今日、UF●を見ました。

銀行じゃありません。オーガニゼイションもしてません。


飛んでたんです。ただただ飛んでたんでやんす。



それはさておき、この世の中に俺の嫁っているのかなぁ。


なんて考えてみた。もしもいなかったら、結婚できないんじゃん。とな

そしたら諦めて還るしかない。じゃっ






というわけにもいかないものでして、かと言って無理に嫁を見つけるのも妙な話でもある。


嫁って探してたら、肩からぶつかってくるものなのか、

神様の落とし物みたく届くのか、俺にはよくわからない。


俺の嫁になりたい人なんて、まずはいないだろう。

だとすると、嫁にしたい人がいても、嫁になりたいと思うとは考え難い。



仮にも、もしもこの世の中に、俺の嫁になりたいと思ってくれる人がいたとしても、自分が嫁にしたいと思う人でなければ、なんら意味はない。


贅沢どうこうじゃなくって。

よく言われるのは、欲張り過ぎとか、夢見過ぎだとか、そんな類い。

けれどね、そんなんじゃないんよ。自分が思う人だけが良くって、他の人が悪いなんて思いもしない。

良いところを持ってる魅力的な人なら沢山いる。


好きなだけじゃどうにもならないって事もわかる。


けれども、そんな魅力とかをも超越した何かがあるような気もする。


それが何なのかもわからないけどね、やっぱり好きなんだと思う。


それしか俺にはわからん。あれはUF●だったのか…


とにかく綺麗な夕空だったんだ。