内で時給900円とすると1回あたり5400円の収入ですね。一週間に2日とすると1か月あたり8回として・・・4万円ちょいというところですね。


ここで、自分の経験してきたバイトについて紹介したいと思います。

(あくまで、比較的忙しい大学に通っている個人の経験談です。)


飲食店バイトは、時給850円で1回あたり6時間程度の週3、4日だったので一か月あたり6~7万円というところでした。


塾講師は、時給1300円程度でしたが初めのうちはなかなか固定の生徒を受け持たせてもらえなかったため、一か月あたり2万円程度の収入でした。半年経過して週3日勤務になっても一日一コマだったためそれでも一か月あたり3万円台でした。


派遣はまちまちです。

ライブ会場の片付け・・・時給900円?、ただ夜勤と知人からの紹介だったため深夜手当1.25倍、紹介手当確か3000円?がありました。80kgある音響機器を二人で持ち上げたりして帰るころにはヘトヘトでした。疲労感が酷く、おそらくもうやることはないと思います。1回8時間くらいの勤務で12000円くらいでした。


引っ越し・・・春に多いバイトです。時給1200円くらい?1日2件行きました。各4時間くらい。これも、次の日に疲労感が残ります。1日で10000円くらいでした。


家電搬送助手・・・大手家電量販店の倉庫から家電を数十分でピックアップしてトラックに積み込み、助手席に乗り込んで個人宅へ家電を届ける仕事です。時給950円くらい。届け先が少人数世帯が多かったため、冷蔵庫なども小さ目のものが多く予想よりは楽でした。トラックで移動中ももちろん勤務時間に入るので、座ってるだけで給料が入る時間も結構ありました。社員さんが一人で設置など出来るときは、トラック荷台の整理(段ボール潰しやごみの整理)をしています。

残業があったため、11時間くらい勤務で1日当たり1万円超えるくらいでした。


ホテルのフロント・・・住み込みです。派遣会社を通したため時給900円、3食付寮費無料、交通費2割くらい自己負担?仕事内容は、フロントでのチェックイン・アウトや見送り等々。大型ホテルだったため、客室から呼ばれたときはウォーキングでした(笑)1日当たり8時間勤務ですが、残業ありで9時間勤務くらいが多かった気がします。まあ、寮に帰ってもそんなにやることが無かったので残業するくらいがちょうどよかったですね。20日くらい滞在して、勤務が16日くらいでした。続けてもいいと思った仕事でした。15万円くらいの収入でした。


ホテルのレストラン・・・住み込みです。時給900円で大型ホテルのレストランでした。もちろん寮費、食事代、交通費無料だったのですが寮がオンボロで従業員食堂まで遠く、残念でした。仕事内容としては、客席までの案内と片付けがメインでした。1日8時間勤務ですが、残業も1時間くらいありました。従業員食堂のメニューが残念な感じでした。5日間勤務で4万円台でした。



こんな感じで、今年の夏はどんなバイトしようか考え中です。

スキー部って夏は何をしているの?


こういう質問よくあります。


部活によってまちまちですが、海外へ行ってトレーニング、遊んで仲良くなる、残雪スキー、インラインスケート、陸トレなどがメインでしょうか・・・。


ちなみに、我スキー部では夏のゲレンデでスキートレーニングをしたり、普段はインラインスケートをしています。

あとは、夏休みは冬に使うスキー資金を稼いで稼ぎまくる!!


スキーってお金かかるんですよね・・・


大学の勉強が緩いところなら日ごろからバイトするのですが、結構厳しいため、週末の派遣と長期休暇中のまとめたバイトがスキー資金の稼ぎどころになっています。


年間いくらくらい稼いでるんだろうか・・・・

親の仕事の手伝いなどもしているので、年間60万くらいなのかな。

殆ど、スキー関係に消えます(笑)


合宿費、スキー用具、部活の行事、後輩への援助・・・


こんな感じですかね。

4月になってしまいました・・・。


今シーズンの滑走日数は現時点までで約2ヶ月でした。んーまずまずですかね。


比率としては、アルペン40日、基礎20日というところ。


基礎の方は今年も非常勤でイントラをしているので早朝、夕方とレッスンが空いた日に自主練や先輩イントラに教えて頂いている感じです。


まだスキー場が営業しているので、GWにアルペンのトレーニングに行く予定です!!


今年は残雪が去年より多いらしいので楽しみです。あ

相変わらずの亀投稿になります。あせる



タイトルの通り沖縄へ行ってきました。

滞在は知り合いのところだったのでお土産代や飛行機代などかなり安かったです。


沖縄旅行って2泊3日が最も多いそうですが、8日間もいたため北部は国頭村の比地大滝、南部は道の駅で地元特産のマンゴーを食べたりしました。


8日間の詳細は亀投稿になってしまったがゆえに覚えてないので、写真を見ながら説明したいと思います。



まず沖縄での交通手段です・・・免許は持っていますが、知り合いが車を出してくれたのでレンタカーなども必要がなく、国際通りへの観光や行き帰りなどに利用した沖縄都市モノレール「ゆいレール」です。



日本の旅人のスキー・旅ブログ-ゆいレールの窓

知り合いによると、沖縄に数十年の間電車が無かったため今でこそ普通に利用していますが割り込みや自動改札機の使い方がわからないなどのアクシデントが多々あったようです。その名残が、ホームや駅構内で見受けられますので、内地(沖縄県外)からの旅行に来た方は探してみてください。



次は、沖縄で一番観光客が多い国際通りです。


日本の旅人のスキー・旅ブログ-国際通り中心部

日本の旅人のスキー・旅ブログ-国際通り

写真は国際通りの県庁側入口と中心部です。

外国人観光客が多かったですね。スナックパインやマンゴーなどは高いです。国頭など北部の道の駅へ行けば値段がかなり変わります。そんな情報がネット上には、たくさん流れていますがそれでも商売になるんですね。バスツアーなどでは行く場所も決まっていることを利用しているんだと思います。



次に比地大滝です。北部の国頭村にあります。沖縄では貴重な滝です。


日本の旅人のスキー・旅ブログ-比地大滝

日本の旅人のスキー・旅ブログ-比地大滝への道

比地大滝へは駐車場から管理棟で料金を支払い、キャンプ場を抜けて写真のような道を歩きます。片道40分と書かれていますが、健脚な方なら25分程度だと思います。ただ、滝付近は岩場を歩いたりもするので杖を突きながらだときついかも知れません。マイナスイオンたっぷりの滝は良いものです。



万座毛です。


日本の旅人のスキー・旅ブログ-万座毛からの景観

断崖絶壁でした。観光地になっていてお土産物屋も繁盛しているようでした。



内地の人が少ない津堅島というウチナーの憩いの島へも連れて行っていただきました。中部からフェリーで30分。


日本の旅人のスキー・旅ブログ-津堅港

日本の旅人のスキー・旅ブログ-津堅島のビーチ

津堅島の港からビーチへは歩くと急な坂道を20分くらいかかるそうです。路線バスもタクシーもありません。レンタサイクルは500円か1000円かでありましたが・・・。

港の券売所の方によると、「ビーチの横に神谷荘という民宿があります。そこがマイクロバスを出してますので交渉してみてください。」とのことでした。

早速交渉してみたところ、人数を聞き快く乗せていただけました。(ちなみに無料です)

10分せずに民宿へ到着すると、ビーチへ行きました。民宿のシャワー室で着替えさせていただき、クラゲ除けネットのあるビーチで海水浴と日光浴を楽しみました。離島は、のんびりしてていいですね。

軽食やビールなど民宿で販売しているため、ビーチで困ることはあまりないと思います。



首里城です。

 
日本の旅人のスキー・旅ブログ-首里城の門

日本の旅人のスキー・旅ブログ-首里の景色

日本の旅人のスキー・旅ブログ-首里城


有料ゾーンは入らなかったのですが、無料で入れるところだけでも楽しめました。モノレールの首里駅からは歩くと15分くらい?かかったような気がします。


ちなみに、首里城周辺のコンビニは・・・



日本の旅人のスキー・旅ブログ-首里城付近のファミリーマート

日本の旅人のスキー・旅ブログ-首里城付近のローソン

首里城の景観に合わせた建築になっていました。



番外編

ウチナーがよく行く沖縄そば屋にも何店舗か連れて行っていただきました。


日本の旅人のスキー・旅ブログ-沖縄そば

それにしても、沖縄そばは安いですね。内地で安いラーメンを食べる感覚でした。



他にもいろいろ行ったところはあるのですがまたの機会にします。

相変わらずの亀更新になってしまいました。


8月上旬に夏合宿に行ってきました。今回もブラシスキーです。


コーチに指導してもらいながら、自分への課題を克服していくのが今回の目的です。


シェーレンが出なくなることや、外足加重を中心に練習しました。


今回のことを生かして、冬合宿までつなげていきたいと思います。
日本の旅人のスキー・旅ブログ-丸沼高原サマーゲレンデ2012