大谷大学時代の友人に会えました! 嬉しかったなー 大谷大学時代に共に同じクラブ「伝道部」に所属していました。
私は留年もして大学院まで行ってそこでも2年で終わるところを3年いて合計8年京都に滞在していたのですが、彼はその中でも長く付き合った一人です。 大学を卒業したらほぼ会う事はなかったのでもう20年以上あってなかったのかな?
残念ながらゆっくり飲みながら話をするという事はできなかったのですが、名古屋駅で待ち合わせをしてお昼ご飯を一緒に食べてその後お茶をしたり2−3時間過ごしただけでしたが少しでも話ができて良かった。
名古屋には広島の実家のすぐ横に住んでいる幼なじみの茂君がしばらく住んでいたので何度か行った事があるのですが、
それにしてもそれから久しぶりなので、どえらい都会に見えました。
駅の何気ないうどん屋で食べた天むすざるうどん定食!うまかったなー
ビル群もお店も、スターバックスもすごく綺麗だなー という印象です。 日本に出稼ぎをして帰ってきたブラジル人の多くが日本は綺麗だし、食べ物も美味しいし、コンビニがいい! と感想を述べるのですが、最初の頃はわかるのですがピンとこない感じでしたが、13年ブラジルに住み続けた成果か? わたしもその気持ちが実感として新鮮な気持ちでわかります。
でも、もし日本に戻ったら数日で慣れてしまうということもあるようです。 日本に帰ったら帰ったで以前数年ブラジルにいた事が夢のように感じるという人もいます。 面白いものですね。
浄土は故郷として描かれるていますが、それも最近わかるような気がします。生まれ故郷の日本、広島。それは間違い無いのですが、もう16の頃にはそこを出て京都、石川、ブラジルへと場所を写していると、帰るたびに故郷であるしるしが薄くなっていくのを感じます。遊んだ公園、角のお店、漫画を立ち読みした場所。川や山は同じと言いますが、都会であればあるほど山や川も様子を変えていきます。 そのうち人も変わっていくでしょう。そうなれば、いったい自分の故郷はどこなんだろうか?
という思いにかられることもわかるのです。 浄土こそが皆が一緒になれる場所である、故郷であるというこの言葉はインド、中国、韓国、日本と伝えられて共感されてきたという事は、人間本当の故郷をだれしもが探し求める存在なのかもしれません。
毎回日本に帰って友人にあったり、故郷に帰るたびに何か大切なものを感じるのですが、今回の旅はその感じが鮮明になってきたのかもしれません。
それでは動画を見てください!
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